婚活人口は、年々増加!「婚活市場」と「恋愛市場」 |   高知の婚活!結婚宅急便♪

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当たり前ですが、これから、結婚をしようというニューフェイスが毎年増えています。

どれだけ増えているかというと、平均初婚年齢の男性30才、女性28才を迎える人数は、毎年、男女とも70万人を超えています。

正確には、
30才男性の人口80.8万人  28才女性73.1万人です。(2009年10月1日現在)

半分の方が男性30才、女性28才で結婚をするとすると、婚活戦線に参入する方は、毎年70万人以上増えているということですよね

これは、現在、婚活をしている方に知っていて欲しいことですね。
なぜなら、現在婚活をしている方はのんびり構えている方多いんです。


ある方がこんなことを言っている記事を見ました。

婚活、特に、女性の婚活は若い方が有利と言われますが、
それは事実であることが多いですが、
じゃ若ければそれで良いのかといえば、そうではありません。
まず、年齢についてはやはり30を過ぎてくるとかなりシビアになります。
人間の価値がどうのことの言う以前に、男性からのオファーが激減するので
仕方ないことです。別の言い方をすれば、婚活は完全に市場化しているので
需給関係であなたの競争力が決まります。
これから先、婚活を考えるのであれば、あらかじめ婚活の競争力を診断することで、自分のポジションとか志向性を客観的に知っておく必要はあるかなと思います。」

「さて、女性の場合、若い方が有利なのは上述したとおりですが、
これにはひとつ大きな落とし穴があります。
例えば、25歳で婚活したとしても、同じ年齢層の男性はほとんど婚活市場には存在しないという現実があります。したがって、恋愛経験が浅く、学内恋愛などでほとんど同年代の男性としか付き合ったことがないというような女性の場合、どうしても相手の男性の希望年齢とかを5歳上位までに設定しまい、なかなか上手く行かなくなります。
もちろん、この年代で結婚している男性も存在しますが、一般的には、そのような男性は、婚活市場ではなく、恋愛市場??で相手を調達しています(つまり普通の恋愛結婚ということですね)。」


「同じ20代でも、前半と後半では、モテる度合いがまったく違います。
さきほどの恋愛偏差値は年齢と共に急速に劣化していきます。
もしも普通の出会いでなく、婚活市場で相手を見つけることを視野に入れているのであれば、できるだけ競争力のあるうちに勝負しないと、自分側からの希望条件が制限されていきます。」
10歳くらい上の男性とでも普通に付き合えるように自分の意識を成熟させる必要があります。男性の立場に立てば、大学を出て数年間は、おそらく仕事を覚えたり、社会に慣れるまでの期間として、結婚は最優先事項ではないのです。そのため、20代ではなかなか婚活市場に入ってきません。
30過ぎてから、経済的にも身分的にも安定してきたところで、ようやく結婚を意識するようになります。その点は、女性の側と明らかに年齢的なギャップがあります。じゃ、女性も30過ぎてから婚活すればいいのでは??となると、それは男性の希望が若い女性に傾斜しているため、成功する確率は大幅に小さくなります(よほどの美人で性格も良ければ話は違うかもですが)。
だから、少なくとも婚活市場では、20代前半の女性が、30代前半位の男性を狙うのが一番効率が良いです。そのくらいの年齢になれば、男性も、社会における位置づけがある程度明確化してくるし、収入なども増えているので、結婚後の生活面でも安心できます。ということで、婚活では女性が若ければ成功するというものでもなく、需給関係を見据えた戦略性と恋愛感覚に対する成熟度が必要になります。」


まったく、そのとうりだと思います

でも、逆に言えば、年齢を気にせずに、自分の立ち位置を理解して年齢に応じた条件で相手を見ることが出来れば「結婚」が出来るということです。

「未来の幸せのために、みんなで婚活をしましょう。


まずは、新たな出会いで、
       
「初めましてから始めましょう



10月30日(日)高知「秋の出会いの婚活パーティー」
オンリーワンビュー

12月23日(祝)「クリスマス婚カツパーティー♪」
 
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