未婚者の多くが慌てなくても40歳になっても子供は生まれるものだと思っている未婚者の常識
未婚者の常識は、実は世間の非常識なんです
高齢出産の35歳からは、卵子の老化で不妊症や流産やダウン症のリスクが高まるということを知らない未婚者の常識が危ないんです
(メディブリッジより引用)
35歳から39歳までに母親になれた人の割合(初産の出生数)は、平成24年で出生総数の7%で
30歳から34歳までの第一子の出生数の半分に激減しているのです
(2014年の出生総数は、1.037.101人で35歳~39歳に初産数は、76.839人)
もし、40歳で初産を迎えると1%の奇跡に遭遇したことになるんです

これが現実なんです
これからの人生で
家族を作りたい
母親になりたい
父親になりたい
普通のしあわせな人生を送りたい
と思うのなら、
これからの人生で一番若い今が、
一番安心して子供を産めるときなんです

出産は時間が限られています
有限なんです
一日々と時間は少なくなっているのです
これからの長い人生を俯瞰してみると
今、結婚をする事が何より一番大切なことだと
きっと、気付くことだと思います





