誰もが出来る能力開発との相乗効果~Ⅱ~
まだまだ、100万回に達していないと思うのですが、目を閉じてイメージ
しようとすると、瞼の奥で、光が見えたり、一瞬、気を抜くとすぐに消えて
しますのですが、何かぼんやりと人物が蠢く気配を感じています。
25年間、3000人以上に能力開発を指導されてきた鈴木氏は100万回で龍が
空に昇っていくのが見えたといわれます。
そんな状態にはまだ程遠いかも分りませんが、『幸せの和』の誕生により、
「能望」を実践する誰もの、潜在意識にアクセスできる速度が
速まってきているようです。
以下、「メルマガ」からの抜粋です。
「能望」と「幸せの和」について書かれたメルマガ掲載文です。
***********************************************************************
私は、昨年の夏に、公園を能望を唱えながら散歩していました。
両手を右巻きに回しながら、一周が500m程の、円形の芝生の広場を
2周ほど回ったところで、自分のあたりの空間がゆがんで見えることに
気がつきました。
朝ですので、まだ目が覚めてなく、目の錯覚かな?と思い何度も目を
こすりましたが、どうやら確かにゆがんでいるのです。
延長線上の青空にも空間の歪みがあり、そこにUFOが見えたのです。
普通の銀色のおもちゃの円盤の様で、取り立てて騒ぐほどの事でも、
ありませんでした。
そこで、私は、なるほど、と、思いました。3次元では、見えないのが
当たりまえ、これだから、ほとんどの人には見えないんだ。
UFOがこちらの次元に来ない限り、3次元の物質の世界では、
見えないのが当たり前、と、妙に納得して、確信を得たのです。
UFOを見たからどうのこうのと言うよりも、なるほど、そうだったのか!
という、満足感の方が比重が高かったのです。
もっと深く考えると、何らかのエネルギーが関与しているのです。
私は能望を唱えながら気を高めています。公園の松の木や様々な木から
気のやり取りをしています。もちろん太陽や大地からもです。
ここで、3次元と4次元の、時空をつながる、エネルギーが介在し
そのエネルギーの量が、満たされたので、次元の扉が開いたのでは
ないか?と、考えています。能望のパスワードにプラスアルファーの
エネルギーが、介在したので、扉が開いたのです。
エネルギースポットが、つまり磁場の強いところが、ほとんど山の奥に
あり、その様なエネルギーの高いところに寺や神社があり、そして、
UFOが見えるのも、磁場の強いところではないでしょうか。
『幸せの和』の原型であるマンダラは2種類ありますが、4次元の球体の
一部を平面の絵にしたものと言われています。
元々は一つなのですが、3次元から見たら2種類に見えるそうなのです。
ですから、『幸せの和』は多くの人から次元が変わると指摘されるのです。
私も『幸せの和』は、次元が違うエネルギーと何回も書きましたが、
能望を実践すると、エネルギーはさらに高まり、能力開発の最高峰の
エネルギーが、あふれんばかりにみなぎるのです。
『幸せの和』は、3次元と、4次元をつなぐ、魔法の鏡なのです。
私は、3歳のときの体験を、『幸せの和』で見てみたのですが、私は、
この世には存在していないはずなのに、その時の矛盾が、『幸せの和』で、
解けたのです。
話が長くなりますので、いつかの機会に、お話しできると思います。
森田健さんも、言っていますが、「運命を変更するには、いくら3次元で
努力しても、無駄だと思います。原因の世界にアクセスしないと、
変更できないのが僕の仮説です。」と、“不思議の友”に書いています。
潜在意識は、3次元になく、4次元に存在しているのです。
ですから、エネルギーを高めてくれない、他の多くの能力開発に
取り組んでも3次元で努力しているだけで、間違っても、4次元には、
アクセスはできないのです。
根本からずれているので、やっても無駄なのです。
他のものに取り組んでも、潜在意識は気楽に構えていますが、能望だと
猛烈に抵抗をしてきます。罠を仕掛けてきます。
今まで奴隷だったものが、主役になり、こんどからは彼が、こき使われる、
召使になるのですから、主従関係が逆転してしまうのです。それでも、
命をとるようなことはありませんので、心配しないでください。
潜在意識と、仲良くなり、協力関係になれたら、彼は4次元にいる
のですから自分は3次元で、イメージしているだけで、どんな夢でも
叶えてくれるのです。
3次元の世界が、6畳のアパートだとすると、4次元の世界は、大邸宅が
何十軒も何百軒も果てしなく連なり、そこから宝石やご馳走やお金を
好きなだけ、自由に持ってこれる。という感じでしょうか。
ところが、『幸せの和』の様なレベルのものは、いくら潜在意識でも4次元から持ってくるのは、不可能だと思います。
ですから、5次元のアカシック・レコードまで、能望で導いて、
つなげてもらい潜在意識がとりにいけるのです。
能望・『幸せの和』→潜在意識の浄化と働きかけ→4次元での夢が実現
→アカシック・レコードへのアクセス→さらに高度や夢の実現
能望と『幸せの和』は、もうすごい可能性を秘めております。
活用するのはあなたです。
ここに左脳の判断がほんの少しでも入ると、成功の可能性がほとんど、
なくなってしまいます。エゴは禁物です。
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⇒『幸せの和』をもっと詳しくご覧になりたい方はコチラからどうぞ
しようとすると、瞼の奥で、光が見えたり、一瞬、気を抜くとすぐに消えて
しますのですが、何かぼんやりと人物が蠢く気配を感じています。
25年間、3000人以上に能力開発を指導されてきた鈴木氏は100万回で龍が
空に昇っていくのが見えたといわれます。
そんな状態にはまだ程遠いかも分りませんが、『幸せの和』の誕生により、
「能望」を実践する誰もの、潜在意識にアクセスできる速度が
速まってきているようです。
以下、「メルマガ」からの抜粋です。
「能望」と「幸せの和」について書かれたメルマガ掲載文です。
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私は、昨年の夏に、公園を能望を唱えながら散歩していました。
両手を右巻きに回しながら、一周が500m程の、円形の芝生の広場を
2周ほど回ったところで、自分のあたりの空間がゆがんで見えることに
気がつきました。
朝ですので、まだ目が覚めてなく、目の錯覚かな?と思い何度も目を
こすりましたが、どうやら確かにゆがんでいるのです。
延長線上の青空にも空間の歪みがあり、そこにUFOが見えたのです。
普通の銀色のおもちゃの円盤の様で、取り立てて騒ぐほどの事でも、
ありませんでした。
そこで、私は、なるほど、と、思いました。3次元では、見えないのが
当たりまえ、これだから、ほとんどの人には見えないんだ。
UFOがこちらの次元に来ない限り、3次元の物質の世界では、
見えないのが当たり前、と、妙に納得して、確信を得たのです。
UFOを見たからどうのこうのと言うよりも、なるほど、そうだったのか!
という、満足感の方が比重が高かったのです。
もっと深く考えると、何らかのエネルギーが関与しているのです。
私は能望を唱えながら気を高めています。公園の松の木や様々な木から
気のやり取りをしています。もちろん太陽や大地からもです。
ここで、3次元と4次元の、時空をつながる、エネルギーが介在し
そのエネルギーの量が、満たされたので、次元の扉が開いたのでは
ないか?と、考えています。能望のパスワードにプラスアルファーの
エネルギーが、介在したので、扉が開いたのです。
エネルギースポットが、つまり磁場の強いところが、ほとんど山の奥に
あり、その様なエネルギーの高いところに寺や神社があり、そして、
UFOが見えるのも、磁場の強いところではないでしょうか。
『幸せの和』の原型であるマンダラは2種類ありますが、4次元の球体の
一部を平面の絵にしたものと言われています。
元々は一つなのですが、3次元から見たら2種類に見えるそうなのです。
ですから、『幸せの和』は多くの人から次元が変わると指摘されるのです。
私も『幸せの和』は、次元が違うエネルギーと何回も書きましたが、
能望を実践すると、エネルギーはさらに高まり、能力開発の最高峰の
エネルギーが、あふれんばかりにみなぎるのです。
『幸せの和』は、3次元と、4次元をつなぐ、魔法の鏡なのです。
私は、3歳のときの体験を、『幸せの和』で見てみたのですが、私は、
この世には存在していないはずなのに、その時の矛盾が、『幸せの和』で、
解けたのです。
話が長くなりますので、いつかの機会に、お話しできると思います。
森田健さんも、言っていますが、「運命を変更するには、いくら3次元で
努力しても、無駄だと思います。原因の世界にアクセスしないと、
変更できないのが僕の仮説です。」と、“不思議の友”に書いています。
潜在意識は、3次元になく、4次元に存在しているのです。
ですから、エネルギーを高めてくれない、他の多くの能力開発に
取り組んでも3次元で努力しているだけで、間違っても、4次元には、
アクセスはできないのです。
根本からずれているので、やっても無駄なのです。
他のものに取り組んでも、潜在意識は気楽に構えていますが、能望だと
猛烈に抵抗をしてきます。罠を仕掛けてきます。
今まで奴隷だったものが、主役になり、こんどからは彼が、こき使われる、
召使になるのですから、主従関係が逆転してしまうのです。それでも、
命をとるようなことはありませんので、心配しないでください。
潜在意識と、仲良くなり、協力関係になれたら、彼は4次元にいる
のですから自分は3次元で、イメージしているだけで、どんな夢でも
叶えてくれるのです。
3次元の世界が、6畳のアパートだとすると、4次元の世界は、大邸宅が
何十軒も何百軒も果てしなく連なり、そこから宝石やご馳走やお金を
好きなだけ、自由に持ってこれる。という感じでしょうか。
ところが、『幸せの和』の様なレベルのものは、いくら潜在意識でも4次元から持ってくるのは、不可能だと思います。
ですから、5次元のアカシック・レコードまで、能望で導いて、
つなげてもらい潜在意識がとりにいけるのです。
能望・『幸せの和』→潜在意識の浄化と働きかけ→4次元での夢が実現
→アカシック・レコードへのアクセス→さらに高度や夢の実現
能望と『幸せの和』は、もうすごい可能性を秘めております。
活用するのはあなたです。
ここに左脳の判断がほんの少しでも入ると、成功の可能性がほとんど、
なくなってしまいます。エゴは禁物です。
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