2004年、後残り、2日 | 「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」

2004年、後残り、2日

今年を振り返ってみると、人災であるイラク戦争。台風や地震が歴史的記録を残すほど多く来襲した年でした。

そして、今年は空海誕生1200年目の年だそうです。

このような2004年に「幸せの和」が創作されたということは、世の中が本物を待ち望んでいた結果なのでは?

「幸せの和」は、ほとんどの人の学業やビジネスはおろか、これからの人生を成功に導いてくれるのでしょう・・・

リストラの恐怖、将来に対する不安、世の中は様々な悩み事であふれています。

すべてマイナスの波動のようです。

この悩み事は厄介なことに、夜も寝られないほど、私達に大きな影響を与えます。

前向きなプラスの考え方のために夜も寝られないと言う人はいませんよね?

プラスの波動はマイナスの波動に比べて何と偉大なんでしょう!!


「能力開発メルマガ」より、 『幸せの和』の名前の由来をお伝えします。 ****************************************************************************
一霊四魂(いちれいしこん)と言う言葉があります。

幸いをもたらす、幸御魂(さきみたま)。

 左脳を支配し計算、論理的思考、空間認識、距離感、理性などをつかさどる、奇御魂(くしみたま)。

 右脳を支配し 文学、絵画、 造型、音楽など ありとあらゆる創作活動の大本(おほもと)で イメージ 感情などを司どる和やかな人体の働きの大本(おほもと)を、和御魂(にぎみたま)。


 そして、4つ目は人体の肉体の神経・臓器・細胞などすべてを管理する荒御魂(あらみたま)です。

 幸御魂(さきみたま)、奇御魂(くしみたま)、和御魂(にぎみたま)、荒御魂(あらみたま)の4つの魂ですが、そして、全てをつかさどる、一霊を、直霊(なほひ) と言うそうです。

直霊(なほひ)が、四魂(しこん)を一つにまとめて、一霊四魂(いちれいしこん)と言うそうです。

 『幸せの和』の和は、この和御魂(にぎみたま)から来た様ですね。
お前が考えたんだろう?といわれるかも知れませんが、

 右脳・ありとあらゆる創作活動の大本(おほもと)が和御魂(にぎみたま)
とは、でき過ぎています。そこまで考えて、つけたものではありません。

 天からの“贈り物”ですから、はじめからこのようになっていたのです。
としか言い様がありません。シンクロ現象なのです。

 『幸せの和』も石の魂・水の魂・墨の魂・そして人の魂の4つの魂を
一霊の円相=神のレベルの最高峰の禅書が一つにまとめたものなのです。
これも、シンクロです。


 能望との連動ですが、今までには考えられない程のエネルギーが出てきます。

 『幸せの和』を正面に貼り、または左手に持ち、能望を唱えます。
和は右脳を支配している和御魂(にぎみたま)の和ですから、そして、イメージ 感情などを司どる、和やかな人体の働きの大本(おほもと)でも、ありますから、右脳が最高に活性化する、大量高速入力を心がけて、
能望を唱えるのです。

 試しに、右手を頭の上にかざしてください。頭がぴりぴりするはずです。

 奈良の大仏の左手は宇宙の気を受けています。そして、右手は見学者の方に
気を放射しているのです。この目的のために、国家予算ほどの莫大な資金を
投入しているのですから、気のエネルギーの偉大さを理解できななければ、
できない事業です。


 『幸せの和』とともに、能望を実践すれば、今までの少なくとも、10倍以上の大量の気が発生してきます。気はエネルギーです。運気とか、開運とか呼ばれている、運やツキを呼び込むエネルギーでもあるのです。

 自分や周りの人の心と身体を癒したり、水や食べ物はもちろん、ありとあらゆる物質・場所・環境までも浄化でき、そして、あらゆるエネルギーを活性化することができるのです。

 今までの、10倍~20倍も活動できるエネルギーを与えられたら、活気にあふれた毎日が送られれば、誰でも、成功できてしまいます。方向性さえ誤らなければですが、そのためにも意識のレベルを上げる『幸せの和』が最高の贈り物なのです。