初めて母になる喜びを感じる人は年間“46万人” 41年間で40万人減少。母になるのも奇跡? |   高知の婚活!結婚宅急便♪

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年々、母親になるひとが少なくなっている現象をご存知ですか? 出産可能年齢の未婚化や晩婚化が進んで、少子化が騒がれていますので多くの人はご存知だろうと思います。

 

厚労省の発表では、平成28年に初めて母親になる喜びを体験出来た女性は、年間約46万人でした。この数字はなんと昭和50年に比べると40万人も少なくなっているのです。驚きの数字ですね。少子化になるはずですね。

 

今や、簡単にはなれないのが「母親」という存在になっています。そこで、現在の母親は何歳で可愛くてたまらない赤ちゃんをその腕に抱けたのかをご紹介したいと思います。

 

 

 

~平成28年、年齢別の母親になれた人数~
 

 

平成28年の出産数は97.6万人とついに100万人を下回りましたが、そのなかで初めて母親になった女性の年齢は、25歳から34歳までの10年に集中していました。35歳からは妊活など大変なことが心配されています。出産は、結婚を早くする大切な理由のひとつにもあげられています。

 

 

~出産まで10月10日~

 

 

赤ちゃん誕生まで10月10日。2018年に母親になるために妊娠するには、既に2ヶ月を切りました。そう考えると月日というのは、あっという間ですね。

 

これから母親になろうと思っているひとは、慌てなくていいいですが、2020年までには人生最大の喜びであるところの“赤ちゃん誕生”のシーンを実現できればいいですね。そのためにも、これからの時間を大切に、まずは「結婚」から始めましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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