国語の先生が授業中に話してくれたいい話!
「人生において危機(クライシス)が何度か訪れます!その時に思い出して欲しい!
危機は二つの漢字から構成されています! 1つは危険の危。もう1つは機会(チャンス)の機です。
「クライスが起こった時、それと同時に良い方法へ方向転換するチャンスがあるということ!」
私の場合、人生において何度、危機が起こったことか、、、(笑)
人生のどん底から這い上がるには、その危機を上手くバネにする。ホリエモンは刑務所に入り、獄中カースト制度を学び、
彼は上手くそれをバネにして「刑務所なう!」の出版をしている。
失敗をチャンスに変える! 経験した人にしか分からないことがある。ライト兄弟も失敗を繰り返し、周囲からバカにされていたけれど、最後まで諦めずに飛行実験を繰り返しながら、成功を成し遂げた。
なので何があっても落胆せずに、前を向いて歩きましょう!周りに希望の光がなければ、自分が皆の希望の光になればいい!
「夜と霧」は強制収容所での体験が書かれた本! なぜ主人公(精神科医でもあり脳外科医)のフランクルは最後まで生き残れたのかというと、最後まで希望を捨てなかったからだ。どんなに苦しくても辛くても厳しい現実に直面していても、少ない食べ物を弱った人に譲ったり、優しい言葉をかけたりした。きっと彼も同じように辛かったはず。苦しかったはず。そんな究極の時でさえ、彼は自分自身の心の声に素直に従った。自分がやりたいことを通して、人を幸せにすることが彼の幸せだった。だから彼は生き残れた。
人生は選択の連続だ。どんなに自由を奪われても、虐げられても、最後の選択肢は自分にある。 辛いという漢字に一本の線を足すと幸せという字になる。辛いは幸せになる一歩手前の過程!
ありゃ〜、また話が脇道へそれてしまいましたねぇ〜
かなり寒いけど、今日も元気を出してファイト〜!イッパ〜〜〜ツ!(あっ、古い!?)
昔は「山」と言えば「川」が合言葉!
最近の子に「山」と言えば?と聞くと「富士山!」とか山の名前をあげる。お試しあれ〜〜〜〜!ある意味、異文化!(大笑)
今日も明るく元気に頑張りましょう! ぎょ〜〜〜〜〜さん良いことがありますように!![]()