
日本期待の女子サッカーの出場国について調べてみました。
ロンドンオリンピック参加国12カ国をFIFAランキング順に並べてみると
1 アメリカ (1位)
2 日本 (3位)
3 スウェーデン (4位)
4 ブラジル (5位)
5 フランス (6位)
6 カナダ (7位)
7 朝鮮 (8位)
8 イギリス (9位)
9 ニュージーランド(23位)
10 コロンビア (28位)
11 カメルーン (50位)
12 南アフリカ (61位)
という順位になっていますが参加国の人口でみてみると人口が一番多い国は、やはりアメリカで一番少ない国は、ニュージーランドということになっています。
参加国の人口ランキングは、1位 アメリカ 31.195万人
2位 ブラジル 19.493万人
3位 日本 12.782万人
4位 フランス 6.309万人
5位 イギリス 6.264万人
6位 南アフリカ 5.059万人
7位 コロンビア 4.605万人
8位 カナダ 3.444万人
9位 朝鮮 2.390万人
10位カメルーン 2.093万人
11位スウェーデン 945万人
12位ニュージーランド 442万人
アメリカの代表選手は3億人の中から選ばれた選手達です。
身体能力も高いはずですね

ニュージーランドの人口は、442万人で四国の人口くらいしかいないのにFIFAランキングでは、23位と頑張っていますね。
アメリカとニュージーランドが対戦すると 3億人 VS 442万人 の戦いになり、もしニュージーランドが勝てば世界のビッグニュースになり一躍世界の注目国となりますね
ニュージーランドドリームの誕生となりますね

女子サッカーの開催地はロンドン、マンチェスター、ニューキャッスル、コヴェントリー、グラスゴー、カーディフの6ヶ所です。応援の観光客で賑わうでしょうね
世界の人口、第22位の開催国のイギリスです。


