奇跡の水~Ⅱ~
昨日の「奇跡の水」続編です。
有機物を入れても、腐らない水が「幸せの和」には使われているようです。
7年間腐らないというのは、実験を開始してから7年間腐っていないと
いうことで、恐らくこの先、10年でも、20年でも腐らないと、確信できる
ほど、ものすごいエネルギーを持っているそうです。
以下、「メルマガ」<臨時増刊36号>からの抜粋です。
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この奇跡の水を、作るセラミックを焼いている方の小冊子は、50種類くらいありますので、何種類かから、700種類の物質を集めたくだりの部分を抜粋します。
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入手出来うる限りのあらゆる鉱物から動植物にいたる素材を世界中から
収集し、選別と配合を重ねていった。それは未知の原野に道をつけるような
作業だった。
山野に分け入って野草や薬石を採取したり、古代の遺伝子を保持する原種を
取り寄せたり、創生期の情報を内蔵する原石を集めたり、自ら自然農法で
野菜やハーブを作ったり、ヒマラヤ山頂近くに蔵する岩塩を入れたり、
月の石を借りて水に写したり、天体の星座の波動を入れたエッセンスを
作ったり、原初的なエネルギーを持った素材七百種類を厳選し、絶妙に
バランスさせていった。
しかし、バランスの基準は何処にもない。基準は天の秩序と人の生理で
あり、全一なる生命が何を望んでいるかであった。
「生命とは全体であり、部分の集合ではない。多様にして多次元、流動的な
統一体である」。
この生命哲学を信念として人の遺伝子やホルモン系、免疫系、脳神経系、
循環器系、各臓器やまたスピリチュアルな面全てにわたって、何処にも偏る事のないよう設計していった。宇宙的スケールの複雑な材料と工程に、何ヶ月にもわたり家に閉じこもって気の遠くなるほど0-1テストを繰り返して行った。
0-1テストとは、O-リングテストの事です。
濾材設計とセラミック焼成も、とても人まかせに外注出来るものではなかった。
何の焼成技術も経験もないまま電気炉を購入し、自ら0-1テストの命ずるに
従い、独創的焼成法で一週間寝ずの番をして焼き上げた。
常に一なる生命「母水」をキーワードに、森羅万象生きとし生ける物に
祈って焼いた。
混沌にして全一なる、カオスセラミックス、0‐1セラミックスは完成し、
ここに誕生した。
セラミックスに入れられる素材の数は、日に日に膨れ上がり、最終的には何と700種類を越え、世界中のありとあらゆる鉱物・植物・薬草が集められました。
さらに、人の精神を癒すといわれている数々のフラワーエッセンスや、隕石・月の石 などの波動を取り込んだ水、星座や星のエネルギーを取り込んだといわれるエッセンス も入れられました。
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宇宙を宿す「セラミックス」
-これは単なる工業製品ではない-
セラミックだけみても数百もの素材が使用され、その選択と割合は全て
0-1テストで決定した。
自律神経系や免疫系、循環器系、ホルモン系など、現代人が坂道を
すべり落ちるように失ってきている生理機能の回復や自然治癒力を強化
すべく設計され、その上に精神的・霊的にも調和向上出来るように工夫さ
れている。
これらは、セラミックの中に物理的にも情報面でもインプットされ、
何よりも心血を注いだ部分だった。
その素材は、動・植・鉱物から山海水陸、古今東西、天体星雲に至るマクロ
からミクロまて可能な限り収集し、更に7OO種類ほどに厳選した。
それは、手招きするように呼び寄せられている感じであった。
そのおびただしい数の中から、0-1テストは面白いほど的確にその物と
数量的バランスを指摘していった。
その作業工程は誰が真似ようとも複雑過ぎて再現性がなく、
作った本人でさえメモなくしては再現出来なく、全く特許取得の必要性が
ないほどだった。
そして、そのセラミックを焼成する工程もまた複雑すぎて、とても人任せに
出来るものではなかった。
また作り手の思い入れもセラミックの質を左右するはずで、ただ外注して
焼いていくらという仕事では許されるものではない。重全属の紬薬が付着沈着
している炉や、有毒ガスを発生するガス釜や石油炉ではセラミックに溶解吸収する恐れがある為に、新しく安全な 電気炉の自家購入・自力制作しか方法が
なかった。
その焼成法も一貫して、0-1テストによって逐次決定していった。通常の
セラミックは2~3種類の素材を機械的に大量に一挙に短時聞で焼き上げて
しまう。
しかし、火入れから焼き上げまで、備長炭による還元法や酸化法、
焼きや冷ましの複雑な繰り返しにより、何と一週間も費やした。
その間、数分おきのテスト・チェックで場を離れられなかった。
そして全くの未経験でありながら絶妙の融和点で完成された。
これは、人が作ったというより、作らされたものであるといっても過言ではない。
このセラミックは工業製品ではない。一つ一つの手作りで少量生産しか出来ない。たとえ、受注に間に合わなくともこの姿勢は崩したくない。
最大の念願は「意識の拡大」と「感応の深化」であった。
物質的には有害物質除去に重きをおいたのは当然なことであったが、
実は目に見えない次元においても、水を媒体とした精神の変容と進化を
目指している。
そのようになるべく0-1テストにより、素材を収集し設計し製造し組み立てた。
これは宇宙意志とでもいうべきニュートラルな意識の中で行われていった。
その細部にわたる内容は公表できないが、きわめて複雑で多義・多様的で
あり、一つは瞑想的な意識の集合観でもあった。殊に、セラミックスは、
世界の明在系と暗在系の宇宙観が一つに融合されているように組成され焼成された。
万人が飲むためには、万人の体質・気質・心質に応じられるあらゆる諸要素が内在されていなければならない。そのために現在は700種以上の素材が駆使された。
それは、単に数が多ければ良いというのではなく、森羅万象が無限の元素を
バランスよく混在させ統一させ結晶化させているように、極微のセラミックス
の中に、 複雑にして一貫した生命観を持たせようとした。
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この水を作るのには、さらに、心と体に影響する15種類の宝石が
使われているのです。この波動が『幸せの和』にも確実に入っているのです。
15種類もの宝石群。それぞれの石がもっている固有の微細な振動とエネルギーが、水を通して人の全てのチャクラに働きかけます。
こころとからだの癒し、自然・宇宙との調和が、やがて自然を回復し平和や
愛を求める意識の目覚めへとつながることを願っているのです。
「パワーかフォース」かの22章にはチャクラシステムの事が書かれております。
そのとき、四国八十八霊場の、22番目のお寺の弘法の水と、『幸せの和』に入っている、この水のつながりのことも書きました。
この奇跡の水が単なる水ではない事がわかります。22のお寺のご本尊が
薬師如来で、この水を作られた方は、高校を卒業して、薬師寺に修行に入ったのです。もちろん薬師寺のご本尊は、国宝の薬師如来なのです。
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この奇跡の水は、明らかに天から与えられた水であり、世界一の水
である事は、明らかなのです。そして、700種類の宇宙的規模で、集まってきた
物質は、いくらお金をかけても集める事は不可能ですし、それをセラミックに
焼く事も、奇跡が何回も起きないとできないことなのです。
まさしく、万病に効く、現代の弘法の水なのです。
そして、水だけでも信じられないことなのに、さらに、この門外不出の宝物
よりすごい奇跡のセラミックが、『幸せの和』の主原料になるのですから、
『幸せの和』は1000倍どころか、1万倍も価値のあるものなのです。
⇒奇跡の水も原材料とする『幸せの和』をもっと詳しくご覧になりたい方はコチラからどうぞ
有機物を入れても、腐らない水が「幸せの和」には使われているようです。
7年間腐らないというのは、実験を開始してから7年間腐っていないと
いうことで、恐らくこの先、10年でも、20年でも腐らないと、確信できる
ほど、ものすごいエネルギーを持っているそうです。
以下、「メルマガ」<臨時増刊36号>からの抜粋です。
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この奇跡の水を、作るセラミックを焼いている方の小冊子は、50種類くらいありますので、何種類かから、700種類の物質を集めたくだりの部分を抜粋します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
入手出来うる限りのあらゆる鉱物から動植物にいたる素材を世界中から
収集し、選別と配合を重ねていった。それは未知の原野に道をつけるような
作業だった。
山野に分け入って野草や薬石を採取したり、古代の遺伝子を保持する原種を
取り寄せたり、創生期の情報を内蔵する原石を集めたり、自ら自然農法で
野菜やハーブを作ったり、ヒマラヤ山頂近くに蔵する岩塩を入れたり、
月の石を借りて水に写したり、天体の星座の波動を入れたエッセンスを
作ったり、原初的なエネルギーを持った素材七百種類を厳選し、絶妙に
バランスさせていった。
しかし、バランスの基準は何処にもない。基準は天の秩序と人の生理で
あり、全一なる生命が何を望んでいるかであった。
「生命とは全体であり、部分の集合ではない。多様にして多次元、流動的な
統一体である」。
この生命哲学を信念として人の遺伝子やホルモン系、免疫系、脳神経系、
循環器系、各臓器やまたスピリチュアルな面全てにわたって、何処にも偏る事のないよう設計していった。宇宙的スケールの複雑な材料と工程に、何ヶ月にもわたり家に閉じこもって気の遠くなるほど0-1テストを繰り返して行った。
0-1テストとは、O-リングテストの事です。
濾材設計とセラミック焼成も、とても人まかせに外注出来るものではなかった。
何の焼成技術も経験もないまま電気炉を購入し、自ら0-1テストの命ずるに
従い、独創的焼成法で一週間寝ずの番をして焼き上げた。
常に一なる生命「母水」をキーワードに、森羅万象生きとし生ける物に
祈って焼いた。
混沌にして全一なる、カオスセラミックス、0‐1セラミックスは完成し、
ここに誕生した。
セラミックスに入れられる素材の数は、日に日に膨れ上がり、最終的には何と700種類を越え、世界中のありとあらゆる鉱物・植物・薬草が集められました。
さらに、人の精神を癒すといわれている数々のフラワーエッセンスや、隕石・月の石 などの波動を取り込んだ水、星座や星のエネルギーを取り込んだといわれるエッセンス も入れられました。
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宇宙を宿す「セラミックス」
-これは単なる工業製品ではない-
セラミックだけみても数百もの素材が使用され、その選択と割合は全て
0-1テストで決定した。
自律神経系や免疫系、循環器系、ホルモン系など、現代人が坂道を
すべり落ちるように失ってきている生理機能の回復や自然治癒力を強化
すべく設計され、その上に精神的・霊的にも調和向上出来るように工夫さ
れている。
これらは、セラミックの中に物理的にも情報面でもインプットされ、
何よりも心血を注いだ部分だった。
その素材は、動・植・鉱物から山海水陸、古今東西、天体星雲に至るマクロ
からミクロまて可能な限り収集し、更に7OO種類ほどに厳選した。
それは、手招きするように呼び寄せられている感じであった。
そのおびただしい数の中から、0-1テストは面白いほど的確にその物と
数量的バランスを指摘していった。
その作業工程は誰が真似ようとも複雑過ぎて再現性がなく、
作った本人でさえメモなくしては再現出来なく、全く特許取得の必要性が
ないほどだった。
そして、そのセラミックを焼成する工程もまた複雑すぎて、とても人任せに
出来るものではなかった。
また作り手の思い入れもセラミックの質を左右するはずで、ただ外注して
焼いていくらという仕事では許されるものではない。重全属の紬薬が付着沈着
している炉や、有毒ガスを発生するガス釜や石油炉ではセラミックに溶解吸収する恐れがある為に、新しく安全な 電気炉の自家購入・自力制作しか方法が
なかった。
その焼成法も一貫して、0-1テストによって逐次決定していった。通常の
セラミックは2~3種類の素材を機械的に大量に一挙に短時聞で焼き上げて
しまう。
しかし、火入れから焼き上げまで、備長炭による還元法や酸化法、
焼きや冷ましの複雑な繰り返しにより、何と一週間も費やした。
その間、数分おきのテスト・チェックで場を離れられなかった。
そして全くの未経験でありながら絶妙の融和点で完成された。
これは、人が作ったというより、作らされたものであるといっても過言ではない。
このセラミックは工業製品ではない。一つ一つの手作りで少量生産しか出来ない。たとえ、受注に間に合わなくともこの姿勢は崩したくない。
最大の念願は「意識の拡大」と「感応の深化」であった。
物質的には有害物質除去に重きをおいたのは当然なことであったが、
実は目に見えない次元においても、水を媒体とした精神の変容と進化を
目指している。
そのようになるべく0-1テストにより、素材を収集し設計し製造し組み立てた。
これは宇宙意志とでもいうべきニュートラルな意識の中で行われていった。
その細部にわたる内容は公表できないが、きわめて複雑で多義・多様的で
あり、一つは瞑想的な意識の集合観でもあった。殊に、セラミックスは、
世界の明在系と暗在系の宇宙観が一つに融合されているように組成され焼成された。
万人が飲むためには、万人の体質・気質・心質に応じられるあらゆる諸要素が内在されていなければならない。そのために現在は700種以上の素材が駆使された。
それは、単に数が多ければ良いというのではなく、森羅万象が無限の元素を
バランスよく混在させ統一させ結晶化させているように、極微のセラミックス
の中に、 複雑にして一貫した生命観を持たせようとした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この水を作るのには、さらに、心と体に影響する15種類の宝石が
使われているのです。この波動が『幸せの和』にも確実に入っているのです。
15種類もの宝石群。それぞれの石がもっている固有の微細な振動とエネルギーが、水を通して人の全てのチャクラに働きかけます。
こころとからだの癒し、自然・宇宙との調和が、やがて自然を回復し平和や
愛を求める意識の目覚めへとつながることを願っているのです。
「パワーかフォース」かの22章にはチャクラシステムの事が書かれております。
そのとき、四国八十八霊場の、22番目のお寺の弘法の水と、『幸せの和』に入っている、この水のつながりのことも書きました。
この奇跡の水が単なる水ではない事がわかります。22のお寺のご本尊が
薬師如来で、この水を作られた方は、高校を卒業して、薬師寺に修行に入ったのです。もちろん薬師寺のご本尊は、国宝の薬師如来なのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この奇跡の水は、明らかに天から与えられた水であり、世界一の水
である事は、明らかなのです。そして、700種類の宇宙的規模で、集まってきた
物質は、いくらお金をかけても集める事は不可能ですし、それをセラミックに
焼く事も、奇跡が何回も起きないとできないことなのです。
まさしく、万病に効く、現代の弘法の水なのです。
そして、水だけでも信じられないことなのに、さらに、この門外不出の宝物
よりすごい奇跡のセラミックが、『幸せの和』の主原料になるのですから、
『幸せの和』は1000倍どころか、1万倍も価値のあるものなのです。
⇒奇跡の水も原材料とする『幸せの和』をもっと詳しくご覧になりたい方はコチラからどうぞ