君と僕は真逆だ


否定するときは素直な自分
肯定するときは社会的な自分

きっと表現したいことは同じでも
きっと表現する矛先が違うんだね

だから似てるようでも
いざ中を割って見てみると
180度違うことも多く
色んな答えが出てくるんだと思う


でもそんな君と僕との関係って
面白いね

少しでも違うって感じると
すぐ切り捨てるのに


君がどんな意見を飛ばして
僕が不快な思いをすることが
あっても

僕の中で君の存在価値は
下がらない


それってきっと
信じてるからだね

それってきっと
信じたいからなんだね


もしかしたら
それってきっと

君がいなくなったら
凄く困るって核心づいてる
僕がいるからなんだろうね

一時蟠りを覚えた時期も
あったけれど

必要ないと感じ
必要ないと言い聞かせた時も
あったけれど


あなたは決して
私の中から消えることなく
在りつづけて欲しいと
思えるヒト

人生は楽しいことが2割で
辛いことが8時割って
何かで聞いたことがある

楽しかったり、喜んだり
することよりも

きっと

辛かったり、しんどいことの方が
きっと多いけど

でもそれって自分の気持ちの
持ちよう次第だと思う


今はどんな逆境にも
立ち向かってやるって

むしろ逆境が現れないと
人生楽しくないとさえ
感じる


悲観したり歎いたりする
暇があるなら

それをバネにして
もっと高く跳んでやる
跳びたいって今は思える

何か変わったのかな


わからないけど

今の自分
以外と好きかな