「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」 -30ページ目

奇跡の水

奇跡の水で検索をかけると、これが奇跡の水だとばかりにたくさんの奇跡の水がヒットします。

信じられないことなのですが、7年間腐らない水というのがあります。

この7年間腐らない水は「幸せの和」の原材料となっています。

「幸せの和」の誕生のいきさつはホームページにおいて紹介されているように

奇跡の石(グラファイト・シリカ)


禅書の円相
気のパワー

の5つが合わさって、誕生したものです。

「良い水」を決める重要なポイントはクラスターの大きさと分子の
運動エネルギーの質にあるそうです。

クラスターが小さければ小さいほどほど、その運動エネルギーも高く
吸収されやすいそうです。

しかし、今まではこれらの水のエネルギーは時間と共に減衰していくのが
弱みだったようです。

 ところが、近年になって、水を分子運動が減衰しない技術が開発されたようです。

 通常の水でも一秒間に1億回~2億回の振動があるそうです。

もし「良い水」が通常の水の100兆倍の振動があるとすれば、この分子運動が
滝の原理となってマイナスイオンを発生させるようです。

更に、自らの分子運動エネルギーを半永久的に持続させるようです。

地球誕生の時から存在した水であり、原子微生物を育んだエネルギーあふれる水だそうです。

このような水が「良い水」として、ウェブ上に紹介されていたそうです。

以下、「能力開発メルマガ」<臨時増刊36号>からの抜粋です。

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この文章を読んだとき、私は、現在『幸せの和』に使っている、7年間
腐らない水の事ではないかと思いました。

違ったとしても、この水は自らの分子運動エネルギーを半永久的に
持続します。という事は、腐らないということですから、同じ種類の
水だと思います。

 『幸せの和』の水は、有機物を入れても、腐らないのです。
7年間というのは、実験を開始してから7年間腐っていないということで、
恐らくこの先、10年でも、20年でも腐らないと、確信できるほど、
ものすごいエネルギーを持っているのです。

 通常の水でも一秒間に1億回~2億回の振動がありますが、
この水は通常の水の100兆倍の振動があると推定されています。

 これは、エネルギーの共鳴反応を起こすのです。
能望の実践は、松果体を振動させることです。
この理論からすると、何もしない時の、100兆倍以上の振動があると思います。

 松果体は、水晶と同じ石英質で、この振動がチャクラにも伝わり、
エネルギーを高め、高次元との交信が可能になるのです。
100兆倍の振動ですから、エネルギーが出るのは、当然のことなのです。
 
 今日は、この水がどれほどすごいのか、この水を作っている人の
小冊子から紹介いたします。

 この方は、現代のレオナルド・ダ・ビンチの様な人で、O-リングテスト
を25年間も、実践されて、高次元からの奇跡の現象をどんどん引き寄せて、
この奇跡の水を、作るセラミックを焼いているのです。

 この水と、セラミックが、『幸せの和』の主原料になっているのですから、
このような、奇跡の水や、セラミックができること事態考えられない事
なのです。
それが、『幸せの和』がつなげてくれたのですから、私は、超が10個つくほどの奇跡だと、興奮してしまうのです。

 私が、この方のところを訪問すると、いつも地下を案内してくれます。
なんとも言えない、感覚になります。ゼロ磁場なのです。
これについてはいつかの機会に、説明いたします。

 いくらお金を出しても入手できない、奇跡の原料が、『幸せの和』に
使われています。
ですから、1000倍以上の価値がある事が理解できると思います。
そして、すべての病が完治して、意識レベルが高くなることも、
理解できると思います。


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