朝からトイレの話で恐縮ですが、、、、キョロキョロキョロキョロキョロキョロ

 

日本のトイレは、使用していない時は、戸が閉まっているが、

 

アメリカのトイレは戸が開いてる。家のトイレも同じ! 

 

たまに旅行中のアメリカ人が、トイレの前で並んでいることがある。爆  笑爆  笑爆  笑

 

アメリカの公衆トイレは、犯罪防止の為なのかは、足元が見えるように床下40cmから50cmほど扉と側面が短い設計になっている。

 

中に人が入ってるか、足元を見れば、すぐに分かる。慣れないと、落ち着かない!

 

便座も日本より高さがあるから、背の低い人が座るとつま先が床に付くくらい。

 

便座が綺麗だとは限らないので、海外旅行へ行く際は、除菌ウェットティッシュが必要! たまに便座シートが置いてあるが、ほとんど無い! (笑)

 

アメリカは、手を洗う液体石鹸、ハンドドライヤーまたはペーパータオルが設置されている。

アメリカ人でハンカチを持っている人は少ない。

 

日本の女子トイレには「音姫」という流水音を一定時間流して、使用中の音が聞こえない配慮がされている。音姫がない場合は、使用中の音を隠す為に、水を流しながら用を足す。

 

でもアメリカ人はそういう習慣がないから、横から「ジャ〜ジャ〜」と音が聞こえてくる。

 

トイレ掃除のおばちゃんが、便器の上の方の壁にウンチが大量に付いてると怒っていたことがあった。滝汗潔癖性の人が便器に座らないで、便座に足を乗せて用を足した模様! びっくりびっくりびっくり

 

国が違えば、使い方も様々! 

 

アメリカのトイレには男性用避妊具の自販機が設置されている。

 

日本のトイレは、女性用生理用品の自販機またはポエットティッシュの自販機が設置されている。

 

アメリカ人が日本に来て驚くのは、自動開閉機能や温水洗浄便座といったトイレまでに「おもてなし」!

 

日本のトイレは本当に清潔で綺麗です! 世界的にレベルが高いと思います。

 

今日も1日、う〜〜んと良いことがありますように!爆  笑爆  笑爆  笑