今日は午後から脱ニートの集まり。

約3時間早かったです。


いろいろなお話ができたと僕的には思っている。


今日、都営新宿線の一之江という駅に行った。

それで駅の近くの酒屋さんに行ったのだが、

初めて見たものが。


それは、お酒を上下反対に陳列しているのだ。


一本や二本ではない。

すべてのお酒がである。

(瓶ではなく缶である)


すかさず店主のおじさんに「どうして

逆に置いてるんですか?」と聞くと

「ほこりがよーく見ると積もるから

こうしているんですよ」と。

ご主人のこだわりに感服した私。


どこの店に行っても話しかけるのが

僕なのである。

こうゆうことからコミュニケーションの

練習になるのだ。

おはようございます、って自分から

あいさつをすることから始めよう

ってのが、あるけれど、本当に

そう思う。


別に自分から話しかけなくても

いい状況で、話しかけるからいいのである。


強制ではないし、義務でもない状況で

練習するのだ。


これが、やらなきゃっていう意識で嫌々やる

からよくないのだ。


コンビニのレジで、おつりをもらったときに

「ありがとうございます」って言う。


ファミレスで水のおかわりをもらうときに

「水」と一言で済ませるのではなく、

「お水いただけますか?」という

文章で伝える。

だとか


ドトールで「カフェラテ」ではなく、カフェラテもらえますか?

と言うだとか。


偉そうにするんじゃなくってさ。

もともとは対等な関係なんだから。

ただその瞬間に店員と客

という立場をやっているだけなんだから。


対等という意識。

これを自分が客であるときにしっかり

心に刻むことが、大事なのである。

これをしてないと、自分が店員をやったり

仕事をするという時に、奴隷になるのは

嫌だ、とか、媚びへつらうのは嫌だ、とかって

気持ちになってしまうのである。


自分の行いは、まわりまわって自分に返って

きますよ。


うまく書けてないけど、そういうことである。