「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」 -14ページ目

奇跡の水が使われている「幸せの和」

この奇跡の水に関する問い合わせが、成功塾 の塾長の元へ一番多いそうです。

今回は、「万病に効く、現代によみがえった弘法の水」とまで言われる『幸せの和』 に使われている奇跡の水についてです。


以下、メルマガ から抜粋です。

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 現在、『幸せの和』の、原材料は、7年間腐らない奇跡の水と、セラミックです。
最良の物質に進化することを運命づけられていますから、現在考えられる最高の
原材料を、『幸せの和』自身が、呼び込むのです。

 このセラミックも奇跡どころの話ではなく、レオナルド・ダ・ビンチのような人が25年間のO-リングテストの集大成で、7日7晩、寝ないで焼き上げたものなのです。

 この方は、船井総研から本物人間にも選ばれている人で、この人を紹介するだけ
でも、何冊もの本になってしまいます。

 この方は、高校卒業して15年間も、日本中を放浪や求道を続けたのです。
最初に修行に入ったのは、薬師寺というお寺でした。

 毎朝、国宝の薬師如来に参拝し、人は第九識の意識に至ると、宇宙の根底
意識に達するという、仏教の深層心理学=最新物理学を若いうちから学ばれ
ているのですから、筋金入りの哲学者であり、科学者なのです。

 その後も、精神世界の探求を続けたのです。

 ちなみに、「パワーかフォースか」の22章の章題は、“スピリチュアルな葛藤”
です。

 この章の内容も、東洋思想における精神的な修行のことや、悟り、チャクラ
システムのことなど、この方が書かれた、小冊子の内容に恐ろしいほど、類似
しているのです。

 この方の名前は周平と言います。周とは、あちらこちら周るという意味です。
そして、平は秤(はかり)という言葉から来ています。つまり、O-リングテストで、
あらゆるものを、25年間もはかって、真実を追求しているのです。

 O-リングテストとは、ホーキング博士のキネシオロジーテストと同じものです。
潜在意識に通じており、高次元の情報を引き出せるのです。

 22章のまとめにも、教義化(ドグマ)に縛られる事ではなく、修行者がただ
なすべき事は、自分がすでに知っている事を発見するだけです。と、まとめて
いますが、左脳と呼ばれている部分に語りかけるのではなく、意識全体に対して
言っているのです。となっていますから、これは明らかに潜在意識の活用なのです。

 四国八十八霊場の22番のお寺は、平等寺という寺で、ご本尊は薬師如来です。
このお寺は、万病に効く弘法の水で有名なお寺です。

 高次元は、過去も未来もないそうです。ですから、空海は、この奇跡の
水がよみがえる事を知っているのです。高次元の神の領域からのエネルギーは
お互いに引き付けますが、あまりにも運命的なので、空海の計らいのような気が
して、ならないのです。


 世界中から集めた700種類の動・植・鉱物の原初的な生命情報を、天然無垢
の形で焼き上げたセラミック、 40種類の宝石や鉱物のろ過材、等々、これらの
原材料で作られた浄水器は、エネルギーのパワースポットになるほど、強烈な
エネルギーを放射しているのです。

 これほどの貴重な物質を集めるだけでも、莫大な費用がかかり、工業製品と
しては利益が見込まれないので、作る事は不可能なのです。この方のまねをして
作ったとしても、数億円はかかるでしょう。

 1000倍の価値のあるものを、1000分の1の値段で入手できるのですから
『幸せの和』と、コンセプトは同じなのです。

 とにかく、この方が精魂込めて作られている浄水器は、高次元からの贈り物と
言うのにふさわしい奇跡の賜物なのです。

  世界中の聖地と呼ばれている磁場の高い場所よりも、この浄水器を置くだけで、建物全体が、イヤシロチ化・聖地化して、それこそ、エネルギーのパワー
スポットになるのです。

 300年も続いた江戸城と同じ強力な磁場を発生する構造になっていますから、
強力な運やツキを呼び込む、エネルギーは、建物や土地までも聖地化するのです。

 この浄水器から出る水ですから、並みのエネルギーではありません。
『幸せの和』と同じ高次元のエネルギーになり、この水を植物の近くに置くだけ
でも、元気になり、この水で、炊いたご飯は、半年間もカビが生えないのですから
人知には及びもつかない、高次元のエネルギーなのです。

 たまたま同じ地区で二人の人が連続して、交通事故で、脳挫傷になりました。
医師も絶望的なので、なすすべがないのです。それが、この奇跡のエネルギー水で
命が助かり、後遺症もなく元気で日常生活を送られているのです。「たけしの
アンビリ ーバボー」というテレビ番組で、この奇跡劇を放映しています。

 この様に、高次元からの贈り物にふさわしい、奇跡の現象が頻繁に起こってい
るのですから、『幸せの和』と、同じなのです。

 私は、まさしく、万病に効く弘法の水が、よりパワーを強めて、現代によみが
えった と、解釈しているのです。

 この浄水器から出ている奇跡のエネルギー水は、今のところ、7年間腐ってい
ません。しかも有機物を入れても、腐らないのですから、こんな水は世界のどこにもありません。10年経っても20年経っても、腐らないと思います。

 弘法大師・空海は、62歳で即身仏になっているのですが、当時は、水銀が
殺菌の消毒の薬として使用されたり、服用の薬としてもありましたから、空海も
気がつかないうちに、水銀で体は汚染されていたと、想像がつきます。

 現代は、防腐剤や農薬、環境ホルモン・医薬品等の化学物質が、体内に
蓄積して国民のすべてが、半病人の様になり、癌やアトピー等、原因不明の
難病に苦しめられているのです。

 赤ちゃんがアトピーで、生まれてくるのですから、母親の胎毒の問題は
深刻なものがあります。

 この奇跡の水は世界的に有名なフンザの水よりも、体内に蓄積された毒素を
排出する能力が、工業試験場で分析したら、理想に近い値なのです。

 この奇跡の水は高いエネルギーを持っているので、常温でも80度くらいに
熱したお湯と同じくらいの浸透力で、体内の毒素を溶かし無毒化し、
対外に排出してしまうのです。

 現代人は、年間4キロほどの、化学物質を体内に取り入れて、その一部が
毒素として、蓄積しているのです。死体になっても、防腐剤漬けになっている
ので、何日も 腐らないそうです。

 身も心も浄化して、病にならず、毎日元気に過ごすのは、多くの人の最低限の
願いでもあり何よりも、弘法大師・空海の想いでもあるような気がします。
昔は、水銀でしたが、現在は化学物質という、毒です。

 この水は、この体毒を取り除く世界一の水でもあるのです。

 能望を実践し続けて、『幸せの和』が与えられて、さらに、『幸せの和』の
エネルギーが、能望との相乗効果で、増幅し、この奇跡のエネルギー水を
引き寄せたのですから、ただただ感謝あるのみなのです。

 浄化・エネルギー補給・潜在意識への働きかけと、すべて揃いました。
願望達成の三種の神器です。

 私は、この方からこの奇跡の水の浄水器の代理店を、利益を度外視で、
やらせて頂く事になりました。社会貢献の一貫として、使命感を持って取り組み
たいと思っています。

 能望と、『幸せの和』は魂=潜在意識の浄化、この水は、肉体の細胞の隅々
までの浄化、浄水器は、建物と土地へのエネルギーの供給・・・
環境にもものすごく貢献する水です。

  健康食品のお店や医療機関など、人々の健康を考えているなら、正真正銘の
本物の水を多くの人に供給するのが先決だと思います。でなければ、人々の真の
健康を考えない、単なる金儲けでしかありません。

 社会的な責任がある会社や企業も、環境問題を考えると、この浄水器を
企業や家庭に広める事は、多大なる社会貢献だと思います。

 この浄水器の名前の意味はこの世とあの世をつなぐものという意味だそうです。
高次元の世界からの贈り物であると私が思っているのは、間違いがないようです。

   『幸せの和』に関してはコチラから