潜在意識を味方につけると・・・
私は、右脳開発を自分の子供たちにしてあげたくて10年ほど前、右脳開発の本を読み漁り、教材も買って実践していました。
呼吸法、イメージ法、速聴、大量高速入力...etc
でも、教科書どおりやっていたら時間がかかりすぎて子供たちは右脳開発がなされないまま、時が過ぎていってしまいましたが、諦め切れませんでした。
半年ほど前、この能力開発を知りました。
以下、そのメルマガより********************************************************************************
2002年4月28日、NHKスペシャルで、重度の脳障害の子の番組を見て、私は身も心も震えるほどの衝撃を受けました。脳の研究に長年携わる者なら、誰でも受ける衝撃だと思います。
25年間、自分のやってきた能力開発が間違ってはいなかったことを再確認し、人間には不可能なことは無い、どんなことも可能である、重度の脳障害の子にできるのに、正常な脳を持った人にできない事なんて何もない、とこの子に大変勇気づけられました。
歩くことも、話すことも、食事も、排せつも、自分の力では何もできない、寝たきりの、絶望的な重度の脳障害の12歳の少年が、両親の能力開発訓練、(ドーマン法と右脳を刺激するフラッシュカード)で、高い知性を獲得し、本を書くまでの能力を引き出しているのです。これは、大学生以上の知識だと思います。
私の教室でアルバイトをしている北大の大学院生にこの子の本を見せたところ、自分にもこんな文章は書けないと驚いておりました。この重度の脳障害の12歳の少年の頭脳は、ほとんど神の領域なのです。誰もがみな持っている潜在意識のみごとな開花なのです。
私の長年追い求めていたものが公の場で紹介され、この子のような一般的には絶望視されている脳が、ここまで到達する奇跡はどんなに大変な事だったのか、私は長年の指導経験から、その苦労が痛いほど分かるので、身も心も震えるほど
の衝撃を受けたのです。それこそ全身に100万ボルトの電流が走ったような衝撃でした。
ヘレンケラーは、目・耳・口と三重苦ですが、自分で食事ができ、歩くこともできました。この子は脳の大部分にダメージを受け、ヘレンケラーよりも何倍ものハンディがあります。
私はアメリカの大学院でダウン症候群の子や、脳障害の子とも関わりました。
けれども、これほどの障害がありながら、ここまでの能力に到達できるとは、信じられません。奇跡どころの話ではありません。
今まで私を鼻で笑った人達への“自分の意思が伝わらなかった残念な思い”から“自分のやってきた事は間違いではなかった!”と、自分自身で納得していました。この子にありがとう!感謝の念でいっぱいで自然に涙があふれてこらえ切れませんでした。
この子の、ご両親の10年間の命がけの訓練には、敬服するばかりです。
新しい分野での能力開発を模索していたときに、ちょうどいいタイミングで、勇気とパワーをたくさん頂きました。
どんな分野に進もうと潜在意識の無限のパワーを活用できれば、成功者になれると確信することができました。
この子のHPを紹介します。この子の周りで起こっている奇跡!人間の脳の偉大さ!
多くの読者にはまだまだ何がなんだか分からず、理解できないと思います。
日本人の多くは、潜在意識がマイナスに支配され、2重も3重ものマイナスの色眼鏡で見ているので、物事の本質が見えないのです。できるだけ素直な気持ちで、先入観念を持たずに、アリノママの気持ちでこのHPを見て下さい。
この子のHPです。
http://www2.odn.ne.jp/luna/
この子が書いた本です。20万部以上読まれているそうです。
=====================
“ひとが否定されないルール”
日木流奈著 講談社 定価1,500円
=====================
私達の脳は、この子のほとんどが機能していない脳に比べたら、何十倍も何百倍もすぐれております。けれどもこの子の努力に比べたら、何万分の一も、何百万分の一も脳細胞を使っていないように思われます。
優れた脳は、学問・芸術・スポーツなど、あらゆる分野で、天才と賞賛されますが、ビジネスの狭い範囲に絞っても、世の中には脳を働かせて、何百億も何千億ものお金を稼ぎ出している人もいます。
同じ人間なのですから、だれもがこの能力を持っているのです。
何百億も何千億もの宝の山があなたの心の中に眠っているのです。そこに宝の山があると分かっているのに、掘るか掘らないかの違いで人生は大きく違ってきます。
ビジネスの世界だけでなく、すべての夢が叶えられるのです。
けれども、ほとんどの人は、この宝の山に気付いていません。誰もが持っているこの素晴らしい能力を封印しているのです。宝の持ち腐れです。
呼吸法、イメージ法、速聴、大量高速入力...etc
でも、教科書どおりやっていたら時間がかかりすぎて子供たちは右脳開発がなされないまま、時が過ぎていってしまいましたが、諦め切れませんでした。
半年ほど前、この能力開発を知りました。
以下、そのメルマガより********************************************************************************
2002年4月28日、NHKスペシャルで、重度の脳障害の子の番組を見て、私は身も心も震えるほどの衝撃を受けました。脳の研究に長年携わる者なら、誰でも受ける衝撃だと思います。
25年間、自分のやってきた能力開発が間違ってはいなかったことを再確認し、人間には不可能なことは無い、どんなことも可能である、重度の脳障害の子にできるのに、正常な脳を持った人にできない事なんて何もない、とこの子に大変勇気づけられました。
歩くことも、話すことも、食事も、排せつも、自分の力では何もできない、寝たきりの、絶望的な重度の脳障害の12歳の少年が、両親の能力開発訓練、(ドーマン法と右脳を刺激するフラッシュカード)で、高い知性を獲得し、本を書くまでの能力を引き出しているのです。これは、大学生以上の知識だと思います。
私の教室でアルバイトをしている北大の大学院生にこの子の本を見せたところ、自分にもこんな文章は書けないと驚いておりました。この重度の脳障害の12歳の少年の頭脳は、ほとんど神の領域なのです。誰もがみな持っている潜在意識のみごとな開花なのです。
私の長年追い求めていたものが公の場で紹介され、この子のような一般的には絶望視されている脳が、ここまで到達する奇跡はどんなに大変な事だったのか、私は長年の指導経験から、その苦労が痛いほど分かるので、身も心も震えるほど
の衝撃を受けたのです。それこそ全身に100万ボルトの電流が走ったような衝撃でした。
ヘレンケラーは、目・耳・口と三重苦ですが、自分で食事ができ、歩くこともできました。この子は脳の大部分にダメージを受け、ヘレンケラーよりも何倍ものハンディがあります。
私はアメリカの大学院でダウン症候群の子や、脳障害の子とも関わりました。
けれども、これほどの障害がありながら、ここまでの能力に到達できるとは、信じられません。奇跡どころの話ではありません。
今まで私を鼻で笑った人達への“自分の意思が伝わらなかった残念な思い”から“自分のやってきた事は間違いではなかった!”と、自分自身で納得していました。この子にありがとう!感謝の念でいっぱいで自然に涙があふれてこらえ切れませんでした。
この子の、ご両親の10年間の命がけの訓練には、敬服するばかりです。
新しい分野での能力開発を模索していたときに、ちょうどいいタイミングで、勇気とパワーをたくさん頂きました。
どんな分野に進もうと潜在意識の無限のパワーを活用できれば、成功者になれると確信することができました。
この子のHPを紹介します。この子の周りで起こっている奇跡!人間の脳の偉大さ!
多くの読者にはまだまだ何がなんだか分からず、理解できないと思います。
日本人の多くは、潜在意識がマイナスに支配され、2重も3重ものマイナスの色眼鏡で見ているので、物事の本質が見えないのです。できるだけ素直な気持ちで、先入観念を持たずに、アリノママの気持ちでこのHPを見て下さい。
この子のHPです。
http://www2.odn.ne.jp/luna/
この子が書いた本です。20万部以上読まれているそうです。
=====================
“ひとが否定されないルール”
日木流奈著 講談社 定価1,500円
=====================
私達の脳は、この子のほとんどが機能していない脳に比べたら、何十倍も何百倍もすぐれております。けれどもこの子の努力に比べたら、何万分の一も、何百万分の一も脳細胞を使っていないように思われます。
優れた脳は、学問・芸術・スポーツなど、あらゆる分野で、天才と賞賛されますが、ビジネスの狭い範囲に絞っても、世の中には脳を働かせて、何百億も何千億ものお金を稼ぎ出している人もいます。
同じ人間なのですから、だれもがこの能力を持っているのです。
何百億も何千億もの宝の山があなたの心の中に眠っているのです。そこに宝の山があると分かっているのに、掘るか掘らないかの違いで人生は大きく違ってきます。
ビジネスの世界だけでなく、すべての夢が叶えられるのです。
けれども、ほとんどの人は、この宝の山に気付いていません。誰もが持っているこの素晴らしい能力を封印しているのです。宝の持ち腐れです。