知って得をする!知らなきゃ損をする!!「女性の結婚年齢のタイムリミット」 |   高知の婚活!結婚宅急便♪

  高知の婚活!結婚宅急便♪

  「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)」で夢ある未来つくり!

知っておくと得をすることや知らなくて損をすることがありますよね。最近は、「結婚は、いつでも出来るからあわてなくてもいい」と思っているひとがとても多いです。

本当にそうでしょうか?いいえ違います!女性にも男性にも適齢期があります。

女性の場合は特に、結婚をして子供を産むのにはタイムリミットがあります。そのことを20代、30代の女性はご存知なんでしょうか?

「6月に放送されたNHKスペシャルの「産みたいのに産めない 卵子老化の衝撃」が、結婚や出産を考える男女に大きな反響を呼んでいる。」
「女性は35歳以上になると自然妊娠しにくくなり、人工授精などをしようとしても採取した卵胞の中に卵子がなかったり、受精卵の細胞分裂が途中で止まってしまったりして、成功率が下がる。」という記事をご存知の方もいると思いますが

そのときに産経ニュースで
「40代で不妊治療に多大な努力を傾け、ついに卵子提供により出産した野田聖子衆院議員も、「卵子が老化するなんて、誰も教えてくれなかった」と述べている。」ということでした。

妊娠にはタイムリミットがあり、35歳からは高齢出産と呼ばれて、不妊症はもとよりダウン症などの障害を持つ子供が生まれる危険度もアップしてきます。
50歳にして知らなかったことを後悔した野田さんのようにならないように知っておきたいですね

人生は、1度きりです35歳になってから「もっと早く知っていたら結婚を考えていたのに」とならないようにしたいですね。年齢は元にはもどれませんから・・・


下の表でも分かるように、昭和時代までは、30歳までに子供を作るという考えが当たり前の社会風土だったので、多くのひとが20代で結婚をして出産をして結婚難民なんて言葉も必要のない時代でした


昭和50年には、78.6%の女性が20代で出産をしています。ところが平成21年には、晩婚になって20代の出産が昭和50年の半分の39.7%に激減してしまいました。

平成21年では、     30歳~34歳で36.4%
(高齢出産と呼ばれる)35歳~39歳で19.6%
              40歳~44歳で2.9%

という数字があらわしているように結婚にはタイムリミットがあります

平成時代になってアラサー、アラフォーを美化する時代となり、独身生活を謳歌して今だけ良ければ、楽しければいいという男女が増えたために気付いたときには出産適齢期を過ぎてしまっていて、女性の場合、特にアラフォーは、結婚をして子供が欲しい男性からは結婚対象に見てもらえなくなっています。

~アラサーからは、結婚したくても結婚出来ない 婚活年齢の高齢化~とならないように、気付いたときから始めましょう

自分の未来のために


大切にしたいひとを見つけるために



 

“出会わなければ始まらない!初めましてから始めましょう
結婚相手に出会うためのお手伝いとしての「婚活パーティー
結婚への近道としての「スタッフによる紹介(入会・登録・会費無料)のお申し込み、お問い合わせは、
メルアド

only-one-view@nifty.com

オンリーワンビューホームページ

http://only-one-view.jimdo.com/


まで。
 
 
 
 




人気ブログランキングへ