ダイヤ3石 インデックスリング(人差し指用指輪) 02
前回の続きです。
ざっと表面を磨いて、石座を付けました。
石座とは石(ここではダイヤ)を据え付ける座布団みたいなものです。デザイン意図や作りでいろんな形にする必要があります。
今回は石三つが二本の腕に挟まれて浮いてる様に見える様、極力薄く作りました。
刻印も打刻します。
一通り、枠(わく=石を留める前のリング)は完成したので磨きます。
石座の裏もピカピカに!腕(石枠を支えるリングの輪っかの部分)が鏡面になって座が写ってます。
こんな狭い所をどうやって磨くかというと~
綿棒を尖らせたものに研磨剤つけて磨いてます。当然組み上げる前に磨いてあるのもポイントです。
最後に石を合わせます。こちらは持ち込みのダイヤ。当たり前ですがぴったりです。
残りの素材を手配して留め上ったのがこちらです
苦労の甲斐あって、石間の隙間もスッキリ!
石座もほとんど見えませんね~
石がほんと綺麗に見えるとの事で、お客様にも喜んで頂きました。
なによりお持ちの石が綺麗という事もあるのですが(笑
こちらで用意したダイヤもそのグレードにあわせてご用意させていただきました。
ほんと気に入って頂けて何よりです!毎回納品の時は本当に喜んで頂けるがドキドキしますね。
ほっと一息もつかの間、有り難い事に次の製作、次のデザインがあります。
ご用命頂き誠に有難うございます。皆様のご期待に沿える様に日々精進しております!
では最後に恒例のランキ~ング~!
どうぞよろしくお願い致します!
ざっと表面を磨いて、石座を付けました。
石座とは石(ここではダイヤ)を据え付ける座布団みたいなものです。デザイン意図や作りでいろんな形にする必要があります。
今回は石三つが二本の腕に挟まれて浮いてる様に見える様、極力薄く作りました。
刻印も打刻します。
一通り、枠(わく=石を留める前のリング)は完成したので磨きます。
石座の裏もピカピカに!腕(石枠を支えるリングの輪っかの部分)が鏡面になって座が写ってます。
こんな狭い所をどうやって磨くかというと~
綿棒を尖らせたものに研磨剤つけて磨いてます。当然組み上げる前に磨いてあるのもポイントです。
最後に石を合わせます。こちらは持ち込みのダイヤ。当たり前ですがぴったりです。
残りの素材を手配して留め上ったのがこちらです
苦労の甲斐あって、石間の隙間もスッキリ!
石座もほとんど見えませんね~
石がほんと綺麗に見えるとの事で、お客様にも喜んで頂きました。
なによりお持ちの石が綺麗という事もあるのですが(笑
こちらで用意したダイヤもそのグレードにあわせてご用意させていただきました。
ほんと気に入って頂けて何よりです!毎回納品の時は本当に喜んで頂けるがドキドキしますね。
ほっと一息もつかの間、有り難い事に次の製作、次のデザインがあります。
ご用命頂き誠に有難うございます。皆様のご期待に沿える様に日々精進しております!
では最後に恒例のランキ~ング~!
どうぞよろしくお願い致します!







