久しぶりに幼馴染から連絡があって、一緒に食事をすることになった。

 

小学4年の担任の話になって大盛り上がり。私は担任の先生は変わっていたけれど、良い先生だと思っていた。

当時、クラス目標を朝から読まされていた。

 

命を大切に!

 

みんなが出来ることは自分もできる!

 

一人は皆のために、皆は一人のために!

 

私は、なかなか良いモットーではないかと思っていた。

 

だが、友達は、「出来ない人に授業の1時間をかけて、その子が出来るまでやらすのは、どうよっ!そこまでやる必要がある?」 ← モンスター先生!?(笑)

 

「だいたいあの先生、食べ方が汚なかったっ!」 「えっ!?」ポーン 

 

「食パンの耳を残すなと言いながら、自分はしっかり残してたし、先生、かなり年取ってたからか、歯が悪かったのか、パンは牛乳に漬けて食べてたし、、、」びっくり

 

「それにお昼は、NHKの昼ドラを見てたし!」「えっ!?」滝汗 「変なことばかりしてたやんっ!」(笑)

 

ぎゃっはっはっはっはぁ〜〜〜〜〜〜 腹を抱えて笑い過ぎて、涙が出てきた!(大爆笑) 

 

見ていた視点が違いすぎて、大笑い! 

 

「それにね上差し 幼稚園の先生なんか、お遊戯会のシンデレラの主人公、やりたい人は手を上げてぇ〜」って言うから、

 

「はぁ〜い!」って真っ先に手を上げたら、真っ先に却下されて、、、他の人が選ばれてね。(爆笑)

 

先生に理由を聞いたら、「あの子は会長の娘だからって言われた!」← 士農工商やカースト制度に近いものがある。(大笑)

 

「幼稚園児ながら、これが現実かって思い知らされたよ!」ワッハッハァ〜〜〜 面白い!

 

まさか、先生は何十年も経った今、生徒達がこんな話してるとは思いもよらず!だろうなぁ〜 (笑)

 

今日も1日、笑いがありますように!爆  笑爆  笑爆  笑