シルバー ベルトバックル 修正
たまには肩の凝らない記事でも。
いつぞかに作った自分のベルト。
時間があった時に手早く作ったものです。
手数少なく、結果的に端整な形に仕上げたつもり。
ただ、自分のというのもあり、加工痕がそのままです。
それも味かな?とか思って(/ω\)
いつもなら許されない荒い仕事せすが、
まー自分の満足はハードルが低いですからね~w
しかし、同業の方が見たら、どんな仕事をしたか一目瞭然。
そういう身内的な面白さが有ったり、無かったり。。。
という訳で、使いだして3年程でしょうか?
良い感じに銀が硫化して黒ずんでおります。

手元にあった銀をドンっと溶かして、棒や板にして叩いたり、曲げたり、削ったり、
最後にロウ付けしたりカシめたり。
見る人が見たら、どんな開け型に湯を流したかまで解るという!親切設計?!
厳しい言い方をすると手抜き。
キャッチーに言うと、「工法を視覚化したデザイン」ですね(/ω\)
マニファクチアならではのバックルだとは思います。
欲しくても手には入りませんよw
まーそんな遊びの工作で作ったバックルなんですが、
一つ難点が。。。そう。重いんですよ(/ω\)
なんか気になってきまして、

切りました (・ω・)/
いや~デザイン的に唯一の特徴といっても良い
ベッタリとした地金の板をね(/ω\)
糸鋸でスッパリと!

目分でも案外まっすぐ切れるもんですね♪
角を軽く落して

出来上がり。

糸鋸のカットラインが新しい加工痕として加わりました。
いや~自分のものだとどんだけ、適当やねん!っていうぐらいの仕事ですね~
紺屋の白袴とはホントよく言ったもんですね(/ω\)
たまにはこんなのもいいでしょ?
という訳で、毎度お馴染み、ブログランキングチェック!
こちらのリンクからランキングページをご覧になる事で、ランキングにご協力いただけます♪
いや~、最近ブログの頻度がガタ落ちでスミマセン。
製作の方色々佳境に入ってまして、あっちこっちと連帯取らないといけなかったり、
またそーいう時に限って、のっぴきならない仕事が舞い込んだりと。
もう少ししたら、またいつもの様にブログもUPできると思います。
如何せん、町の小さな個人店、どうぞご了承下さいませ。
いつぞかに作った自分のベルト。
時間があった時に手早く作ったものです。
手数少なく、結果的に端整な形に仕上げたつもり。
ただ、自分のというのもあり、加工痕がそのままです。
それも味かな?とか思って(/ω\)
いつもなら許されない荒い仕事せすが、
まー自分の満足はハードルが低いですからね~w
しかし、同業の方が見たら、どんな仕事をしたか一目瞭然。
そういう身内的な面白さが有ったり、無かったり。。。
という訳で、使いだして3年程でしょうか?
良い感じに銀が硫化して黒ずんでおります。

手元にあった銀をドンっと溶かして、棒や板にして叩いたり、曲げたり、削ったり、
最後にロウ付けしたりカシめたり。
見る人が見たら、どんな開け型に湯を流したかまで解るという!親切設計?!
厳しい言い方をすると手抜き。
キャッチーに言うと、「工法を視覚化したデザイン」ですね(/ω\)
マニファクチアならではのバックルだとは思います。
欲しくても手には入りませんよw
まーそんな遊びの工作で作ったバックルなんですが、
一つ難点が。。。そう。重いんですよ(/ω\)
なんか気になってきまして、

切りました (・ω・)/
いや~デザイン的に唯一の特徴といっても良い
ベッタリとした地金の板をね(/ω\)
糸鋸でスッパリと!

目分でも案外まっすぐ切れるもんですね♪
角を軽く落して

出来上がり。

糸鋸のカットラインが新しい加工痕として加わりました。
いや~自分のものだとどんだけ、適当やねん!っていうぐらいの仕事ですね~
紺屋の白袴とはホントよく言ったもんですね(/ω\)
たまにはこんなのもいいでしょ?
という訳で、毎度お馴染み、ブログランキングチェック!
こちらのリンクからランキングページをご覧になる事で、ランキングにご協力いただけます♪
いや~、最近ブログの頻度がガタ落ちでスミマセン。
製作の方色々佳境に入ってまして、あっちこっちと連帯取らないといけなかったり、
またそーいう時に限って、のっぴきならない仕事が舞い込んだりと。
もう少ししたら、またいつもの様にブログもUPできると思います。
如何せん、町の小さな個人店、どうぞご了承下さいませ。