真面目な話を書くのが照れ臭くて途中途中でボケを挟んでみたり、真面目なまま終わらすのが気恥ずかしくて、ただの打ち間違い報告で終わらしたりするほうが、反則負けだと思います。


いやいや、これでも頑張ったほうです。

死からわずか3日で身内の人が代筆してブログにアップしたくだりの時、

「中2日って、昔のピッチャーか!」

というのを思い付いたのですが、さすがに不謹慎だと思い、踏みとどまりました。


生前にボクのブログを読んでくれていたということは、ボクのこのスタンスを好いてくれていたと勝手に想像し、ボクなりの彼女へのはなむけの言葉なのです。


身内の人が代筆した記事の、文脈だったり行間だったりが妙に「ブログ慣れ」しているので、もしかすると読者登録などを辿ってこのブログを見てるかもしれませんが、ボクなりの彼女へのはなむけの言葉ですので、見ても怒らないでください。



怒って球審にボールを投げ付けないでください。