汚れを落とす「特別な洗剤」とも言えます。 | 「人生で成功し、幸せになるためには・・・?!」

汚れを落とす「特別な洗剤」とも言えます。

歴史的快挙! 末続、銅メダル!陸上の末続選手が世界選手権で銅メダルを取りました!注目すべきは、日本古来の「古武術なんば」が秘密のひとつ!とスポーツ新聞の記事に書かれていました。

 今季の好調の秘密のひとつは、今季から巨人桑田も傾倒する「古武術なんば」を取り入れたことだ。手足の動きはてっぽう柱をたたく動作にそっくりで、それが前への推進力を最大に引き出す効果を持つらしい。(新聞の記事より)

 これまで日本選手はファイナリスト(決勝進出者8人)を夢見て五輪や世界選手権に挑戦してきた。過去の五輪、世界選手権の男子トラック種目での入賞者はたった9人。

 100、200メートルではメダリストはゼロ。入賞者に範囲を広げても「暁の超特急」の異名をとった吉岡隆徳が1932年のロサンゼルス五輪100メートルで6位を記録しただけだ。(新聞の記事より)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私は陸上の世界は素人なので分かりませんが、世界で勝つためには今まで50年以上もこの筋の専門家(大学教授)や選手・OB達があらゆる英知を絞って戦ってきた事と思います。それにもかかわらず、100、200メートルではメダリストはゼロ!というのは以外でした。そして、歴史的快挙を果たした、秘密の方法が日本古来の「古武術なんば」というのも驚きです。

 今まで、末続選手もあらゆる練習法、科学的方法を取り入れて、その上さらに日本古来の方法に至ったと思います。勝つためには貪欲にあらゆる可能性を追求するのがメダリストだと思います。スポーツの世界ではイメージトレーニングをはじめ、能力開発は常識ですから、潜在意識の協力も得ている事と思います。

 末続の潜在意識が日本古来の理にかなった「古武術なんば」を教えてくれたのかもしれません。それで、50年から100年に1度の歴史に残る奇跡を起こしたのです。

 私の手法も1200年前からの日本古来の能力開発です。私の場合も20年以上もあらゆる能力開発の方法を実践してみて、その上に成功するための日本人に適している最良の方法であると、直感したのです。これこそ潜在意識が教えてくれた事と確信しております。

 それでは第4回の本題をお読み下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 今ある、何百万円もする能力開発のプログラムはもっともらしい学説で、能書きだけを読んでいると、すべての人が成功するような気になります。しかし、私は今までにこの種のプログラムを持っている人を何人か知っておりますが、成功した人を見た事がありません。

 能力開発そのものよりも、大きなたくさんのボストンバックに入っている膨大な教材の量に問題があると思います。ほとんどの人はこれに取り組む時間を捻出するのが困難で、さらに毎日継続して学習する忍耐力もなく、中途半端で終わっているのが最大の問題なのです。

 2年間も3年間も毎日継続して努力できる人なら、この種のプログラムがなくても、何をやっても成功できると思います。ほとんどの人が努力の継続ができないのですから、能力開発以前に忍耐力養成講座というのが必要なのです。

 この種のプログラムを買っただけで満足して、安心してながめているだけの人も中にはいると思います。日本人は形から入りますから、その中身はどうであれ、立派なものが来たというだけで満足して安心している人もたくさんいると思います。

 あなたが、たまたま忍耐力に自信があり、2年から3年間、毎日継続できて、このプログラムをすべてやり終えたとしても、私の長年の経験から、アメリカから来たプログラムで成功できたとは思われません。私の指導経験から日本人には効果がないと思われるからです。

 日本人の潜在意識に染み付いた汚れと、アメリカ人の汚れは本質的に違います。
アメリカ人の汚れは日本人ほど深刻ではないので、この種のプログラムの進行と同時にきれいに落ちてしまいます。ですから潜在意識の浄化を図る特別なプログラムは必要ないのです。

 けれども日本人の潜在意識の汚れは油汚れのようにべっとりと、こびりついて、なかなか落ちないのです。(後の回でもさらに詳しく説明します)日本人には、潜在意識の浄化を図る特別なプログラムが必要なのです。潜在意識の浄化を図る特別なプログラムがしっかり付いてないと、日本人には適さないと思われます。
そんなプログラムは存在しませんが。

 前回も説明しましたが、日本人独特の潜在意識に染み付いた汚れを落とさない限り、いつまでもマイナスイメージに勝てないのです。苦労して潜在意識の扉を開けたとしても、肝心の潜在意識の中味はマイナスに支配されている状態なので、あなたがいくらプラスの成功願望を植えつけようとしても、潜在意識は聞く耳を持ってくれないのです。

 マイナスに支配された偉大なパワーのある怪物のような潜在意識にあなたは勝つ事はできません。あらゆる努力はむなしく、徒労に終わるのです。これが、99%の人が成功できない理由なのです。

 私はこの日本人特有のべっとりとした油汚れの様な潜在意識の汚れを落とす、“特殊な洗剤”を20年以上の能力開発の指導経験から、これに違いない!これしか考えられない!と直感でイメージできたのです。何度も強調しますが、私の力ではなく、潜在意識が教えてくれたと確信しています。

 それは、1200年も前から実践されてきた手法なのです。現代の様に、派手な広告も華美なパンフレットもありません。長い年月に渡って書き物か口承により人から人に伝えられたものです。全く効果がなくインチキな方法だったら1200年にもわたって受け継がれてきたでしょうか。

 科学万能の世の中ですが、あらゆる方面で、昔からの言い伝えられたものを見直す時期に来ているのではないでしょうか。脳内革命の著者の春山さんは、右脳は先祖の脳とも言っております。右脳を開発する事により、今までのすぐれたものが、たくさん再発見されると思います。

 20世紀の最大の発見はフロイトが発見した潜在意識の働きがわかったことであると、アメリカ人が言っておりますが、現代の文明社会は無意識の領域を無視してきました。
アメリカ人はほとんどの人が神を信じておりますが、特に日本人は神を信じていません。

 すべての能力開発のプログラムは、「潜在意識の活用」この一点なのです。
この一点のために多くの人が莫大な費用と時間をかけているのです。

 潜在意識の扉は固く閉ざして簡単には開けられません。莫大な費用と時間をかけて潜在意識の固い扉を開けたとしても、日本人にはさらに潜在意識の汚れを落とす、次の段階が必要なのです。

 この汚れを落とす特殊な洗剤の発見は、20年以上も、実践で指導した経験と、私の右脳の情報が役立ちました。これは日本古来の方法なので、多く方が知っていると思います。けれども実際に実践している人はほんの数えるほどだと思います。

 何百万円もするプログラムの方が科学的根拠もあり、信憑性がありそうだからです。
しかし、この手法の本質がわかってくると、これからは日本人には効果のない能力開発のプログラムを大枚をはたいて、買う必要もなくなります。

 潜在意識の扉を開く!潜在意識をきれいに浄化する!潜在意識に強力な成功願望を植えつける!今まで誰もできなかったことが一つのことをするだけで三つの効果が期待できます。まさしく一石三鳥の効果なのです。

 私は、早速、これしかないと確信のもとに実践しました。予想通り大成功でした。次に自分の周りの人にも勧めました。あまりにも簡単すぎて、ほとんどの人は懐疑的で相手にしてくれませんでした。ですから、この経験から、二の舞を踏んでは、
皆さんのチャンスがなくなるので、皆さんに慎重に紹介しているのです。

 私の言う事に耳を傾けてくれた人は、一人も残らず信じられない奇跡を起こし、成功しております。『こんな方法だけで!』と、半信半疑でしたが、すごい結果になるのです。

 昔、新米の修行僧に息をゆっくり吐く呼吸法を教えてもなかなかできないし、続かないので、お経を読むことを薦めました。それが息をゆっくり吐く呼吸法の代わりになりました。100回繰り返して読みなさい、といっても途中で忘れてしまうので、数珠を作って修行僧に与えました。

 呼吸は意識と無意識を結ぶ唯一の方法であり手段なのです。心臓は自分の意識で動かす事はできません。ところが、肺はほとんど無意識が支配していますが、自分の意識でも横隔膜の操作で動かす事ができます。肺は唯一自分の意志で動かせる臓器とお考え下さい。

 私の方法は面倒な呼吸法から入らなくても、即実行するだけで、難しい呼吸法ができてしまうのです。潜在意識とアクセスする事になるのです。

 難しい修行もせずに、すぐに脳波はα波に変わります。α波状態になれば、潜在意識の扉が開きます。そして、この手法を続ける事により、日本人特有の汚れがいともカンタンに落ちてしまうのです。ですから、成功願望が容易にインプットできるのです。

 日本人の潜在意識を浄化し、偉大な潜在意識の協力を得られるので、実行した人は誰でも確実に成功してしまうのです。

 私は10万人に一人の成功者!誰がつけたのか、カリスマS氏!としてネット上のビジネス界では名前が飛び交っております。

 私は参加もしていないのに、勝手にカリスマS氏の絶賛ビジネス!とか、カリスマS氏の立ち上げたビジネス!とか、知らないところで、名前が使われております。
このようにいつの間にか有名になっておりますが、これも潜在意識の働きだと思います。

 ビジネスの成功ばかりか、とんでもない情報も次から次に入ってくるのです。
自分の波動に合わないビジネスは付き合いで参加してもすぐにしおれてしまいますから、参加しません。ところが予感のするビジネスは参加します。
能力開発のおかげで、成功するか失敗するかわかるようになるのです。

今回はここで終了です。
********************************************************

以上、第4回です。


「能力開発メルマガ」を元に紹介させていただいてます。

この能力開発の手法をもっと早く知りたい方は、コチラからどうぞ・・・