色んな政党が出来て面白い選挙になりそうで楽しみです。今回の選挙は、日本の30年先の未来を決める原発廃止問題や消費税問題やTPP問題で、これからの日本が進んでいく未来を決める大切な選挙になりますね。
少子化問題をいう政党もいますが、子育て支援で少子化が本当に解決するかのように言っていますが、第一次ベビーブームの時代は子育て支援のなかった時代だったけど年間220万人も子供が生まれたのです。
その当時より子育て支援が行き届いている現在は、年間106万人(2011年)しか生まれていないのです。
政治家は、このまま少子高齢化が進み人口が2060年には、8.000万人になるとか言っていますが、人口ピラミッドを見れば分かると思いますが、高齢化の割合も平均寿命から考えると男性79歳、女性86歳の時代ですが、医療の進歩で平均寿命が5年位延びても20,30年経てば超高齢化時代も終わります。
少子化問題も今から生まれる子供が増えると、20,30年先には解消出来ることも可能になります。そうなると今の30代が受け取れないかも知れないと言われている年金問題も20,30年先には支える人口が増えて、解消することが出来ます。
総務省は、少子化がこれから50年も解消せずに、子供も年間70万人位しか生まれないというマイナスの発想による想定をしています。国の想定では、少子化対策は、出来ないと予想しているのですね。
少子化を解消するには、過去最低レベルの結婚件数を増やすことによって子供を産むことです。
結婚をするために大切なのは、結婚適齢期を逃さないということです。
結婚適齢期は、男女共25歳~29歳です。この時期を逃すと急激に結婚が困難になってきます。


将来、結婚をする気のある人は、出来れば20代半ばまでか遅くても20代での結婚を考えてお早めに!
30代の方は1日でも早く婚活をすることをお勧めします。


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