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「ありがとう」と「ドヤ顔」のホーリーさんの人生物語

 

こんにちは!

 

「ありがとう」と「ドヤ顔」のホーリーさんの人生物語をポッドキャストで配信しました~

 

https://creators.spotify.com/pod/show/cgaulmgrjjg/episodes/ep-e2v7i2i

 

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ホーリーさん(本名 赤堀 保裕さん)

 

「えっ、40代かと思った!」

ホーリーさんが多くの人から言われるセリフ。
そう、彼は64歳。
しかし、見た目も気持ちもまるで40代!
その若さの秘訣は?

「ワクワクすることをやる!」

新しいことを企画し、楽しいことを見つける。
そのエネルギーは、小学生の頃から変わらない。
彼の人生には、笑いあり、涙あり。
そして下を向いて「うっしし」と笑うドヤ顔の瞬間があふれている。


1970年、大阪万博の悪ガキ時代

小学4年生のホーリー少年は、景気が良かった時代に家族ぐるみの旅行で大阪万博へ。アメリカ館で、月の石を見ようと何時間も並ぶ行列。しかし、彼はひらめいた。

「出口から入ればいいんじゃね?」

スイスイとアメリカ館に潜入成功!
得意げに小さなパビリオンを巡る少年ホーリー。
ワクワクと目を輝かせるが、後に後悔する。

「でっかいパビリオン行っとけばよかった…」


青春時代:コンプレックスとマラソン地獄

背が低い、、、
足が遅い、、、
マラソン大会は恐ろしいほど嫌い、、、

「もう逃げ出したかった…!」

しかし、勉強は頑張った。
おとなしくて、いたずら好き。
そんなホーリー少年は銀行員の道を選ぶ。


34年間の銀行員人生

入社して3年間はバリバリの営業!

ところが異動で地方の小さい銀行支店の窓口を担当。
「なんで営業の自分が、、、」腐った経験もある。
しかし色々な人との出会いで助けられた。

色々なアイデア、創意工夫、発想、着想が得意。
効率の良い営業で、上位20%のエリート街道を突き進み、早々に支店長に。
最終的に、5店舗の支店長を任されるエリート。

しかし、40代で彼は守りに入る。
54歳で出向。役員にならず、お役御免。
そして60歳で定年退職。


社外人脈と新たな世界

54歳から社外活動を開始したホーリーさん。
キャリアコンサルの講座で、全く違う世界を知る。

「会社の外には、しがらみのない関係がある!」

お金じゃない。
上下関係もない。
仲間との対話が楽しい!
社外の世界に飛び出せば、視野が広がる。

「もっと早く気づいていれば…」

これがホーリーさんの後悔だった。

社外に出ろ!

今は多くの人に「社外に出ろ!」と言っている
社外人脈が広がり、視野が広がる。

会社員時代は、自分の世界が標準だと思っていた。
会社員人生で、エリートコースに入っていたが、30代の後半は誰にも相談できなかった。周りからは、お手並み拝見と見られていた。

経営企画部の次長から支店長に昇進。
しっかりとしていれば良かった。
「地位が人が作る」と言うが、ホーリーさんにとっては、そんなことはなかった。成長を止めてしまった。
謙虚さ、紳士、誠実が必要だった。

当時、ワクワクは封印していたかも。面白味がなかった。
自分の強みをいかして、面白いと言われていたら違った人生だったかもしれない。30代でコーチをしたかった、、、これもホーリーさんの後悔になっていた。


ワクワクが帰ってきた!

2021年、プロティアン研究会 、ぷろぴ部会による共同運営マガジン「ぷろぴのひろば」というサードプレースのコミュニティを立ち上げる。
意味は「ProteanなPeopleが集まる広場」。パリピじゃないですよ、ぷろぴです。
 

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ぷろぴのひろば

「継続は苦手だけど、4年も続いてる…!」

 

無料の取り組みなのに、何故、ホーリーさんは続けることが出来るのか?
「ありがとう」と言われるから続けられる。
人の役に立ってる実感があるから続く。

 

「やっぱり、ワクワクが大事や!」

 

そう言って、今日も下を向いてドヤ顔するホーリーさん。

 


あなたも、ホーリーさんの人生に触れてみませんか?

 

📢 ポッドキャスト『オンリーワン』で配信中!
https://creators.spotify.com/pod/show/cgaulmgrjjg/episodes/ep-e2v7i2i

 

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子供に「あなたの想い」を残したいですか?
 

小学校受験コンサルを経営されている深見さんのPodcast番組に出演させて頂きました~。

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深見さんのPodcast番組に出演させて頂きました~

 

深見さんは「世界の中心でこども愛を叫ぶ」という番組をされていますが、子育てや子供に対して願っていることを配信されています。

子供に残すVoice Letterになるという素敵なアイデアです。

 

子供に対して願っていることは当り前すぎて、「また今度ね」と思ったり、「照れくさい」と思うかもしれません。

 

でも突然の事故や病気で何があるかわからない。

 

子供に対して想っていることは言葉にしないと伝わらない。

 

 

深見さんは、子供やパパママのことを真剣に考えらえている本当に素敵な女性です。

今、これを読んだ下さっている方は、まさにチャンス。

だって、何千ものnote記事の中から、これを読んで下さっていること自体が奇跡じゃないですか。

この奇跡、この出会いを生かして、ぜひ子供に対するあなたの想いを声に残してみて下さい。

三好の子供に対する想いは、下記のように残してもらうことができました。
 

106.第8回『世界の中心でこども愛を叫ぶ』 - 小学校お受験相談 咲良カフェ - Apple Podcast

Podcast番組 106.
第8回「世界の中心でこども愛を叫ぶ」

先取り学習のご相談もありますが、私が考える学習はペンと紙ではない体験をとても大切にしているので、春の体験を企画中です。

今回のPodcast番組は、同じくPodcast番組の配信をされている「人生配信オンリーワン」運営の三好康次さんに出演いただきました。

音声で配信する仲間のお話を聞くことができるのは私もとても興味深く、また配信の意義を再確認する良い機会になっています。

三好さんは、現役のスーパーサラリーマン。
人材育成をされながらプロコーチとしてもご活躍中です。
プライベートでは、二人のお子さまのパパとして、干渉よりも自分の意志で決めることを最も大切にされてきました。
子どもが40歳になったとき、

元気でさえいてくれればいい――。

国内外で沢山の人に出会い、元気でいることはシンプルだけど、いかに難しいかということを感じてきました。

Podcast番組「人生配信オンリーワン」では日々を生きる一人一人がかけがえのない人生を送っていることをインタビュー配信されています。

あなたの人生のロールモデルもきっとみつかるそんな番組です!

深見さんのPodcast番組「世界の中心でこども愛を叫ぶ」


こんな感じで形に残してもらいました~。

始めは、ちょっと照れくさかったですが、深見さんの心理的安全性のある雰囲気で、非常に話しやすく、盛り上がることができました。まさにプロですね。いやーー楽しかったですよ。

 

これは、やってみないとわからない。
だから、まずはやってみましょう。
何より楽しい。

 

さらに、子供への想いを形にできる。


子供に伝えるタイミングは、いつでもOK。
「子供の結婚式で披露」っていうのもアリですよね。

 

後で後悔しないよう、今すぐVoice letterとして形に残しておきたい方は、下記リンクから深見さんと繋がってみて下さい。

Facebook
ojyuken_sakuraconsultant
tsuku2.jp/alphaanda
sakuraconsultant.net

Podcast番組 小学校お受験咲良カフェ】

Apple:
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1602245086
Spotify:
https://open.spotify.com/show/72VU77rBPgFLCkgIYl86mx
Amazon:
https://music.amazon.co.jp/podcasts/04c51be5-fb07-4e00-b30c-f27094a793e3/

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「限界を超えて、好奇心という原動力」

- 成田さんの人生物語

 

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「限界を超えて、好奇心という原動力」- 成田さんの人生物語」をポッドキャストで配信しました~

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成田社長

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昭和の高校時代はバスケット部。


汗が滴る体育館に、気合いと根性を叩き込む指導者の声が響く。

長身を活かし、バスケットボールに打ち込む一人の若者がいた。

それが成田さんだ。

 

「足がつったら鍛え方が足りない」と怒られる。
当時、足がつりそうになると、必死に戻そうとした。
水も飲ませない猛練習。
グラウンドを何十周も走らされる日々。
今では考えられない昭和特有の指導方法だった。

 

しかし、成田さんの心の中には、ある「悔しさ」が渦巻いていた。

それは単なる試合の勝敗ではない。

チームの作戦に対する自分の意見が聞いてもらえないという現実。

 

外からシュートを決めても「外から撃つな。作戦と違う!」と怒られる。


なぜその練習をするのか、どんなプレーを目指しているのか、説明もない。

ただ言われた通りにやる。

その状況に対する深い「悔しさ」だった。

 

「もっと違う戦い方があるはずだ」。

そう思いながらも、怖くて言い出せない。

意見を言えば目をつけられ、さらに厳しい指導が待っている。

一人で練習してみても、バスケットは一人ではできない。

その壁に直面しながら、成田さんは高校時代を過ごした。

 

時は流れ、社会人になった成田さん。

 

金融機関で働き始め、キャリアを重ねていく中で、新たな発見があった。

それは「権限」と「責任」の持つ力だ。

特に地方金融機関へのナンバー2としての出向は、大きな転機となった。

 

約400人の組織。

その中で、自分の判断で物事を動かせる立場になった時、成田さんは気づいた。

出向者という立場に縮こまるのではなく、その組織の一員として主体的に関わることで、課題は必ず解決の糸口が見つかることを。

 

情報が集まれば集まるほど、判断力は高まる。

部下たちとのコミュニケーションを深め、一つ一つの課題に向き合う。

その過程で見えてくる人々の性格や本質。

それを理解していく過程そのものが、成田さんにとって新たな「楽しさ」となっていった。

 

その原動力となったのは「好奇心」だった。

 

多くの優秀な管理職が、責任の重さに縮こまってしまう中、成田さんは違った。

 

好奇心を持ち続け、新しいことに挑戦し続けることで、組織は変わり、成果は生まれていった。

 

昭和の体育館で感じた「悔しさ」は、今や異なる形で実を結んでいる。


かつて声を上げられなかった若者は、今や部下の声に耳を傾け、共に成長する指導者となった。

そして、その過程で見つけた「好奇心」という原動力は、今も成田さんの人生を豊かに彩り続けている。

 

「好奇心は誰もが持っているものです。

子供たちを見てください。

みんな好奇心の塊じゃないですか」

 

成田さんはそう語る。

 

年を重ねても、その好奇心を失わないこと。

それが、充実した人生を送るための鍵なのかもしれない。

昭和の体育館から始まった成田さんの物語は、私たちに新たな気づきを与えてくれる。

時に立ち止まり、内なる好奇心に耳を傾けることの大切さを。

 

そんな成田さんの人生は、下記リンクから、ぜひ生の声で聴いてみて下さい。

 

【第21回】「限界を超えて、好奇心という原動力」- 成田さんの人生物語ポッドキャストのエピソード · オンリーワン · 2025/02/16 · 17分podcasts.apple.com

 

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好奇心が導いた新たな挑戦 - 成田さんの人生物語

こんにちは!

 

「好奇心が導いた新たな挑戦 - 成田さんの人生物語」をポッドキャストで配信しました~

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成田社長

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名前に込められた想いとプレッシャー


成田昌人——その名には「日に日にまさる」という願いが込められていた。

しかし、幼いころからその意味を意識するたびにプレッシャーを感じていた。

それでも、「良い成長をしたい」という気持ちが常に心の奥底にあった。

やがて成田さんは金融業界で社長となり、面談の際に社員一人ひとりの名前の由来を尋ねるようになった。

それは、単なる会話ではなく、その人のルーツや育った環境を知る手がかりだった。

そして、100人を超える社員の名前を記憶に刻むことができた。

 

昭和40年生まれ、経済成長とともに歩む

成田さんは昭和40年生まれの年男(還暦)。

成田さんの時代は、激動の経済成長の波の中で貧富の差が大きい時代。
成田さんの家は平屋で、二階建ての家に住んだことはなかった。
成田さんの憧れは、5段階にギアを切り替えられる自転車だった。

憧れの自宅の購入は、成田さんが社会人になって3年後、家族全員でお金を出し合い、家を購入。
しかし、成田さんは金融業界に足を踏み入れてからは、全国展開する企業の一員として頻繁に引っ越しを余儀なくされた。家を買った矢先、わずか半年後に広島への赴任が決まり、新居にはほとんど住めなかった。しかし、それが金融業界の現実だった。

 

当時の金融機関は、身だしなみ、字の綺麗さ、数字の正確さに厳しかった。新人時代は特に怖いというイメージがあり、飲み会に行かなければ情報が入ってこない時代でもあった。人気業種だからという理由で飛び込んだ世界だったが、入社の動機は「後付け」そのもの。

 

変わりゆく時代と金融業界の掟


成田さんが金融業界に入った時代は、上司が新聞を読み、女性社員がコーヒーを入れるという「村の掟」があった。「会社は喫茶店じゃないぞ」と思いながらも、当時の文化に適応していった。しかし時代は変わり、今や上司が一番忙しく動き回る時代になった。

 

48歳で地方に出向した際、かつては「一を言えば十が伝わる」環境だったが、今は工夫しなければ伝わらない時代になったことを痛感した。

 

そして、中小企業社長たちとの対話を通じて、自分にはまだまだ足りないものがあると気づいた。

組織の中だけで「紅白戦」を繰り返すのではなく、「対外試合」に挑まなければ成長できないのだ。

 

50歳、外の世界で学ぶことの楽しさを知る

50歳を迎えたとき、成田さんは自らの好奇心に従い、さまざまなコミュニティに参加し始めた。

この時期が人生で最も学びの多い時間となった。そして、部下との関係をより良いものにするために「ほめ達」の講座を半年間受講。言葉一つで人を傷つけてしまうことの怖さを理解し、成長していった。

 

おじさん未来研究所の設立

53歳で子会社に転籍し、今後のキャリアについて考え始めた。

「会社という枠を外れたとき、自分は何ができるのか?」

 

それを模索する中で、『おじさんLCCの定年前の準備、定年後のスタート』という本に出会い、セカンドキャリアについて真剣に考えた。


そして2023年、『おじさんLCC』理事長の金澤さんに提案し、「おじさん未来研究所」を一緒に設立しました。

 

おじさんたちは悩んでいた。

多くの人が税理士や中小企業診断士の資格を取得していたが、時代はもはや「資格不要」の方向へ進んでいた。

セカンドキャリアを模索する同世代を支援。
おじさんたちにもっと挑戦し、失敗をする場を作るために、「失敗大賞」を行うユニークな取り組みを実践しています。

 

おじさんたちへ——好奇心を取り戻せ!

成田さんは50歳後半で、婚活サロンの立ち上げなど、自分にとって最も遠いと思われる分野にも果敢に挑戦。

「自分らしくないことをやることで、かえって自分の軸が見えてくる」という独自の哲学を実践しています。

しかし、好奇心を取り戻すべきおじさんたちは、「おじさん未来研究所」に足を運ぼうとしない。社会の波にもまれ、好奇心を置き去りにしてしまっているのだ。

 

一方で、若者は転職を繰り返し、会社に固執しない傾向がある。

無駄や我慢からこそ見えてくるものもあるのに、若者には理解されない。

 

時代は変わった——「風の時代」。

 

おじさんは好奇心を取り戻し、若者は無駄や我慢の価値を学ぶべき。
おじさんと若者が逆転している。
大切なのは、好奇心と固執のバランスを取ること。

 

成田さんは今、還暦を迎え、まさに「0歳児に戻る」新たなスタートを切ろうとしています。

抑制していた好奇心を取り戻し、新しい挑戦を続ける姿は、同世代に大きな勇気を与えています。

 

「年齢に関係なく、好奇心を持って行動を起こせば、必ず新しい発見がある」- それが成田さんの60年の人生から導き出された珠玉のメッセージです。

 

そんな成田さんの人生は、下記リンクから、ぜひ生の声で聴いてみて下さい。

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健康で、元気でいること。 それは、当たり前じゃない。

 

先週、飛行機の中で見た映画のワンシーンが、心をえぐるように刺さった。

 

5歳の子どもが突然、白血病になる。
血を吐き、大きな手術を受け、学校にも行けない。

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5歳の子どもが突然、白血病になる。

 

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学校にも行けない。
当り前のことが、当り前でない。

 

髪の毛を失い、落ち込んだ子どもために、母親もそっと自分の髪を剃る。

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髪の毛を失い、落ち込んだ子どもために、母親もそっと自分の髪を剃る

 

「一緒にいるよ」——その姿は、言葉よりも強く響いた。

そのとき、ふと思った。

 

健康で、元気でいること。
それは、当たり前じゃない。
だけど、日々の忙しさに追われて、つい忘れてしまう。

 

もし明日、大切な人にもう会えなくなったら——

 

あなたの想いは、ちゃんと伝わっているだろうか?

 

『オンリーワン』は、あなたの人生を声にして残すポッドキャスト。
家族へ、友人へ、未来の自分へ。
あなたの言葉が、誰かの宝物になる。

 

「いつか」じゃない。 「今」、あなたの物語を語ろう。

さあ、あなたの声を未来に残そう。


下記のリンクから、お好きな時間を選んでください。
https://www.jicoo.com/t/INy_Z3qFOLI4/e/RqCV_7ej

 

あなたの“オンリーワン”を、一緒に届けましょう。

 

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えいちゃんの空飛ぶ人生物語2。

頑張っても叶わないかもしれない。

でも、頑張らなかったらどうなる?

 

こんにちは!

 

「えいちゃんの空飛ぶ人生物語2」をポッドキャストで配信しました~

 

【第18回】えいちゃんの空飛ぶ人生物語2 - オンリーワン - Apple Podcast

 

【第18回】えいちゃんの空飛ぶ人生物語2 - オンリーワン | Podcast on Spotify

 

笑って、泣いて、頑張って、集中して、怒って、考えて、相談して、また考えて、笑って、そしてまた泣くような、こんな日々が大好きな「えいちゃん」の人生を視聴してみて下さい。

 

えいちゃんの空飛ぶ人生物語2

頑張っても叶わないかもしれない。
でも、頑張らなかったらどうなる?


7年目のキャリアを誇る大手航空会社勤務の「えいちゃん」。
人生は挑戦と挫折の連続だった。

大学受験、人生最大の挫折

浪人して1日14時間の猛勉強。絶対に第一志望の大学に合格する——そう信じて疑わなかった。

 

しかし、結果は不合格。

 

「こんなに頑張ったのに……」
「自分はダメなやつだったのか……」

 

悲しみと悔しさを抱えながら、別の大学に進学することに。努力すれば何でも叶うと思っていた。

でも、現実は違った。

 

挑戦と努力の再定義

大学4年間、えいちゃんは考え続けた。

 

「頑張っても叶わないかもしれない。でも、頑張らなかったらどうなる?」

答えはひとつ。

 

「だったら、頑張るしかないじゃん!」

 

卒業論文に打ち込み、朝から晩まで研究。努力する意味を見つめ直した。

 

つらさを乗り越える方法

「死ぬときに振り返ったとき、つらいことも含めて、自分を豊かにしてくれる。魅力的な人間にしてくれる。」

失敗から得るものがある。思いっきり泣いて、思いっきり笑う。

 

その気づきのきっかけは——ジャーナリング

紙とペンを持ち、自分と向き合う時間を作る。静かに思考を整理し、モヤモヤをなくす。

 

山登りと人生の共通点

えいちゃんの大好きな山登りも影響している。

山登りはつらい。

でも、それが楽しい。

苦しいことを乗り越えた先に、最高の景色が待っている。

人生も同じだ。

 

7度目の正直——気象予報士試験

えいちゃんは、気象予報士試験に通算7回挑戦した。

大学時代に2回、入社後も受験に挑戦し続けた。

 

後半3回は、本気で戦った。

「テレビ番組のSASUKEみたいに、高すぎる壁だった。」

そして、こんなこともあった。

涙の帰り道

試験に落ちた帰りの電車。

 

2時間泣き続けた。

 

「自分は何をやっていたんだ?」

「勉強していたフリをしていたんじゃないか?」

 

過去問を“なんとなく”解いて満足していた。

つらかった。頑張ったからこそ、余計に認めたくなかった。

泣いて、床に突っ伏し、自分の弱さと向き合った。

 

「意味のある勉強をしよう。自分の弱さを直視しよう。」

間違った答えを分析し、どうすれば良かったのか考え抜いた。

そして——

7回目の試験で、ついに合格。

えいちゃんの人生のキーワード、
それは「挑戦と仲間」

挫折しても立ち上がる。

何度も悔しい思いをして、それでも挑戦する。

そして、支えてくれる仲間がいる。

えいちゃんの人生は、まだまだ続く。

どこまでも高く、自由に飛ぶ。

そして、いつもそばには仲間がいる。

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出典:えいちゃんのFacebook

 

こんなにステキなえいちゃんの人生物語は下記リンクから視聴できますよ!

【第18回】えいちゃんの空飛ぶ人生物語2ポッドキャストのエピソード · オンリーワン · 2025/02/13 · 25分podcasts.apple.com

 

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えいちゃんの空飛ぶ人生物語1

 

こんにちは!

 

「えいちゃんの空飛ぶ人生物語1」をポッドキャストで配信しました~
 

【第17回】えいちゃんの空飛ぶ人生物語 - オンリーワン - Apple Podcast

【第17回】えいちゃんの空飛ぶ人生物語 - オンリーワン | Podcast on Spotify
 

笑って、泣いて、頑張って、集中して、怒って、考えて、相談して、また考えて、笑って、そしてまた泣くような、こんな日々が大好きな「えいちゃん」の人生を視聴してみて下さい。

 

えいちゃんの空飛ぶ人生物語1


7年目のキャリアを誇る大手航空会社勤務の「えいちゃん」。 

子供のころから運動好きだったが、勉強にはあまり興味なし。

しかし、人生は予測不可能なストーリーの連続だった。

 

バスケへの憧れ、そして親の策略

中学時代、本当はバスケットボール部に入りたかった。

しかし、親の猛反対にあい、まさかの帰宅部生活に突入。

その理由は「勉強しないから」。

えいちゃんは、やることがなくなく、ふらっと立ち寄ったコミュニティーセンターで本にハマる。

「学問って、意外と面白いじゃん!」と気づいた頃には、親の作戦勝ち。

結果的に「ちゃんと勉強する子」として認定され、自由な選択権を手にすることとなる。

 

浪人生活と地方大学への挑戦

一浪の末、興味のある分野を追求するために、地方の大学へ。

お金はかかったが、親はえいちゃんの選択権を認め、えいちゃんの想いを叶えてくれました。

 

宇宙への憧れと大手航空会社への就職

飛行機や宇宙が好きだったえいちゃんは、新規事業に力を入れている大手航空会社に入社。

しかし、希望の部署には配属されず。

 

そこで、社内のビジネスコンテストに手を挙げ、直接社長にプレゼンを決行!

 

「いいじゃん、やってみなよ。」

 

その言葉を引き出したのは、えいちゃんの熱意と行動力だった。

 

水を得た魚、新規事業で大暴れ

「なんでもしていいよ。」

 

そんな自由すぎる新規事業に飛び込んだえいちゃん。
人によっては戸惑い、つらい状況だが、えいちゃんにとってはまさに天職。

すべて自分の意志で決め、考え、行動する。

その自由さを満喫しながら、悲しいこともつらいことも経験しつつ、感動を仕事に変える日々。

 

さらなる挑戦、宇宙ビジネスコンテストへ

次なる挑戦は、内閣府の宇宙ビジネスコンテスト。

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内閣府の宇宙ビジネスコンテスト

 

一生懸命練習し、最終選抜に残れた!

ステージでは、仲間の応援のおかげでニコニコとリラックス。
しかし結果は……

 

「何も賞をもらえなかった、、、」

 

自分の何がダメだったのかもわからないほどの敗北感。


でも、その瞬間、仲間たちが駆け寄り、心からこう言ってくれた。

「発表、本当によかったよ!」

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https://www.facebook.com/eiko.takasaki.5#

えいちゃんの人生のキーワード、
それは「仲間」

悔しさを感じながらも、仲間の存在があったから卑屈にならずに済んだ。

どんなに自由で過酷な挑戦の中でも、えいちゃんを支え続けたのは、そばで励ましてくれる仲間たちだった。

えいちゃんの人生は、まだまだ続く。
どこまでも高く、自由に飛ぶ。
そして、いつもそばには仲間がいる。

 

PS. 内閣府の宇宙ビジネスコンテスト

内閣府の宇宙ビジネスコンテストに関して、下記はえいちゃんのFacebook記事の抜粋です。

あまりにも素晴らしいので、多くの人に読んでもらいたいので、ご紹介させて下さい。

(1) Facebookからの抜粋
”内閣府の主催する、宇宙を題材にしたビジネスアイディアコンテストの最終選抜に参加しました。

アジア・オセアニアから合計160組の応募があり、そのうち残った11組によるピッチ大会でした。

 

動画はこちらから視聴できます。

https://www.youtube.com/live/W0X8ovzh5vg?si=qjKeEFVyHqbYe4-m

(私は出場No.6 、1時間30分ころでした。)

 

とても大きな成長の機会でした!
少しでもみんなに伝えたくて、長いけど書きます。

 

***

最優秀賞に呼ばれなかった瞬間はとても悲しくて、あ、自分はダメだったんだと思った。

何か不足があったとして、果たして何が悪かったのかすら直ぐに分からないくらい、自分はダメだったのか、と。

 

でも、皆さんの反応が、違うんだよと言っていて、それが私を救ってくれた。

そのままでいいんだよ、素晴らしかったんだよと、応援するから、一緒にやろうよと、本当に良かったんだよと。

 

それはお世辞でもなんでもなくて、どうか私に誤解させないようにって、みんなが息を切らして伝えに来てくれた言葉たちで、それが何よりの褒賞だった。

自分が頑張ってきたことや、その方向が間違っていないこと、私の周りに、見てくれている人がちゃんといること、ちゃんと、伝わりました。

 

ありがとう。

 

みんなが取り囲んで、駆けつけてくれて、コメントをくれたこと。

 

泣いてる自分に、ティッシュをくれてたこと。(これはちょっと違うか笑)

 

その時の景色はずっと忘れない。私の財産。

 

そして同時にこれは、あくまで狭い箱の中での戦いだったんだと思う。

もっともっと世界のピッチで、戦ってみたいと思った。

ピッチに出ることは、自分のビジネスについて改めて真剣に、深く深く考えるという機会なので、きっと世界のいろんなピッチに出て、自分の目指す世界を磨いていって、洗練して研ぎ澄まして鋭くしながら、粛々と事業をする、手と足と口を動かす、これが起業家のやり方なのだと感じた。

 

そして私は改めて、この仕事が好き。この日々が大好き。


笑って、泣いて、頑張って、集中して、怒って、話して、また話して、考えて、相談して、また考えて、笑って、そしてまた泣くような、こんな日々が好き。

 

なんだかやみつきで、やめられない。

進むのを止められない。

この日々が、面白い。

いろんなことが起きる日々が。それは、私が新事業を始めるときの、意気込みそのままの世界だった。

 

「つまずいてもいい。

でもその時は、思いっきりつまずくこと。

うまくいくかどうかはわからない、でもめっちゃくちゃ一生懸命やって、それだけは譲らずにやって、もしもそれでダメな時には、心の底から悔しくて泣くような、そんなふうに本気の日々を過ごすこと。」

***

 

これからも変わらずにやっていきます。

変わったのは周りへの感謝がより深くなったことくらいです。

私らしくやっちゃって、いーんですねって、思わせてくれる仲間に感謝です。♡

 

ちなみにANA未来創造室の応援は凄くて、舞台の上からも、カラフルに光ってるのとか、うちわとか、青いTシャツの一団がよく見えました。

紹介文を読まれてる時は視界に入ってきて、笑いを我慢できなくて困った。

最高。応援は文句なしの優勝

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応援は文句なしの優勝

 

こんなにステキなえいちゃんの人生物語は下記リンクから視聴できますよ!

 

【第17回】えいちゃんの空飛ぶ人生物語 - オンリーワン - Apple Podcast

【第17回】えいちゃんの空飛ぶ人生物語 - オンリーワン | Podcast on Spotify

 

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城田さんの人生物語 

人生はまさに「花」

過去を振り返って、腹が立つことが思い出せないという城田さん。
 

常に全力投球のため、あまり悔しいという想いがない。

あるとすれば、中学2年生の時にテニスの部活で年下に負けた瞬間。

相手が年下だったので、あまくみていた。
自分に対して悔しかった。
 

このエピソード 一つとっても、「常に全力投球」という城田さんの価値、人生観ってわかりますよね。
 

一方で、城田さんの人生最大の喜びは子ども達の誕生でした。
 

2人の子ども達に出会えたこと。
 

お腹の中で10か月間、一緒に時間を過ごした命と初めて顔を合わせた瞬間。
男の自分には実感できない神秘的な喜びですよね。

 

そんな子ども達は城田さんの価値観を変えてくれました。

 

子どもが苦手から、大好きに変わりました。

さらに自分のやってきたことが当たり前と思っていた。

でも、子どもがやることは想定外。

「なるほど、そういう捉え方もあるんだ」と
色々な人生の新しい発見は子ども達のお陰です。

 

そんな城田さんが、自分の人生を一冊の本に例えるなら、そのタイトルは
 

「花」

 

種から芽を出し、地面を突き破り、光を浴びながら成長していく。

 

そして、困難な時期もあれば、花が咲き誇る幸せな瞬間もある。

枯れていく中でも、めでていたい。

ステキですよね。

 

「花」は人生を表しています。

城田さんの人生はまさに「花」。

どんな時も全力で、どんな瞬間も味わい尽くす。

 

城田さんが咲かせる花は、これからもきっと多くの人々の心に美しい香りを届けることでしょう。

 

そんな城田さんの人生を聞いてみたい方は、こちら ↓

 

城田さんの人生物語:人生はまさに「花」 - オンリーワン - Apple Podcast

城田さんの人生物語:人生はまさに「花」 - オンリーワン | Podcast on Spotify

 

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感動的なママの物語

城田香織さんの人生は、驚くべき変容と成長の物語です。

感動的なママの物語 - オンリーワン - Apple Podcast
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城田さん家族


幼少期、人見知りで孤独だった彼女は、保育園や専門学校で友人が作れず、コミュニケーションの壁に苦しんでいました。

しかし、父親の一言が彼女の人生を大きく変えました。
専門学校を辞めたいと父親に相談すると

「学校を辞めてもいいけど、お前は何をやったの?」

ハッとしました。
「そういえば私は何もやっていない、、、」
「挫折したくない、、、」

 

これがキッカケで、勇気を持って、友達とご飯を食べに行こうと言えるようになりました。

父親のたった一言が、自己成長への転機となり、徐々に勇気を持って周りと関わることを学んでいきました。今では話す楽しさを知り、誰とでも話せるようになり、たくさんの友達がいます。

 

専門学校を卒業し、美容師として働き始めた城田さんは、朝早くから夜遅くまで働く過酷な労働環境でストレスに苦しみ、健康を脅かされる危機に直面します。

全身蕁麻疹になり、病院で衝撃的な診断は、彼女の人生に大きな岐路をもたらしました。

「子供が産めなくなるかもしれない、、、」

 

中学2年生から支えてくれた旦那様との絆が、彼女を支えました。


美容師を辞めることを決意したのです。

 

そんな旦那様と結婚しましたが、実は城田さんは子供嫌い、、、
でも旦那様は子供が大好き。

 

ずっと支えてくれた旦那様に恩を返したいという想いで、出産を決意。
子供を授かると、驚くほど愛情深いママに変わりました。

 

愛情深いゆえに、子供にガミガミ怒ってばかりの城田さんでした。

そんな自分に嫌気がさしていた時に、コーチングとの出会いが、さらなる転機となります。

 

「自分で勝手に子供のことを決めつけていた、、、
子供を型にはめていた。
人はそれぞれ違う。
子供の話を一切聞いてなかった、、、」

 

そこから自分が話す比率が10割から2割に減り、子供の話を聴けるママに変身しました。

 

今では心から子供を愛するママとして、子供たちには「困難やトラブルを自分たちで解決するメンタルを持ち、選択肢をたくさん持つ子供」に育ってほしいと頑張っています。

 

城田さんの人生は、孤独から始まり、自己成長、愛、そして理解へと深く変容していく、感動的なママの物語なのです。

 

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うちはうち、よそはよそ

 

今から約15年前、某国内大手自動車メーカー本社で猛烈ワーママとして働いていた私は、出張先のアフリカ・ザンビアの難民キャンプを訪れました。

 

内戦後の復興途中で、教育にリーチできない子どもたちの姿を目の当たりにしました。

 

その中で印象的だったのは、

「時計がないから、太陽を頼り今日が何月何日なのかをわかるようにしてるんだ。子どもたちの誕生日がわからなくならないようにしたいから」と話す村の大人たちの姿でした。

 

子どもたちはそんな大人から愛を受け取っていたのです。

 

日本では「日」がわからなくなることはないですが、社会課題は山積み・・・

 

私は忙しい日本でも、幼少期の親子のつながりをサポートしたいと思い、7年前に幼児教育の事業をスタートしました。

これは、小学校受験コンサルを経営されている深見さんのお話です。

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小学校受験コンサルを経営されている深見さん

 

そんな深見さんと食事をする機会があり、「咲良手帳」のことを教えてもらいましたが、そのキャッチコピーが気に入りました。

 

唯一無二の家族の形「よそはよそ、うちはうち」

 

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深見さん、スイングアカデミー社長の藤野さんとの食事

「よそはよそ、うちはうち」
咲良手帳とは?


なぜ、深見さんは咲良手帳 (さくら)を作られたのか?

 

亡き父が私に愛を送ってくれていたから

 

父は「いつ俺が死んでも手帳を見たら分かるようにしてある」と言っていました。

2018年3月に92歳で父は亡くなり、手帳を見てみると困らないように仏壇のことや銀行の通帳・預金のこと、その担当者様の情報が記されていました。

あと、孫(私の娘)や家族の写真も挟まれていて、孫にお金を残してくれていたこともわかりました。

 

「おじいちゃん、怒られたことが一度もなかったね。ありがとう」と仏壇に向かって娘が言っていたのを鮮明に覚えています。

 

その時に、父に感謝しながら、

「手帳って、時を超えて愛がスッと伝わるものなんだ…こんなに私や孫のことを考えてくれていたなんて!」と実感したのです。

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咲良手帳 (さくら)


共働きで時間の余裕がない中で「子育て・教育」について悩まれているご家庭は多い。親子は想いのスレ違いが生じていますよね。

しかし、親子といっても1人の人間同士。
性格も違いますよね。


直接「愛しているよ」と伝えるのは恥ずかしかったり、素直になれなかったりするもの。


ただ、これが壁となり、子どもが愛されている実感を持ちにくかったり、自己価値を感じにくく、チャレンジしにくくなってしまうこともあります。

 

「想いや感情は目に見えにくいもの」

 

でも、この手帳があれば、親から子どもへの想いを素直に記したり、それを子どもが受け取ることができます。

 

「保護者から子どもへの愛が伝わってほしい」
「保護者から子どもへの愛が伝わりやすくなる手帳」

 

みんなで子どもとの時間を大切にできたら、そして、子どもたちがいつの日か振り返って「ありがとう」の気持ちにつながっていく手帳。

 

子どもの主体性・個性を伸ばせる!
子供が親からの愛を実感できる!

子どもたちの「今」と「将来」を想う多くの大人たちが、地域で一生懸命活動していることを知ってもらい、心から応援したいという思いで、咲良手帳 (さくら)を作られています。

 

人生から学ぶ

深見さんとは、スイングアカデミー社長の藤野さんと一緒に食事をさせて頂きましたが、深見さんの物語/人生からも分かる通り、本当にステキな方でした。

 

藤野さんは小学生を対象にした塾を経営されています。
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深見さんも藤野さんも小学生に関わられていますが、お二人が共通して言われたことは、子どもの教育をしていると、結局一番大事なものは「親」。


「親」次第。

 

もし「とくかく、この小学校に入れればいいのよ」と思っている親がいると、「子どもの夢を叶えてあげたい」「子どもの主体性・個性を伸ばしてあげたい」という想いは伝わらないですよね。

 

そして多くの親が「あの子は有名な小学校に入って、スゴイ」「あんたも、頑張って、あの小学校に入るのよ」と他の子と比較していますよね。

 

だからこそ、親のマインドセットって大事。


咲良手帳 (さくら)のキャッチコピーは、その大事なものを伝えてくれています。

 

唯一無二の家族の形「よそはよそ、うちはうち」

 

子育てって、他の子どもと比較する必要はないじゃないですか。

 

こんなステキな深見さんと繋がってみたい方は、ぜひ下記Facebookから友達申請してみて下さいね~

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。