実家の本棚に飾ってあって、ずっと気になっていたこの置物
このやさしげな笑顔、すごく良くないですか?
3センチほどの小さな置物なのですが、このたび両親が「そんなに気に入ったならあげるよ」と。
わ~いい!
で、すごくタイムリーなのですがこちら、「八重の桜」でよく登場します鶴ヶ城会館で売られているらしいのです。
「起き上がり小法師」という会津民芸品で、辛抱強い七転び八起きの象徴として人々に敬愛されてきた民芸品なんですって。
私もこの置物に見習って、七転び八起きと笑顔で毎日過ごしたい!
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