「幸せの和」と母の愛
子育て中のお母様に、読んでいただきたいメールです。
成功塾 には
前向きな考えの方が参加され、人生の事、子育ての事等、兎に角、何でも話し合われています。
30年も前から、学習塾で世間から見放された子供たちを能力開発により、
東大や有名な大学に合格をさせているものですから、
先日は、自分の子供の学習方法を聞いてしまいました。
記憶革命が起こりそうです。
今度のテスト結果が楽しみです。
成功塾のあるお母様の体験談がメルマガに紹介されました。
「母の愛」は強し!です。
■以前お話いたしました七田チャイルドアカデミーに通っている息子の事で
少しお話したいと思います。ちょっと長い文になりますがおつきあい
くださいませ。皆様の参考になるのではないかと思いまして・・。
■七田は「6歳くらいまで右脳は閉じてしまうのでその前から右脳を
閉じさせないために訓練をしましょう。」と私達親にお話しています。
しかし、息子は6歳と8ヶ月から始めました。大量の情報を高速処理する為に、
5分以内に300枚のカードをみせるフラッシュカードの訓練、イメージ力を
つける腹式呼吸と瞑想(たぬきさんの呼吸法)等を七田の教室では行います。
■七田では「家庭での毎日の取り組みが大切であり、もっとも重要である。」
とも言っています。しかし、私は母子家庭で専業主婦ではないので
毎日せわしなく日々を送り、家庭の中では七田の取り組みはほとんど行って
いません。ただ、毎週七田の教室に連れて行くだけでした。今もそうです。
「学ぶ事に遅いという事はない。」「やらないより、やったほうがいい。」
もう右脳は閉じてしまっているだろうけれど取り合えずいくらか成果が
あれば・・という感じでした。
■私には3人の妹がいます。妹たちの子供ももれなく七田っ子です。○○市に
住む妹には3人の息子、○○市に住む妹には2人の息子、○○に住む妹には
1人娘がそれぞれいます。妹たちの子供は私の息子より年齢も小さく、
0歳児~3歳児くらいから七田を始め、専業主婦で毎日七田の取り組みを
家庭で行っています。妹たちにさんざん「K(息子の名前)の将来のために
早く七田の教室に通わせたほうがいいよ。」
と言われ続け、やっと、6歳8ヶ月の時に始めたという感じでした。
■去年あたりから、週末、金曜日の夜から日曜日の夜にかけて○○市に住む妹と
○○市に住む妹のどちらかが仕事で週末も忙しい私の為に息子を預かってくれます。
この時、七田の取り組みを妹たちが行ってくれます。
■その妹から「Kはすごいよ、ESPカード、百発百中で当てられるよ。」と言って
きました。これは去年の話です。ESPカードは□、○、△等のマークがついた
5種類のカードです。行った取り組みは、その中の1枚のカードを子供に
見せないで親だけが見てテレパシーでカードのマークを子供に送る、子供はそれをキャッチしてどのマークのカードを親が持っているかを当てる。というものです。
「でも、KやT(妹の子供の名前)と一緒にみんなでやると、当たる確率が下が
るんだよね。Kに聞いたら『みんなの頭の中で考えている事が見えちゃうんだよ、
○とか△とか見えちゃってどれが正しいのかわかんなくなっちゃうんだよ。』
だって、でも、1対1でやると百発百中なんだよね。すごいよ。うちの子は
1対1でやっても百発百中じゃないから。」とても信じられない話でした。
息子に聞いてみましたが妹の言うとおり「みんなの頭の中で考えている事が
見える」と言っていました。
■なぜだろう?なぜだろう?・・と、ずっと考えておりました。
妹たちの子供と違って、毎日の家庭の取り組みをしていないのに、
七田に通い始めた年齢が遅いのに、七田に通っている期間が短いのに・・
妹たちの子供より成果が出ている?????。
■「恐怖感を与えると右脳がキュッて閉じてしまう。」と聞いた事がありました。
半信半疑ですが、原因はこれかな?と感じました。というのも、子供にとって
父親はある意味怖い存在だったりしますよね、そうじゃないパパさんもいると
思いますが、大きい声で怒鳴ったりして、子供がビックリしてママの影に隠れる
みたいな・・すると右脳がキュッて・・妹のところで何度か見かけて
ましたし、我がまま言うと「パパに言うわよ!」・・ってある意味恐怖感を
与えておとなしくさせる。
■私は息子に怒鳴ったり、大きい声を張り上げたりして叱ったりした事が
ほとんどないんです。しつけはお話をするだけでしたから。
悪い事をしても「こらっ!」ではなく「それは良い事?悪い事?」「悪い事」
「あら、ちゃんとわかってるじゃない、えらいね。じゃあ悪い事をしたら
どうすればいいんだっけ?」「あやまる」「あら、えらい、それもちゃんと
わかってるんだね。
Kくんは頭良いね。じゃあ、謝ろうか。」「うん、ごめんなさい」「ちゃんと
謝れたね。えらいね。」とか、「それは良い事?悪い事?」と聞いた時、
「良い事」と答えたとしても「本当にそうかな?じゃあ、ちょっと考えて
みようか、今、KくんはOちゃんが遊んでいたおもちゃを取っちゃいました。」
「だって僕もこのおもちゃで遊びたかったんだもん。」「そうだね、だけど
反対にKくんが遊んでいた時にOちゃんがおもちゃをいきなりもっていったら、
Kくんは嬉しい?悲しい?」
「悲しい」「そうだね、じゃあ悲しい気持ちにさせてしまうのは良い事?
悪い事?」「悪い事」「えら~い。ちゃんとわかってきたね」
本人に考えさせて自分で答えを出させる為に導くみたいな
こんな感じでしたから、まして手を出す事もありませんでした。
だから恐怖心は私に対してないと思います。
■しかし、その半信半疑だった事が確信?するようなことが「幸せの和」を
使って起こりました。
■ある方と先日お会いした時に(初めてお会いした方です)「幸せの和」を
ご紹介させていただきましたら、すぐに理解してくださり「面白い実験を
して見ましょう。」と言って、「まず、左手を『幸せの和』にのせて、
右手でアイスコーヒーのグラスを持ってみて・・どう?味、変わった
でしょう?」確かに味が変わりました。
苦味がなくなりました。「幸せの和」の上にアイスコーヒーのグラスを
のせたのではな いのです。「お釈迦様の手は、左手は手のひらが上向いていて、
右手の手のひらは正面を向いているのはなぜだか知ってる?」
(え?この人こんな事まで知ってるんだ、すごい!)と思いました。
「あっ、はい聞いた事あります。」「左手は宇宙からのエネルギーを受け取る
手だから上を向いていて、右手はそれをみんなに与える手だから前をむいている。
だから左手から入り、右手で出す。波動転写機って知ってる?」
「はい、知ってます。」「あんなの高いお金出して買わなくてもこれで充分だよ。
『幸せの和』に左手の手のひらをのせて、あとは転写したい物を右手で持てば良い。
化粧水とか葉磨き粉とか飲み水とか。」・・なるほど、と思いました。
■「もうひとつ、面白い実験をしよう。」と言って千円札のピン札を出してきました。
最初は「幸せの和」に左手は触れず、右手の手のひらの上に千円札をのせました。のせた千円札は少しずつ反り返っていきました。これは私も過去に「氣」の勉強をした時に結構あっちこっちで見かけるものでしたのであまりビックリはしませんでした。
「Tさんの事だからこれは知ってるよね。」(実は初めてあった人ですが去年から
メル友でした。)「ええ、何度もこの実験は見てます。」「ここからだよ。じゃ、
左手を『幸せの和』にのせて見よう。」・・・な・な・なんと!!!「幸せの和」に触れる前はものすごくゆっくり反り返っていった千円札がその2倍から3倍の
速さで反り返っていったのです。
(@o@)これにはかなりビックリしました。
■その日、以前「幸せの和」をご紹介させていただいた事のある人と夜会いました。するとその方はすぐに飲んでいるコーラで試されました。
「あれ~!!Tさんコーラのグラスを触ってない状態だと「幸せの和」が温かく
感じるのに、コーラのグラスを触ると「幸せの和」から温かさを感じなくなるよ。冷たくなる。」そう言って何度もグラスから手を離したり、触ったりしてビックリしていました。この時は千円札の話をするのを忘れてしまいました。
この方はその後、入門コースにお申し込みがあり14日も参加されます。
■別の日、今度は別の方に・・この方も初めてお会いした時に「幸せの和」を紹介し千円札の実験を目の前でやって見せましたらものすごくビックリされ、
すぐにメルマガをみたいと言ってくれました。
■話が長くて申し訳ありません。もう少しで終わりにします。
■数日後、私の母に会う事になり、母にもこの話をしようと思い「幸せの和」を
持っていきました。母には以前にも「幸せの和」の話を致しましたが、
全く温かさを感じないと言っていましたので千円札の実験でもしてみたら
ビックリするだろうと思ったからです。
■永らくお待たせいたしました、、本題はここからです。
■母に会うとすぐに説教が始まりました・・(;_;)くすんっ・
説教が終わって、「幸せの和」の話をして、さあ、千円札の実験!
あれ?・・あれれれ?・・千円札が反り返らない・・なぜぇ?・・
■母の説教で私の右脳がキュッて・・なったのではないかと・・恐怖心や不安感、ネガティブなあるいはマイナスイメージ・・そういったものは右脳の働きを鈍くさせるのではないか・・と、
■新年度を迎え、小学校4年生になった息子には私が働いてばかりで寂しい思いをさせてきているので安心感を持たせるためにずっと続けてる事があります。
それは毎日必ず抱きしめて「Kはママの宝物だよ。ママのところに生まれてきて
くれてありがとう。大好きだよ。」と・・それはいまでもやっています。
怒鳴ったり、威嚇したりなどの恐怖を与えた事はないと思っています。
褒め育ても実践しています。・・(--;)完璧ではないかもしれませんが・・・・。2人でも楽しい家庭、笑いの絶えない家庭を目指し、親子で漫才してると言われるくらいボケにも磨きがかかり・・2人でボケていて誰もツッコミ役がいないミョウに楽しい家庭です。
息子が時々しみじみと「僕、本当にママの子供で良かったよ。」って言ってくれるのでホッとします。
■ということで母には「幸せの和」の縁はまだつかないようです・・
じゃなくて、右脳が開くと息子のように相手の頭の中で考えている事が見えちゃうようです。
私達大人がそのようになる為には「能望」の実践とその成果をチャラにしない為にも恐怖心を感じる物や事、ネガティブになってしまうものは遠ざけたほうが良いのかなと感じました。七田に通って毎日家庭での取り組みをしていても恐怖心や不安感があると効果が出にくい・・・・右脳がキュッて閉じてしまう事、千円札の実験でも母に説教された後では成果がなかった事で勉強になった気がします。
■このような体験をしましたが皆様の参考になりましたでしょうか?
自分の子供を七田の教室に入れようとして、断られた経緯があります。
なぜなら、6歳を過ぎてしまっていたからなんです。
6歳で右脳が閉じてしまうといわれているのは、小学校に入ったら左脳教育に
なるので、無理ではと、一般的に言われているようです。
塾長の塾の生徒は、13~15歳だそうで、右脳開発に年齢に制限はないと
思うといわれます。
浄化のエネルギーが強ければ、80歳からでも大丈夫だとも言われます。
私の場合も、子供をほめて育てることを頭においてきましたので、
思いやりのあるやさしい子に育っています。
この子の学習にも、大いに『幸せの和』 を使用させていただこうかと思っています。
成功塾 には
前向きな考えの方が参加され、人生の事、子育ての事等、兎に角、何でも話し合われています。
30年も前から、学習塾で世間から見放された子供たちを能力開発により、
東大や有名な大学に合格をさせているものですから、
先日は、自分の子供の学習方法を聞いてしまいました。
記憶革命が起こりそうです。
今度のテスト結果が楽しみです。
成功塾のあるお母様の体験談がメルマガに紹介されました。
「母の愛」は強し!です。
■以前お話いたしました七田チャイルドアカデミーに通っている息子の事で
少しお話したいと思います。ちょっと長い文になりますがおつきあい
くださいませ。皆様の参考になるのではないかと思いまして・・。
■七田は「6歳くらいまで右脳は閉じてしまうのでその前から右脳を
閉じさせないために訓練をしましょう。」と私達親にお話しています。
しかし、息子は6歳と8ヶ月から始めました。大量の情報を高速処理する為に、
5分以内に300枚のカードをみせるフラッシュカードの訓練、イメージ力を
つける腹式呼吸と瞑想(たぬきさんの呼吸法)等を七田の教室では行います。
■七田では「家庭での毎日の取り組みが大切であり、もっとも重要である。」
とも言っています。しかし、私は母子家庭で専業主婦ではないので
毎日せわしなく日々を送り、家庭の中では七田の取り組みはほとんど行って
いません。ただ、毎週七田の教室に連れて行くだけでした。今もそうです。
「学ぶ事に遅いという事はない。」「やらないより、やったほうがいい。」
もう右脳は閉じてしまっているだろうけれど取り合えずいくらか成果が
あれば・・という感じでした。
■私には3人の妹がいます。妹たちの子供ももれなく七田っ子です。○○市に
住む妹には3人の息子、○○市に住む妹には2人の息子、○○に住む妹には
1人娘がそれぞれいます。妹たちの子供は私の息子より年齢も小さく、
0歳児~3歳児くらいから七田を始め、専業主婦で毎日七田の取り組みを
家庭で行っています。妹たちにさんざん「K(息子の名前)の将来のために
早く七田の教室に通わせたほうがいいよ。」
と言われ続け、やっと、6歳8ヶ月の時に始めたという感じでした。
■去年あたりから、週末、金曜日の夜から日曜日の夜にかけて○○市に住む妹と
○○市に住む妹のどちらかが仕事で週末も忙しい私の為に息子を預かってくれます。
この時、七田の取り組みを妹たちが行ってくれます。
■その妹から「Kはすごいよ、ESPカード、百発百中で当てられるよ。」と言って
きました。これは去年の話です。ESPカードは□、○、△等のマークがついた
5種類のカードです。行った取り組みは、その中の1枚のカードを子供に
見せないで親だけが見てテレパシーでカードのマークを子供に送る、子供はそれをキャッチしてどのマークのカードを親が持っているかを当てる。というものです。
「でも、KやT(妹の子供の名前)と一緒にみんなでやると、当たる確率が下が
るんだよね。Kに聞いたら『みんなの頭の中で考えている事が見えちゃうんだよ、
○とか△とか見えちゃってどれが正しいのかわかんなくなっちゃうんだよ。』
だって、でも、1対1でやると百発百中なんだよね。すごいよ。うちの子は
1対1でやっても百発百中じゃないから。」とても信じられない話でした。
息子に聞いてみましたが妹の言うとおり「みんなの頭の中で考えている事が
見える」と言っていました。
■なぜだろう?なぜだろう?・・と、ずっと考えておりました。
妹たちの子供と違って、毎日の家庭の取り組みをしていないのに、
七田に通い始めた年齢が遅いのに、七田に通っている期間が短いのに・・
妹たちの子供より成果が出ている?????。
■「恐怖感を与えると右脳がキュッて閉じてしまう。」と聞いた事がありました。
半信半疑ですが、原因はこれかな?と感じました。というのも、子供にとって
父親はある意味怖い存在だったりしますよね、そうじゃないパパさんもいると
思いますが、大きい声で怒鳴ったりして、子供がビックリしてママの影に隠れる
みたいな・・すると右脳がキュッて・・妹のところで何度か見かけて
ましたし、我がまま言うと「パパに言うわよ!」・・ってある意味恐怖感を
与えておとなしくさせる。
■私は息子に怒鳴ったり、大きい声を張り上げたりして叱ったりした事が
ほとんどないんです。しつけはお話をするだけでしたから。
悪い事をしても「こらっ!」ではなく「それは良い事?悪い事?」「悪い事」
「あら、ちゃんとわかってるじゃない、えらいね。じゃあ悪い事をしたら
どうすればいいんだっけ?」「あやまる」「あら、えらい、それもちゃんと
わかってるんだね。
Kくんは頭良いね。じゃあ、謝ろうか。」「うん、ごめんなさい」「ちゃんと
謝れたね。えらいね。」とか、「それは良い事?悪い事?」と聞いた時、
「良い事」と答えたとしても「本当にそうかな?じゃあ、ちょっと考えて
みようか、今、KくんはOちゃんが遊んでいたおもちゃを取っちゃいました。」
「だって僕もこのおもちゃで遊びたかったんだもん。」「そうだね、だけど
反対にKくんが遊んでいた時にOちゃんがおもちゃをいきなりもっていったら、
Kくんは嬉しい?悲しい?」
「悲しい」「そうだね、じゃあ悲しい気持ちにさせてしまうのは良い事?
悪い事?」「悪い事」「えら~い。ちゃんとわかってきたね」
本人に考えさせて自分で答えを出させる為に導くみたいな
こんな感じでしたから、まして手を出す事もありませんでした。
だから恐怖心は私に対してないと思います。
■しかし、その半信半疑だった事が確信?するようなことが「幸せの和」を
使って起こりました。
■ある方と先日お会いした時に(初めてお会いした方です)「幸せの和」を
ご紹介させていただきましたら、すぐに理解してくださり「面白い実験を
して見ましょう。」と言って、「まず、左手を『幸せの和』にのせて、
右手でアイスコーヒーのグラスを持ってみて・・どう?味、変わった
でしょう?」確かに味が変わりました。
苦味がなくなりました。「幸せの和」の上にアイスコーヒーのグラスを
のせたのではな いのです。「お釈迦様の手は、左手は手のひらが上向いていて、
右手の手のひらは正面を向いているのはなぜだか知ってる?」
(え?この人こんな事まで知ってるんだ、すごい!)と思いました。
「あっ、はい聞いた事あります。」「左手は宇宙からのエネルギーを受け取る
手だから上を向いていて、右手はそれをみんなに与える手だから前をむいている。
だから左手から入り、右手で出す。波動転写機って知ってる?」
「はい、知ってます。」「あんなの高いお金出して買わなくてもこれで充分だよ。
『幸せの和』に左手の手のひらをのせて、あとは転写したい物を右手で持てば良い。
化粧水とか葉磨き粉とか飲み水とか。」・・なるほど、と思いました。
■「もうひとつ、面白い実験をしよう。」と言って千円札のピン札を出してきました。
最初は「幸せの和」に左手は触れず、右手の手のひらの上に千円札をのせました。のせた千円札は少しずつ反り返っていきました。これは私も過去に「氣」の勉強をした時に結構あっちこっちで見かけるものでしたのであまりビックリはしませんでした。
「Tさんの事だからこれは知ってるよね。」(実は初めてあった人ですが去年から
メル友でした。)「ええ、何度もこの実験は見てます。」「ここからだよ。じゃ、
左手を『幸せの和』にのせて見よう。」・・・な・な・なんと!!!「幸せの和」に触れる前はものすごくゆっくり反り返っていった千円札がその2倍から3倍の
速さで反り返っていったのです。
(@o@)これにはかなりビックリしました。
■その日、以前「幸せの和」をご紹介させていただいた事のある人と夜会いました。するとその方はすぐに飲んでいるコーラで試されました。
「あれ~!!Tさんコーラのグラスを触ってない状態だと「幸せの和」が温かく
感じるのに、コーラのグラスを触ると「幸せの和」から温かさを感じなくなるよ。冷たくなる。」そう言って何度もグラスから手を離したり、触ったりしてビックリしていました。この時は千円札の話をするのを忘れてしまいました。
この方はその後、入門コースにお申し込みがあり14日も参加されます。
■別の日、今度は別の方に・・この方も初めてお会いした時に「幸せの和」を紹介し千円札の実験を目の前でやって見せましたらものすごくビックリされ、
すぐにメルマガをみたいと言ってくれました。
■話が長くて申し訳ありません。もう少しで終わりにします。
■数日後、私の母に会う事になり、母にもこの話をしようと思い「幸せの和」を
持っていきました。母には以前にも「幸せの和」の話を致しましたが、
全く温かさを感じないと言っていましたので千円札の実験でもしてみたら
ビックリするだろうと思ったからです。
■永らくお待たせいたしました、、本題はここからです。
■母に会うとすぐに説教が始まりました・・(;_;)くすんっ・
説教が終わって、「幸せの和」の話をして、さあ、千円札の実験!
あれ?・・あれれれ?・・千円札が反り返らない・・なぜぇ?・・
■母の説教で私の右脳がキュッて・・なったのではないかと・・恐怖心や不安感、ネガティブなあるいはマイナスイメージ・・そういったものは右脳の働きを鈍くさせるのではないか・・と、
■新年度を迎え、小学校4年生になった息子には私が働いてばかりで寂しい思いをさせてきているので安心感を持たせるためにずっと続けてる事があります。
それは毎日必ず抱きしめて「Kはママの宝物だよ。ママのところに生まれてきて
くれてありがとう。大好きだよ。」と・・それはいまでもやっています。
怒鳴ったり、威嚇したりなどの恐怖を与えた事はないと思っています。
褒め育ても実践しています。・・(--;)完璧ではないかもしれませんが・・・・。2人でも楽しい家庭、笑いの絶えない家庭を目指し、親子で漫才してると言われるくらいボケにも磨きがかかり・・2人でボケていて誰もツッコミ役がいないミョウに楽しい家庭です。
息子が時々しみじみと「僕、本当にママの子供で良かったよ。」って言ってくれるのでホッとします。
■ということで母には「幸せの和」の縁はまだつかないようです・・
じゃなくて、右脳が開くと息子のように相手の頭の中で考えている事が見えちゃうようです。
私達大人がそのようになる為には「能望」の実践とその成果をチャラにしない為にも恐怖心を感じる物や事、ネガティブになってしまうものは遠ざけたほうが良いのかなと感じました。七田に通って毎日家庭での取り組みをしていても恐怖心や不安感があると効果が出にくい・・・・右脳がキュッて閉じてしまう事、千円札の実験でも母に説教された後では成果がなかった事で勉強になった気がします。
■このような体験をしましたが皆様の参考になりましたでしょうか?
自分の子供を七田の教室に入れようとして、断られた経緯があります。
なぜなら、6歳を過ぎてしまっていたからなんです。
6歳で右脳が閉じてしまうといわれているのは、小学校に入ったら左脳教育に
なるので、無理ではと、一般的に言われているようです。
塾長の塾の生徒は、13~15歳だそうで、右脳開発に年齢に制限はないと
思うといわれます。
浄化のエネルギーが強ければ、80歳からでも大丈夫だとも言われます。
私の場合も、子供をほめて育てることを頭においてきましたので、
思いやりのあるやさしい子に育っています。
この子の学習にも、大いに『幸せの和』 を使用させていただこうかと思っています。