6月の作品展に引き続き7月はレース展を開催しています。
レースといっても色々な種類があるそうで、その一端を垣間見る事が出来ます。
歴史的にはすでに古代エジプトの頃からあったとか・・・・
一般的にはニードルレースとボビンレースを指すそうです。
今回は松田寛子園長先生をはじめ、生徒さん達の作品を展示してあります。
小さなシャトルを用いて編むトルコのタディングレースの一つ「オヤ」などレースの
珍しい作品もあります。
一度是非ご覧になってみて下さい。
8月には親子で挑戦する体験教室も予定していますので、楽しみにお待ちください。
改めてスケジュールはご紹介いたします。




