ジイ様は言った、「戦争に勝者なんていない! 勝ち負けはない! 誰もが敗者なんだよ!」

 

「み〜〜〜〜んな、敵国も自国も大切な人を戦争で奪われたんだ! だから勝者はいない!」

 

では、なぜ戦争に反対しながら、自衛隊に講話しに行ってるのですか?

 

「それはね! 仮に家に泥棒が入って来て、襲われた時に無防備のまま、そのまま呆然としているかね? それとも君は防衛の為に闘うかね?」

 

「防衛の為に闘います!」

 

「君にまだ話してない大事なことがあるから、次回の時に資料を渡すから」ということで、

ジイ様にまた今週末、会うけど、資料のこと覚えてるかなぁ〜??? (大笑)爆  笑爆  笑爆  笑

 

戦地に行くのに、兵士は死を覚悟して赴く! でもそれ以上に、人を殺す勇気と覚悟がないと、戦地へは行けない!と私は思う。

 

戦争から戻ってきた兵士は、相手にされたことよりも、自分が相手にしたことに対して、自責の念に駆られ苦しむ。

だから戦後、日本の薬局でヒロポン(麻薬)が売られていたのかなぁ〜 

 

戦争は良くないけれど、国防の為の戦力もない日本! 在日米軍基地がなければ、すぐに敵国に占領されてしまうだろうなぁ〜   

 

敵が攻めて来たら、また竹槍でも持って戦いますかぁ〜 (大笑) 

 

特攻隊は、無差別に善良な市民を犠牲にするテロリストではない!

 

特攻隊は、日本をなんとか救おうと、愛国心の一念から飛び立ち、命をささげた人達だと思う。だから、私は特攻隊員だったジイ様を友人として誇りに思う。

 

 

永遠の0の本、随分前に読みましたが泣けます!笑い泣き

 

今日も1日、陽はまた昇る!照れ