私は笑いたくないのに笑ってしまう。
なんだろう、別の意味で言うと、
精神的にだめになってしまって何回か大笑いしたことがある。
笑いたくなかった。
学校に行かないといけないと言う日があった。
その時私は軽い過呼吸になり、
行くという時間に笑ってしまった。
笑いながら泣いた。
嬉し涙じゃない。
苦しかった。
自分の中では行きたいと思ってるのに、
身体が行けないというのだ。
身体がストレスに反応して行きたくない。
行くなと言うのだ。
親はいった。
「やめろ、その笑い」
「どうした?」
辞めたくても辞めれねえんだよ!と思った。
自分の心は行きたかったので玄関まで出た。
過呼吸なった。
え?
いやいやいや。
何故?私は行きたいのに。
行きたいのに、
行きたいのに、
まあ、私にも悪い点ありまくりなのだが
その悪い点をはしょると、
「やめろ(過呼吸を)」
私は頑張ってやめれない、止まらない助けてと言った。
「無理矢理にでも辞めろ」って言った。
多分。
私の記憶は曖昧だったが私は心に来た。
死にたくなった。
消えたくなった。
逃げたくなった。
誰かが私を抱きしめてくれればいいのにと思った。
私は親からするとくそめんどくさいメンヘラ女だが、少しくらい私の要求にも応えていいのではないか。
まあ、わがままだが
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