サメとハートのペンダント02 立体モデル
前回、大まかに作った立体のモデル
あれから手を進めてこの様になりました。

前回作った正面の抑揚に合わせて裏から削り、
本体の厚み、全体のボリュームが決まりました。

こちらペンダントとしては「やや分厚いもの」かと思いますが、
今回とある理由により「中心のハート」これに厚みが必要なのです。

正面から見ると、よりスッキリした印象になったかと♪

そして表面を意図的にテカらせて光の反射もチェックします。
最終的なペンダントは「ほぼこれと同じもの」が
ピカピカの金属で表現されますからね。
光がどう当たって、どう反射するか?又は光が集中する所、
それを「ハイライト」なんて言うのですが、

このワックスの段階では、モチーフの形だけを追いかけるのではなく、
如何にその「ハイライト」をコントロールするか?そんな事も考えております。

微妙な抑揚の具合でそれは大きく変わってきますから
気を付けるべき大切なポイントかと。

作るものは「大変小さなもの」ではありますが、そういった表情が
目を惹きつける大きな要素になるものだと考えております♪
さぁこれで、デザイン画を立体に置き換える作業は終了です!
が、これだとあくまで納得いく立体を作っただけ。
まだ色々と手を加えなければならない所があるのですよ。。。(/ω\)
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皆様ご協力頂きありがとうございます!!
あれから手を進めてこの様になりました。

前回作った正面の抑揚に合わせて裏から削り、
本体の厚み、全体のボリュームが決まりました。

こちらペンダントとしては「やや分厚いもの」かと思いますが、
今回とある理由により「中心のハート」これに厚みが必要なのです。

正面から見ると、よりスッキリした印象になったかと♪

そして表面を意図的にテカらせて光の反射もチェックします。
最終的なペンダントは「ほぼこれと同じもの」が
ピカピカの金属で表現されますからね。
光がどう当たって、どう反射するか?又は光が集中する所、
それを「ハイライト」なんて言うのですが、

このワックスの段階では、モチーフの形だけを追いかけるのではなく、
如何にその「ハイライト」をコントロールするか?そんな事も考えております。

微妙な抑揚の具合でそれは大きく変わってきますから
気を付けるべき大切なポイントかと。

作るものは「大変小さなもの」ではありますが、そういった表情が
目を惹きつける大きな要素になるものだと考えております♪
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