能力開発の啓蒙の時代はもう終わり・・・ | 「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」

能力開発の啓蒙の時代はもう終わり・・・

呼吸法、イメージ法、右脳、左脳、潜在意識、と、初めから教科書通り詳しくだらだらと説明していたら、1年、2年とかかってしまいます。

 今までの能力開発は、どこかの学者のコピーの又コピーの再コピーで、差し障りのない常識的な説明しかなく、忍耐力とか集中力とか多大な努力の持ち主でなければ、核心まで到達できなく、うやむやにされているのが実情のようです。

 潜在意識の素晴らしさは分かったから、『早く何とかしてくれ!』『このままで一生終わりたくない!』という皆さんの悲鳴が聞こえてきます。

 私の能力開発は本当にカンタンです。
今までの常識では考えられないほどカンタンです。

 本当のところ、人に言っても、あまりにもカンタンすぎて、
誰も実践してはくれませんでした。

私だけの成功例では誰も信じてはくれなかったのです。2人目、3人目と、今まで成功には縁がなかった人が成功してやっと、周りの人が半信半疑で実践してくれたのです。

 あほらしいと思う人は鼻で笑ってください。
これだ!と確信した人は実践してください。

 1回~5回目くらいまで、私の今までの経歴や能力開発の基礎的なこと、ビジネスの体験などを紹介します。
 6回目以降はその実践法を成功例と併せて紹介します。

 多くの人がこのカンタンな方法で成功してもらいたいのです。あらゆるビジネスに応用できます。本題に入りますので、成功したい人は読んで下さい。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私は学習塾で25年間、中・高生に学習指導をしてきました。それと並行して、生徒の能力を高めるために、能力開発も併用して指導してきました。大手の塾とは違い、小さな塾ですので毎年学年トップを出さなければ、生徒は集まらないのです。

 札幌の小さな学習塾ですが、普通の学力の生徒でも北大をはじめとして、東大や国立の医学部に合格させて来ました。学力の低い生徒が学年1位になり、北大や国立の大学に合格するのですから、生徒自身の能力そのものを再開発しなければ不可能な事なのです。

私は長年生徒の能力アップ=成績アップを生きがいに学習塾で能力開発をしてきました。

私は、アメリカの大学院で教育心理学を専攻して修士号(マスター)を取りました。

 3年間の留学中に、ダウン症候群の子が大学に合格したり、
脳に障害を持った人が回復したりと、能力開発に著しく効果を上げている、ドーマン研究所にも何度か視察に行きました。

このような関係から、わたしの学習塾は、できる子よりも学力レベルの低い子を歓迎するという、普通の塾とは違う運営をしてきました。

 潜在能力開発、イメージトレーニング、速読、速聴等で右脳が開花した生徒は、天井知らずに成績が上がりました。けれども、能力開発は保護者や生徒には、怪しいものと捕らえられて、それこそ長い間、偏見との戦いでもありました。

 親御さんが、大学教授やお医者さん会社の社長さん等、ある程度知識のある方々は私の能力開発に理解を示してくれましたが、多くの親御さんからは、インチキだと懐疑的にみられ、中傷もされました。

 オウム真理教が世間を騒がした時は、警察が職務尋問に来た事もありましたから、“あやしい”と、うわさが流れ、塾の運営にも大きな打撃を受けました。一時はどうなる事かと頭をかかえた時期もありました。

 北海道でも厳しい不況が蔓延化し、学習塾どころではなくなってきました。
拓銀がつぶれて以来、有名高校に入って、国立大学に進み、一流の企業に就職するという、今までの、出世コースのお決まりのパターンが崩壊したのです。

 親も子も何が何でも成績を上げて少しでもいい高校・大学という意識はなくなり、ましてや能力開発など、そこまでして、成績を上げる必要性もなくなってきたのです。
 未憎悪の不況と少子化に、より拍車がかかり、やっと市民権を得た学習塾も、先行き不透明な業界になってきました。

 私の得意分野である能力開発が学習塾の業界では、ニーズがなくなってきました。
この業界での私の役目は終わったのかもしれません。世の中も、産業社会が終わり、情報社会に突入しております。産業社会のルールは、情報社会では通じなくなっています。

 今はインターネット時代です。あらゆる業界で、好むと好まざるに関わらずに、悠長な事を言っているヒマもなく、方向展開を迫られているというのが、現状のようです。

 自分もこのままでは、ゆで蛙状態になりかねないと、2001年11月から学習塾をやりながら、インターネットで取り組めるビジネスを始めました。

 2002年4月28日、NHKスペシャルで、重度の脳障害の子の番組を見て、私は身も心も震えるほどの衝撃を受けました。脳の研究に長年携わる者なら、誰でも受ける衝撃だと思います。

 25年間、自分のやってきた能力開発が間違ってはいなかったことを再確認し、人間には不可能なことは無い、どんなことも可能である、重度の脳障害の子にできるのに、正常な脳を持った人にできない事なんて何もない、とこの子に大変勇気づけられました。

 歩くことも、話すことも、食事も、排せつも、自分の力では何もできない、寝たきりの、絶望的な重度の脳障害の12歳の少年が、両親の能力開発訓練、(ドーマン法と右脳を刺激するフラッシュカード)で、高い知性を獲得し、本を書くまでの能力を引き出しているのです。これは、大学生以上の知識だと
思います。

 私の教室でアルバイトをしている北大の大学院生にこの子の本を見せたところ、自分にもこんな文章は書けないと驚いておりました。この重度の脳障害の12歳の少年の頭脳は、ほとんど神の領域なのです。誰もがみな持っている潜在意識のみごとな開花なのです。

 私の長年追い求めていたものが公の場で紹介され、この子のような一般的には絶望視されている脳が、ここまで到達する奇跡はどんなに大変な事だったのか、私は長年の指導経験から、その苦労が痛いほど分かるので、身も心も震えるほどの衝撃を受けたのです。それこそ全身に100万ボルトの電流が走ったような衝撃でした。

 ヘレンケラーは、目・耳・口と三重苦ですが、自分で食事ができ、歩くこともできました。この子は脳の大部分にダメージを受け、ヘレンケラーよりも何倍ものハンディがあります。

 私はアメリカの大学院でダウン症候群の子や、脳障害の子とも関わりました。
けれども、これほどの障害がありながら、ここまでの能力に到達できるとは、信じられません。奇跡どころの話ではありません。

 今まで私を鼻で笑った人達への“自分の意思が伝わらなかった残念な思い”から“自分のやってきた事は間違いではなかった!”と、自分自身で納得していました。この子にありがとう!感謝の念でいっぱいで自然に涙があふれてこらえ切れませんでした。

 この子の、ご両親の10年間の命がけの訓練には、敬服するばかりです。
新しい分野での能力開発を模索していたときに、ちょうどいいタイミングで、勇気とパワーをたくさん頂きました。

 どんな分野に進もうと潜在意識の無限のパワーを活用できれば、成功者になれると確信することができました。

 この子のHPを紹介します。この子の周りで起こっている奇跡!人間の脳の偉大さ!

 多くの読者にはまだまだ何がなんだか分からず、理解できないと思います。

 日本人の多くは、潜在意識がマイナスに支配され、2重も3重ものマイナスの色眼鏡で見ているので、物事の本質が見えないのです。できるだけ素直な気持ちで、先入観念を持たずに、アリノママの気持ちでこのHPを見て下さい。

 この子のHPです。
http://www2.odn.ne.jp/luna/

 この子が書いた本です。20万部以上読まれているそうです。


=====================
“ひとが否定されないルール”
     日木流奈著 講談社 定価1,500円
=====================

 私達の脳は、この子のほとんどが機能していない脳に比べたら、何十倍も何百倍もすぐれております。けれどもこの子の努力に比べたら、何万分の一も、何百万分の一も脳細胞を使っていないように思われます。

 優れた脳は、学問・芸術・スポーツなど、あらゆる分野で、天才と賞賛されますが、ビジネスの狭い範囲に絞っても、世の中には脳を働かせて、何百億も何千億ものお金を稼ぎ出している人もいます。
同じ人間なのですから、だれもがこの能力を持っているのです。

 何百億も何千億もの宝の山があなたの心の中に眠っているのです。そこに宝の山があると分かっているのに、掘るか掘らないかの違いで人生は大きく違ってきます。
ビジネスの世界だけでなく、すべての夢が叶えられるのです。

 けれども、ほとんどの人は、この宝の山に気付いていません。誰もが持っているこの素晴らしい能力を封印しているのです。宝の持ち腐れです。このメルマガを通じて多くの皆さんに、自分が持っている宝の山に気づいてもらいます。
私が実践している宝の山を掘り出す最良の方法を紹介していきます。

 今回はここで終了です。

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「能力開発メルマガ」を元に紹介させていただいてます。

呼吸法、イメージ法、右脳、左脳、潜在意識、と、初めから教科書通り詳しくだらだらと説明していたら、1年、2年とかかってしまいます。

 今までの能力開発は、どこかの学者のコピーの又コピーの再コピーで、差し障りのない常識的な説明しかなく、忍耐力とか集中力とか多大な努力の持ち主でなければ、核心まで到達できなく、うやむやにされているのが実情のようです。

 潜在意識の素晴らしさは分かったから、『早く何とかしてくれ!』『このままで一生終わりたくない!』という皆さんの悲鳴が聞こえてきます。

 私の能力開発は本当にカンタンです。
今までの常識では考えられないほどカンタンです。

 本当のところ、人に言っても、あまりにもカンタンすぎて、
誰も実践してはくれませんでした。

私だけの成功例では誰も信じてはくれなかったのです。2人目、3人目と、今まで成功には縁がなかった人が成功してやっと、周りの人が半信半疑で実践してくれたのです。

 あほらしいと思う人は鼻で笑ってください。
これだ!と確信した人は実践してください。

 1回~5回目くらいまで、私の今までの経歴や能力開発の基礎的なこと、ビジネスの体験などを紹介します。
 6回目以降はその実践法を成功例と併せて紹介します。

 多くの人がこのカンタンな方法で成功してもらいたいのです。あらゆるビジネスに応用できます。本題に入りますので、成功したい人は読んで下さい。


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 私は学習塾で25年間、中・高生に学習指導をしてきました。それと並行して、生徒の能力を高めるために、能力開発も併用して指導してきました。大手の塾とは違い、小さな塾ですので毎年学年トップを出さなければ、生徒は集まらないのです。

 札幌の小さな学習塾ですが、普通の学力の生徒でも北大をはじめとして、東大や国立の医学部に合格させて来ました。学力の低い生徒が学年1位になり、北大や国立の大学に合格するのですから、生徒自身の能力そのものを再開発しなければ不可能な事なのです。

私は長年生徒の能力アップ=成績アップを生きがいに学習塾で能力開発をしてきました。

私は、アメリカの大学院で教育心理学を専攻して修士号(マスター)を取りました。

 3年間の留学中に、ダウン症候群の子が大学に合格したり、
脳に障害を持った人が回復したりと、能力開発に著しく効果を上げている、ドーマン研究所にも何度か視察に行きました。

このような関係から、わたしの学習塾は、できる子よりも学力レベルの低い子を歓迎するという、普通の塾とは違う運営をしてきました。

 潜在能力開発、イメージトレーニング、速読、速聴等で右脳が開花した生徒は、天井知らずに成績が上がりました。けれども、能力開発は保護者や生徒には、怪しいものと捕らえられて、それこそ長い間、偏見との戦いでもありました。

 親御さんが、大学教授やお医者さん会社の社長さん等、ある程度知識のある方々は私の能力開発に理解を示してくれましたが、多くの親御さんからは、インチキだと懐疑的にみられ、中傷もされました。

 オウム真理教が世間を騒がした時は、警察が職務尋問に来た事もありましたから、“あやしい”と、うわさが流れ、塾の運営にも大きな打撃を受けました。一時はどうなる事かと頭をかかえた時期もありました。

 北海道でも厳しい不況が蔓延化し、学習塾どころではなくなってきました。
拓銀がつぶれて以来、有名高校に入って、国立大学に進み、一流の企業に就職するという、今までの、出世コースのお決まりのパターンが崩壊したのです。

 親も子も何が何でも成績を上げて少しでもいい高校・大学という意識はなくなり、ましてや能力開発など、そこまでして、成績を上げる必要性もなくなってきたのです。
 未憎悪の不況と少子化に、より拍車がかかり、やっと市民権を得た学習塾も、先行き不透明な業界になってきました。

 私の得意分野である能力開発が学習塾の業界では、ニーズがなくなってきました。
この業界での私の役目は終わったのかもしれません。世の中も、産業社会が終わり、情報社会に突入しております。産業社会のルールは、情報社会では通じなくなっています。

 今はインターネット時代です。あらゆる業界で、好むと好まざるに関わらずに、悠長な事を言っているヒマもなく、方向展開を迫られているというのが、現状のようです。

 自分もこのままでは、ゆで蛙状態になりかねないと、2001年11月から学習塾をやりながら、インターネットで取り組めるビジネスを始めました。

 2002年4月28日、NHKスペシャルで、重度の脳障害の子の番組を見て、私は身も心も震えるほどの衝撃を受けました。脳の研究に長年携わる者なら、誰でも受ける衝撃だと思います。

 25年間、自分のやってきた能力開発が間違ってはいなかったことを再確認し、人間には不可能なことは無い、どんなことも可能である、重度の脳障害の子にできるのに、正常な脳を持った人にできない事なんて何もない、とこの子に大変勇気づけられました。

 歩くことも、話すことも、食事も、排せつも、自分の力では何もできない、寝たきりの、絶望的な重度の脳障害の12歳の少年が、両親の能力開発訓練、(ドーマン法と右脳を刺激するフラッシュカード)で、高い知性を獲得し、本を書くまでの能力を引き出しているのです。これは、大学生以上の知識だと
思います。

 私の教室でアルバイトをしている北大の大学院生にこの子の本を見せたところ、自分にもこんな文章は書けないと驚いておりました。この重度の脳障害の12歳の少年の頭脳は、ほとんど神の領域なのです。誰もがみな持っている潜在意識のみごとな開花なのです。

 私の長年追い求めていたものが公の場で紹介され、この子のような一般的には絶望視されている脳が、ここまで到達する奇跡はどんなに大変な事だったのか、私は長年の指導経験から、その苦労が痛いほど分かるので、身も心も震えるほどの衝撃を受けたのです。それこそ全身に100万ボルトの電流が走ったような衝撃でした。

 ヘレンケラーは、目・耳・口と三重苦ですが、自分で食事ができ、歩くこともできました。この子は脳の大部分にダメージを受け、ヘレンケラーよりも何倍ものハンディがあります。

 私はアメリカの大学院でダウン症候群の子や、脳障害の子とも関わりました。
けれども、これほどの障害がありながら、ここまでの能力に到達できるとは、信じられません。奇跡どころの話ではありません。

 今まで私を鼻で笑った人達への“自分の意思が伝わらなかった残念な思い”から“自分のやってきた事は間違いではなかった!”と、自分自身で納得していました。この子にありがとう!感謝の念でいっぱいで自然に涙があふれてこらえ切れませんでした。

 この子の、ご両親の10年間の命がけの訓練には、敬服するばかりです。
新しい分野での能力開発を模索していたときに、ちょうどいいタイミングで、勇気とパワーをたくさん頂きました。

 どんな分野に進もうと潜在意識の無限のパワーを活用できれば、成功者になれると確信することができました。

 この子のHPを紹介します。この子の周りで起こっている奇跡!人間の脳の偉大さ!

 多くの読者にはまだまだ何がなんだか分からず、理解できないと思います。

 日本人の多くは、潜在意識がマイナスに支配され、2重も3重ものマイナスの色眼鏡で見ているので、物事の本質が見えないのです。できるだけ素直な気持ちで、先入観念を持たずに、アリノママの気持ちでこのHPを見て下さい。

 この子のHPです。
http://www2.odn.ne.jp/luna/

 この子が書いた本です。20万部以上読まれているそうです。


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“ひとが否定されないルール”
     日木流奈著 講談社 定価1,500円
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 私達の脳は、この子のほとんどが機能していない脳に比べたら、何十倍も何百倍もすぐれております。けれどもこの子の努力に比べたら、何万分の一も、何百万分の一も脳細胞を使っていないように思われます。

 優れた脳は、学問・芸術・スポーツなど、あらゆる分野で、天才と賞賛されますが、ビジネスの狭い範囲に絞っても、世の中には脳を働かせて、何百億も何千億ものお金を稼ぎ出している人もいます。
同じ人間なのですから、だれもがこの能力を持っているのです。

 何百億も何千億もの宝の山があなたの心の中に眠っているのです。そこに宝の山があると分かっているのに、掘るか掘らないかの違いで人生は大きく違ってきます。
ビジネスの世界だけでなく、すべての夢が叶えられるのです。

 けれども、ほとんどの人は、この宝の山に気付いていません。誰もが持っているこの素晴らしい能力を封印しているのです。宝の持ち腐れです。このメルマガを通じて多くの皆さんに、自分が持っている宝の山に気づいてもらいます。
私が実践している宝の山を掘り出す最良の方法を紹介していきます。

 今回はここで終了です。

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「能力開発メルマガ」を元に紹介させていただいてますが、
この能力開発の手法をもっと早く知りたい方は、こちらからどうぞ・・・