「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」 -34ページ目

一人でも多くの人に、成功してもらいたくて・・・

多くの人が願望を叶え、成功し、幸せになりたいと思っていらっしゃる
のではないでしょうか?

私は、そのような方の少しでもお役に立ちたいと思って、
25年間、3000人以上に能力開発を指導されてきた方の「能力開発メルマガ」を
連日にわたり、ご紹介しています。

能望に関する質問が最近増えているそうです。

以下、「メルマガ」からの抜粋です。

***********************************************************************

 能望に関する質問が、最近増えております。このメルマガは
多くの皆さんに能望を実践してもらい、一人でも多くの人に、成功
してもらいたい、というのが、目的なのです。

『ノウボゥ アキャシャ ギャラバヤオンアリキャ マリボリソワカ』

 
 弘法大師・空海は、唐に渡る前に、この真言を100万遍唱えて、
完全に右脳を開きました。

 実は、この真言は、真言宗ができる以前から、存在していた
もので、空海は、20歳のとき、ある沙門から、虚空蔵求聞持法
という、能力開発法を教えてもらったのです。

 それは、

『ノウボゥ アキャシャ ギャラバヤオンアリキャ マリボリソワカ』
を、100日で、100万遍唱える、という荒行でした。

 100日で100万回も唱えるから、普通の人なら頭がおかしくなる程の
荒行なのですが、私の能望は、1年以上もかけて100万回ですから、荒行でも
何でもありません。心配する人もいますが、無用の心配なのです。

 日蓮も、この虚空蔵求聞持法で、右脳を開いてから、日蓮宗を
開いたのです。ですから、狭い宗派に縛られるものではなく、
能力開発の一種として考えるのが、賢明な解釈なのです。

 空海は、見るもの聞くもの一度で覚えられる右脳を活性化し、
潜在能力を開いたので、1000年に一度あるかないかのチャンスがも
のにでき、数多くの奇跡を起こしたのです。

『ノウボゥ アキャシャ ギャラバヤオンアリキャ マリボリソワカ』
を、私はメルマガでは、真言と、紹介していたのですが、
いくら宗教ではないと、説明しても、真言宗と誤解されるので、
単なる能力開発であることを、これから読まれる方にもわかって
もらうために能望と名前をつけたのです。

 
 数多くある真言=マントラの中でも、この能望の言葉が
エネルギーが高まり、高次元にアクセスできる唯一の言葉であると
確信しております。

 
 空海は、唐から帰って来てからも、何回もこの業を行っていますから
やはり、最高にエネルギーを感じる言葉だったのです。

 100万遍→200万遍→300万遍→400万遍→500万遍・・・・・
と、この言葉を唱えれば、唱えるほど根源的な宇宙のエネルギーを
体感していたのです。 

 たくさんの真言やお経やお題目がありますが、この言葉に
こだわるのは、空海が天にアクセスできて、本物がわかっていたから
なのです。

 私は、20年以上の能力開発の経験から、潜在意識のある4次元へ
直接アクセスできる、唯一の言葉だと確信しております。

 さらに、アカシックとは、虚空蔵と訳すそうです。
人類共通の意識=アカシック・レコードは、能望のアキャシャから
来ています。
人類の共通意識である、アカシック・レコードにも導かれているのです。


 開けゴマ!といえば、宝がある洞窟の扉が開くように、この能望
を、唱えれば、4次元の潜在意識にアクセスできるのです。

 エネルギーが高まるので、浄化しながらアクセスできるのです。

 『幸せの和』が与えられたのは、私の能望の実践がちょうど、200万回を
終えたくらいだと思います。同じころ「パワーかフォースか」も入手でき
ました。

 さらにエネルギーが高まり、シンクロ現象や奇跡の現象が頻繁に
おきておりますから、いよいよすごい事が起きる、予感がしています。

 能望と『幸せの和』のエネルギーです。皆さんもワクワク感で、毎日を
すごしてください。2005年は運命を好転するスタートの年にしましょう。


 私のメルマガは、20回で終了しましたが、読者の皆さんから、能望を続けて
いるうちに、この肝心の根源のエネルギーが感じてきたという、メールやお
電話を頂き、たくさんの皆様にこのエネルギーをご理解してもらうために、
臨時増刊号を出したのです。

 臨時増刊号の号数の方が多くなりました。『幸せの和』のパワーが
それだけ、すごいからなのです。

 このエネルギーが、だんだん核心に迫ってきているようなのです。

***********************************************************************

     ⇒『幸せの和』をもっと詳しくご覧になりたい方はコチラからどうぞ