イニシャルペンダント01 ピンク×ホワイトゴールド×ダイヤ
さて、今回ご紹介するのはペンダントが出来るまで。
デザインはこんな感じです。

例の如く「紆余曲折」としかお伝えしようがないのですが、
先様のご要望だとか、想いだとか意図だとかを
詰めに詰めてアウトラインが決まったのものです。
ちなみに男性から女性へ送るプレゼントとして
私と先様、男同士で「あーでもこーでもない」と
時間が無い中色々と話し合ったのを覚えています。
こうして決まったデザイン、見た目の大きなポイントは
ハートというかイニシャルというか、ネックレスの中央で地金の色が替わってい所。
その辺りにポエティックな想いを込めてみました♪
という訳で
素材になる金属、ゴールドの板を切ったり貼ったりしながら作って行きます。
分厚い地金の板にデザインを転写して

ホワイトゴールドをゴリゴリ切り抜いて

ピンクゴールドの板もゴリゴリと。

デザイン上、ゴールドが二色使いという事は、
それらは別パーツで作らねば成らないという事。

そして必ず接合しなければ成らない訳で…

切り口をピッタリ合わせて次回ロウ付けです!
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毎度お手数おかけしますが、どうぞよろしくお願いします♪
さて余談。
今回のデザイン、「色の違いの部分」
ファッション用語だと「切り替え」なんて言うのかと思います。
宝飾品だとこの様に二色の地金を使った品の事をただ「地金がコンビ」と言うだけで、
この処理の仕方というか、「あしらい」に対して特に呼び名はありません(/ω\)
二色の色の違い、又は三色だったりもするのですが、
色の違いにも色々あるはずですよね。。。
散らばっていたり、入り組んでいたりとかね。
まぁそんな言葉が無くとも、図示したり言葉で補足しますので
「指し示す固有の言葉」の有る無しは特に重要じゃないかもしれません。
ただファッション用語に比べてちょっと少なくないかな?なんてふと思った次第です。
ではでは、これからドンドン制作が進んで行きますが
四方山話も含めて続きが気になる!!って方は
どうぞコチラを♪
デザインはこんな感じです。

例の如く「紆余曲折」としかお伝えしようがないのですが、
先様のご要望だとか、想いだとか意図だとかを
詰めに詰めてアウトラインが決まったのものです。
ちなみに男性から女性へ送るプレゼントとして
私と先様、男同士で「あーでもこーでもない」と
時間が無い中色々と話し合ったのを覚えています。
こうして決まったデザイン、見た目の大きなポイントは
ハートというかイニシャルというか、ネックレスの中央で地金の色が替わってい所。
その辺りにポエティックな想いを込めてみました♪
という訳で
素材になる金属、ゴールドの板を切ったり貼ったりしながら作って行きます。
分厚い地金の板にデザインを転写して

ホワイトゴールドをゴリゴリ切り抜いて

ピンクゴールドの板もゴリゴリと。

デザイン上、ゴールドが二色使いという事は、
それらは別パーツで作らねば成らないという事。

そして必ず接合しなければ成らない訳で…

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今回のデザイン、「色の違いの部分」
ファッション用語だと「切り替え」なんて言うのかと思います。
宝飾品だとこの様に二色の地金を使った品の事をただ「地金がコンビ」と言うだけで、
この処理の仕方というか、「あしらい」に対して特に呼び名はありません(/ω\)
二色の色の違い、又は三色だったりもするのですが、
色の違いにも色々あるはずですよね。。。
散らばっていたり、入り組んでいたりとかね。
まぁそんな言葉が無くとも、図示したり言葉で補足しますので
「指し示す固有の言葉」の有る無しは特に重要じゃないかもしれません。
ただファッション用語に比べてちょっと少なくないかな?なんてふと思った次第です。
ではでは、これからドンドン制作が進んで行きますが
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