
プロゴルファー、東尾理子(36)が2日にブログで第一子妊娠を発表しましたね。
理子さんは、
自分で妊娠検査薬でチェックした際、
陽性反応が出ず一度はあきらめたそうですが、
同じ不妊治療にあたる女性ファンのブロガーから
「時間が経過したら陽性になるときもある」との指摘を受けて、
ゴミ箱から検査薬を拾い、再度確認して妊娠が分かったそうです。

ブロガーさま様ですね
ブログをしてて良かったですね
理子さん夫妻は09年12月の結婚以来、不妊治療を公表して
6度の人工授精に挑戦したが妊娠にはいたらず、
今回は体外受精の一種「顕微授精」の末に、待望のオメデタとなったそうです
「諦めないって大切ですね
」石田純一(58)さんも
「子供が20歳のとき自分は78歳。これからは、
よりパワーアップして頑張ります!」
と喜んでいます。

理子さん夫妻にも無事に元気な赤ちゃんが生まれることを期待しています
妊娠の知識も今よりもっと教育現場で教えれば、
もっと安心して妊活が出来ますね。

結婚にも適齢期があるように、
妊娠にも適齢期があります。

妊娠という問題が結婚の障害にもなっています

実際に婚活をしている男性のなかで子供が欲しいという方は、
「35才以下出来れば33才以下の女性がいい。」と言う方が多く
年齢が障害で結婚が出来ない方が大勢います
未婚化の大きな原因にもなっています。

これから結婚を考えている方は、「結婚は、2の次」と思わずに
5年後10年後の人生を想像して、婚活を頑張って下さいね。

きっと、楽しい未来が待っています。

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