1964東京五輪時代はこんな時代、一番人気の歌は「明日があるさ」映画は「若大将」 |   高知の婚活!結婚宅急便♪

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2020年東京五輪開催が決定されて、前回の1964年東京五輪が再び注目を浴びていて、よく当時の映像が流れますが、1964年とはどんな時代だったのか?昭和の古き良き時代を紹介したいと思います(*'∀`*)v

人口は、9.700万人で現在より3.000万人少なくて、
家族は3世代同居が当たり前で
結婚件数は、96万件で現在より28万件多い時代だったんです
キラキラ

また、
東京五輪が開催された1964年に一番流行った人気の歌は、
今でも知られている坂本九さんの「明日があるさ」でダウンタウンの浜田さんによってリバイバルさたことでも有名です。

人気の映画は、永遠の若大将・加山雄三さんの「若大将」シリーズでしたおんぷ
現在でも若大将といわれるワケが分かるほどに、1961年から1971年まで全17作も作られて、家族愛や歌にスポーツにヒロインとの恋愛と日本中の若者を熱狂させていました
ラブ

特に加山雄三さんの歌は勿論のこと、スポーツ万能ぶりは、半端ではなく、スキーにマラソン、水上スキー、サッカー、ラグビー、水泳、ヨット等など本当にスーパーマンのような加山雄三さんの魅力満載の映画でした
(*'∀`*)v

映画にスポーツがこれほど取り入れられて、日本中に受け入れられたのも東京五輪でスポーツが日本中に夢や希望や感動を生んだからだと思います
おんぷ






東京五輪開催決定によって、7年後の2020年までも、それ以降も、スポーツが夢や希望や感動を与え続けてくれることになると思いますおんぷ

1964年東京五輪が、スポーツは、未来を明るくしてくれることを証明してくれています(*'∀`*)v








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