お正月早々、こんな事が・・ ・ | 「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」

お正月早々、こんな事が・・ ・

あけましておめでとうございます。

私のところにはお正月早々、おめでたくないニュースが舞込んで来ました。


「やっちゃったぁ~」なんて友人の所に電話が入り、お正月早々冗談かと思ったそうです。

早朝、凍結した都市高速道路で事故をしてしまったようです。
車がスリップし、右側の壁にあたり、今度は左側の壁にあたり、スピンして止まったそうです。
幸いなことに、後続車はいなかったそうです。

電話が入り、友人が駆けつけたところ、車が全損していたにもかかわらず、当事者は歩き、意識もはっきりとして、顔の打ち身だけで済んだようです。

警察官も、これだけ車が大破しておきながら、こんな軽症で済むなんて信じられないと言っていたそうです。

このような不幸中の幸いな出来事を聞くと、あの人は運がよかったねぇというような声が聞こえてきます。

またか、と思われるかもしれませんが・・・

事故の当事者は「幸せの和」をプレゼントされて持っていたのです。

斉藤一人さんも言われています。「運」や「ツキ」は呼び込めるよって。

「幸せの和」を持っていらっしゃる方は、必ず、不思議体験をされています。

私も最初、疑っていた者の一人なんです。
でも、「幸せの和」が届いたその日の夜には疑いが180度晴れました。

信じる・信じないは自由ですが、本当に成功している人は「運」が良い人であり、その「運」は自分自身で作り出すものなんでしょう・・・ね。


が、実際、こういう物は、自分が手にとって体感してみないとわからない物なんですよね。

努力することは当然ですが、そのような物・人の傍らにいて最大の効果を上げようとすることは、何も恥ずべきことではないのでは?

流されないように、キッチリと自分を見つめて自分本来のあるべき姿と方向を違えない様にしたいものです。

そして、それが現状打破につながり、しかも貢献できる最良の物であるなら、更に、未知を覗いて見たくなります。

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この事故の知らせを聞いたのは、午前3時30分。

ただいまの時刻、午後4時。また、吉報が。

この事故の当事者は今まで病院で検査はかかったものの、
入院もせず、大事に至らなかったようです。

本当に良かったです。