ラスベガスは子供も大人も楽しめる街! ありとありゆるエンターテイメントが充実している。
カジノやショッピングやグルメにショーが楽しめる。想像を絶するほどゴージャスなホテル!ホテルは昼か夜か分からないような洗練された内装が施されている。ベネチアンホテルのゴンドラはまるでイタリアにいるかのような錯覚を起こす。サーカスサカースというホテルは値段重視のホテルでお手軽に泊まれます。
ベラージオホテルの無料の噴水のショーは夜の方が綺麗です。
シルク・ド・ソレイユのショーは言語が分からなくても十分楽しめる内容になっている。当時はすぐにチケットは完売になっていたから日本から予約して行きました。
「20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義」の本を読んで知ったが、通常のサーカスの常識を破って作られたのがシルク・ド・ソレイユである。動物の曲芸、安いチケット、テント、けたたましい音楽、それらを変える奇抜な真逆の発想から生まれた! 残したいものと変えたいものを選んで、動物を使わない、高額なチケット($125くらいだったかな)、巨大な舞台装置、生演奏!
シルク・ド・ソレイユのオー(フランス語でOは水の意味)を見て鳥肌がたった。世界トップクラスの人達が集まって繰り広げられるショーは必見!不可能なんてないって思わせるようなアクロバットが見れます。
カジノへ行ったが、ギャンブルを知らない私はKeno(ナンバークジ)とスロットマシンに挑戦した。それしか知らないからあまり遊べなかったのである。(笑)カジノではプレイヤーにドリンクを無料提供してくれるカクテルウェイトレスが巡回している。
当時(二十代後半)、バーで飲み物を注文したら、身分証明書を見せろと言われ不機嫌になった! 飛行機内のフライトアテンダントにまで、アルコールを注文したら、年齢は足りているのか?16歳にしか見えないと言われる始末。パスポートを見せましょうか?と聞いたら、なぜか怒っていた。 アメリカ在住の友達に会いに夜遅く空港に着き、外で友達を待っていたら、目の前でバスが止まった。バスの運転手に「どこの学校?」と聞かれて気づいたが、そのバスはスクールバスだった。(笑)
テーマパークには絶叫マシンもあるから心臓が強い人はぜひお試しを!
夏はフェスティバルもあるから楽しいですよ。
ラスベガスまで行くなら、グランドキャニオンも見ておきたい。レンタカーを借るかツアーでセドナに行くのもいいですよ。セドナはネイティブアメリカンの聖地、世界でも有数のパワースポットです!
今日も1日、あなたが幸せな気分でいられますように!