以前、職場のアメリカ人のオフィスをノックして開けたら、異様な光景が目に入った!
耳の穴に何かが刺さってる!!!![]()
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そして煙が、、、、![]()
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私はビックリして![]()
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「何してるの?」
「えっ!? 耳そうじ!」
「あの、、、天井に火災探知機が付いてるよ!」![]()
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彼は慌てて、窓を開け、火を消していた! わっはっはっはっは〜〜〜 ![]()
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ろうを含ませた紙の筒状の長い物を耳に突っ込み、反対側に火を付ける! 3分の2ほど燃えたら火を消す! 本当にこんな物で綺麗になるのだろうか??? Earwax は危険な気がする。
アメリカ人はほとんどが Q−tip (キューティップという商品名)= 綿棒 (cotton swab)を使用!
日本のような耳かき(earpick) は見たことがない。
アメリカ人の息子が父親に耳が聞こえないと言って、父親がどれどれと耳を見て、耳掃除をしたら、
耳の穴の形をした耳垢がごっそり出てきたらしい。![]()
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どんだけぇ〜〜⤴︎ 何年分だよっ!!!
耳垢は英語で earwax
耳だれ discharge from the ears
鼻くそ booger ( ブガー)
the pot calls the kettle black
ポットがケトル(やかん)のことをすすけて黒くなっているぞ!という。
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目糞鼻糞を笑う!!!と同じ意味です。
子供の頃、耳にマッチ棒が入って取れなくなり病院へ!![]()
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← ほんとに金がかかる子供でした。
小学低学年の頃、同級生が授業中に鼻に消しゴムをちぎって入れて取れなくなり、即病院へ!![]()
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彼は当分、皆から笑われていた!
今日も1日、健康第一!!! ![]()
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