ヤングなでしこ・田中陽子の未来予想図 22歳W杯金、23歳五輪金、24歳結婚! |   高知の婚活!結婚宅急便♪

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普通に24歳で結婚をしてサッカーも続けたい

日本で開催されたサッカーU-20女子W杯で大活躍をして一躍注目された、ヤングなでしこMF田中陽子(19)選手は、インタビューで「24歳くらいまでに結婚をしたい」と、この晩婚化時代に、今後の日本の結婚事情にとって嬉しいコメントをしてくれています。


 


「そろそろ、(フル代表の)なでしこジャパンに入っていける年齢。3年後(カナダW杯)、4年後(リオ五輪)には主軸として金メダルを取りたい。そして世界トップレベルの一流プレーヤーになりたい。海外でのプレーも考えていますよ。」

「なでしこFW大儀見優季さん(25)が一番の理想ですね。普通に24歳くらいまでに結婚して、サッカーも続けたい。幸せを得るためには、愛と経済力のどちらも大切。衝動的ではなく、将来を見つめて結婚したい。一文無しの溝端淳平にプロポーズされたら? いや、えー!? それは、う~ん…」

19歳で未来予想図に結婚が含まれているのは、素晴らしいですね!それも、具体的に近い将来の5年後という数字も入っているなんて実現しそうな未来予想図です。

なでしこ姉さん達も今からでも遅くない(24歳での結婚は無理。)ので、19歳のヤングなでしこを見習って幸せを得るために、将来を見つめて結婚を未来予想図に書き込んでみてはいかがでしょう。人生でしなければいけない結婚は、先にしておいて、その後は、結婚が出来ない不安にも襲われずにゆっくりサッカーでも何でも、好きなことをして楽しめばいいわけですから。

「田村で金、谷でも金」と柔らちゃんが言っていましたが、

「22歳でW杯で金、23歳で五輪で金、24歳で結婚」とは、素晴らしい未来予想図です!

ここ10年くらい前から、未婚の多くのひとがアラサーになってから結婚を意識しはじめて、結婚相手を探そうとして見つからずに独身を通す結果になってしまっていますが、田中陽子さんのような10代の新成人になろうとする若い方々が「将来を見つめて結婚をしたい。」という時代が再びやってきているような気がしてきて少子化解消も夢じゃあないと思え、明るい未来が来そうな予感がしてきました。

もともとは、
1975年は、みんなが24歳で結婚をしていたのです。その時代は、高齢出産なんて問題にならない、気にすることもない古き良き無い時代でした。でも、
2010年には、24歳での結婚は、18万人しかいない超晩婚化時代に突入してしまっています。

 


 






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