車の運転の守護神 | 「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」

車の運転の守護神

現代社会で社は車は、兎に角、必需品ですよね(特に地方ではね)。

新聞の記事等で交通事故の記事がない日を探すのが難しいくらい、全国各地で事故が起こっています。

私は車の運転は不得意ではないので、車の運転に関しては、能望の恩恵は良く分りませんでした。
しかし、能望を唱えながら車を運転していると、心が穏やかになって、悠然とした態度で運転できてしまいます。

そして、朝の通勤ラッシュ時でも「さあ、どうぞ」と言わんばかりにほとんどの信号が青であったり、満車状態の駐車場がここでも「さあ、どうぞ」と言わんとばかりに一台分のスペースだけ開いていたり、駐車していた車がスーッと出て行ったリするのです。

最初はよく偶然が重なるものだなぁ・・と思っていましたが、本日ご紹介する分の『メルマガ』を読んでやっぱりそうだったんだ!と納得しています。

以下、「能力開発メルマガ」より抜粋です。
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 雪道の運転は大変です。気温が下がってくると、道路は鏡の様につるつるで、滑りながらのひやひやの運転になります。私は運転が下手なので、4WDのパジェロだったのに、道路の真ん中で横転したこともありました。救急車は来るし、消防自動車は来るし、カッコウは悪いし、さんざんでした。

 北海道は都道府県で、交通事故の死亡者が一番多いのです。雪道を走ると必ずどこかで事故やトラブルを見ますので、プレッシャーがかかり、余計な神経を使わなくてはなりません。運転の下手な人は冬になると憂鬱になります。

 ところが特別運転が下手なわたしでも、雪道を快適に運転できる方法があるのでお教えいたします。これで多くの命が助かれば、ものすごい“与える”ことになります。

 それは、“真言”を唱える事です。右脳が活性化するので、今までよりも視界が良くなるのです。全体が一度に見渡せて、注意力も高まり、後ろにも目があるという感じになります。

 パイロットアイという言葉がありますが、パイロットは何年かの訓練で、飛行機の操縦席のすべてのメーターが一目で見えるようになるそうです。

 真言を唱えると、対向車がスローモーションのようにはっきり見えてくるのです。

 昨年、岐阜県の方から、高速道路で運転していたら、トラックがいきなり横切ってきて、完全にぶつかると思って死を覚悟したけれど、真言を唱えていたので、事故を回避することができました。と電話がかかって来ました。

 猛スピードのトラックがスローモーションのようにはっきり見えたので、落ち着いてハンドルを切ることができたそうです。私は命の恩人になりました。

 右脳の活性化です。視界が良くなり、動態視力が良くなれば、運転は楽になります。
真言を唱えてからは長距離の運転が疲れなくなった、とか、信号待ちが少なくなったり、駐車場でも、待つことなくスムーズに駐車できた、という報告もあります。

 慣れないうちは真言を唱える事に気が取られていて危ないですが、すらすら言えるようになれば、運転中のトラブルや事故を避けてくれて、あなたの尊い命を守ってくれます。

 車は現代人の足のようなものです。必需品になっているので、なければ身動きがとれません。あなたがいくら注意しても、不可抗力で向こうからぶっかってくる事もあります。

 “真言”は、車の運転での守護神になるのですから、ドライバーに紹介してあげると、本当に喜ばれます。今度は、あなたが命の恩人になる番です。
この情報を、多くの皆さんにしっかり“与えて”下さい。

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以上、第18回より抜粋です。

何度も登場する真言とは、能望・・・のことです。

この第18回のメルマガ発刊された時点では、『幸せの和』なるものが登場していませんでした。 2005年1月1日の日記とあわせて読んでいただけると嬉しいです。