今回の日記は、お金にいてちょっと長いですが、学校では教えてくれないお金の話最近の日本ねぇー株価ヒューンだし為替もだしねぇーそもそもを言えば教育もお金の勉強なんて学校じゃ教えてくれないということでそんな勉強会のお知らせこの勉強会に行って衝撃を受けた人、自分を含めたくさん見てます。参加する前と参加した後とみんな言うこと違います。それだけ面白い勉強会こちら講師陣にはアマゾンランキングで位を獲得された本の著者数名やT大田総理でお馴染の投資家の方から元マルサ、投資助言会社、証券会社社長、国際税理士、世界各国の投資会社のエージェントなど他に類を見ない最強のパイプを生かし開催しています。人生観やお金に関する価値観が必ず変わります下記の項目に当てはまる方は是非参加してみて下さいお金が貯められない方詐欺に会いたくない方経営は得意だが資金管理や資産運用が苦手な方資産家、投資家を目指している方お金の勉強がしてみたい方政治、経済、などに興味のある方日本の政治に飽き飽きしている方年金を当てにしていない方国債発行額が気になる方この国の財政状況が良くわからない方野心家の方日本の将来に希望が持てない方アホな官僚や役人の為にムダに税金を払いたくない方お金持ちになりたい方資産運用に興味がある方、ファンド、自動売買、積み立て、不動産海外口座に興味がある方、中国銀行将来は独立してやってみたいことがある方オフショア、タックスヘイブン税金回避に興味がある方年金は当てにならないので個人年金を構築したい方このまま国の食い物にされたくない方賢い人間になりたい方税金をコントロールしたい方経済的に自由になりたい方金持ち父さんを読んだが何から始めればいいか解らない方税金の事を勉強したい方向上心のある人間の人脈を増やしたい方脱サラしたい方周りを見返してやりたい方同年代に負けたくない方世界を股に掛けたい方今のままでいいそんな甘いことを言っていると増税により現状よりも悪い方向に落ちてゆくそれが今の日本の現状ではないでしょうか財政赤字の深刻化や年金の不安、サラリーマンへのステルス増税や二極化、悪性インフレの懸念や預金封鎖、デフォルト、ペイオフ皆さんなんとなくでも解ってるのに難しそうだからと言って嫌がって逃げてませんか無理も無いと思います。日本はファイナンシャル金融教育を全く行ってこなかった先進国では珍しい国です。故に日本の現状を捕らえられず危機感がまったく無い国民性があります。資本主義お金が主役の国なのに稼ぐ事に罪悪感を抱いてる国です。世界の資本主義国は税金や資産運用など子供の頃から教育されています。日本は税金を取り好きなだけ使うためにわざとこうゆう話をわからないようにしています。当たり前ですが世界中から馬鹿にされています。自分と同じ代の方は定期預金や郵貯で預金が年利7で増える時代があった事すら知らない人がほとんどではないでしょうか年で預金が倍になるのです。現在老後を迎えている方はこのような資産形成方が普段当たり前にやっている貯金で行えたのであまり意識しなくても老後の生活をカバー出来ています。しかしこれは過去の話今の時代これからの時代はどうでしょうかアメリカが良い例です。年金の問題は自分だけでなく既に自分の親にもかかわることです。今代や代の方はその時両親をどうしますか海外に住んだ事がある方は日本の制度や政治、価値観にギャップを感じているのではないでしょうか年金、医療、財政危機、国家破綻の懸念、預金封鎖東京大学の教授ですら決して明るい未来ではないと言っています。そう、これからは自分の未来に自分で責任を持時代です。知識が人生を左右すると言っても過言ではないでしょう。資産を築くには必ず下記の3ステップが必要です。
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夏満開。連日猛暑。さすがの私ものクーラーをけたり消したり。最近の近況血のながり最近の近況月日の十数年ぶりのソロコンサートが終わり、月の1週目はのんびりしていた。失われた精神エネルギーの補充が足らず、かなりきかったかな。ソロコンサートというのはそのくらい負担がくるのかしら。本人としては、とても楽しく、やりたいことやれて、気づいた方がいるかもしれないけれど、いも横に置いてある万が一の調絃表や、進行表、譜面が一切なく、楽器と自分という裸状態のコンサートだった。自分の歳の頃から現在までのすべてではないけれど、スーパーダイジェストソロコンサート。テーマは箏の曲の歴史編。楽しんでいただけたようでした。最近、またソロの演奏依頼が増えてきたので、気がくとソロの曲がたまってきた。これもまたソロ曲出せるくらいすぐにたまりそう、すでにたまってそう。数えてないけれど。その1週目に、打ち上げという名をかりて、飲みにいったりしたのだが、それはそれで楽しかった。基本、夜時時までの飲み会食事会がいい。もともと外で人に会わない私としては、寝る時間は寝たいのだ。コンサートですでに体内時計を夜型にずらしてあったため、それを戻すための一週間。いまは月週目に入っている。1週目で1回、朝までコースしてしまった。韓国の音楽家さんたちと朝までお話していた。日本語で。私は韓国語できないから。いろいろ参考と確認になりました。音楽家は素敵ね。人種国籍問わず。うん。なのがいい。でも戻りかけていた体内時計がいきなり壊れた。そして2週目の初日、日曜日、これまたいきなり知人から連絡があり夜おきあいすることに。何か悩み事かと思い心配したのだが、そうではなかったので安心はした。安心はしたのだが、また朝までコースになりなるしかないじゃない0時過ぎは、壊れた体内時計がさらに壊れる。まいった。いくら8月演奏依頼がないとはいっても、猛暑と壊れた生活リズムで自分を見失いかけている。昨日水曜日。夜、メールがあり、韓国日本のサッカーやってるとか知らなかった。知っていても、ないから。実家に帰るか。いや今から帰ったら終わっているし。そうだ近くのはないけれど、たしかイタリアンのお店で似たようなことができるらしいという噂はきいたから、いってみるか。初めて入るお店にはなかなか1人でいけないもの。残念。結果は30。日本が点をいれたのか。すばらしい。守りも0というのがすばらしい。ワールドカップの予選のときは、韓国はきっとものすごく強く今でも強いけどなっているのだなと思うと、この勝利に喜んではいられない。がんばれ日本、がんばれ韓国。音楽には、点数がない。そこが芸術たるよいところではあるけれど、そこに甘んじて、だれもかれも芸術家になれてしまう世の中である。お金をもっている芸術家が勝ちというわけではないが、資本主義経済の国に住む以上、お金がないと何もできず。なかなか世知辛いお出た世の中である。いま、自分のやりたい音楽がみえてるとしては、幸せだなと実感している。これをみけるまでに40年かかったのかと思うと、なかなか人生味なものである。さて、本日木曜日。8月初めての仕事の打ち合わせがあった。9月の演奏依頼である。いろいろな依頼がキャンセルされていった中、この依頼は確定した。うれしいね。担当者の動きがよいのは、演奏家にとっては大きな安心感となる。すべてのクライアントがこうだとよいのだが昔からこれは思っている。でもしょうがないよね。人はみな違うのだから。うん。人生論です。いま作品40番まで書いているけれど、最後の40番って憶えている方いますか続きは1にて今回、9月に作品番号41天の羽衣二十絃箏ソロを書くことにしました。緊急発表だね。みなさんにおきかせできるのはいだろう来年2月じゃなさそうだしうーん。うーん。ま、それはおいておこう。発表する前に死んでしまったらショボンだね。その際は、私の可愛いから、譜面を抽出してくださいな。血のながりピアのさんのこの4月のブログを読んで、涙した話は前に書いたけれど、ちょっとそんな感じの話をしたい。毎度のことだけど、このブログは、の主観なので、押しけるわけでも、誰かを否定するわけでもない。ただ、はこう思っているというだけ。それをファンの方含め、クライアントにも、友人にも、知人にも、私に興味がある人に、私を知ってもらいたいから書いている。読んでいて不快に感じる人は、読まなければよいのである。そこらへんは、どうぞよろしく。血のながり。そう書くとズンと重く受け取る人もいるかもしれない。子供は親を選べないからね。私も両親がいたからこそ、自分がいるわけで、今回妹のが第二子を出産した。私とは三等親になるのだが、うれしいものである。無事に出産した妹におめでとう。さて、本題。私は子供が好きだ。男の子もよいけれど、女の子も好きだ。子供には夢がある。今の私にも夢がある。たとえ自分の子供ではなくても、育てるとなったらたっぷりの愛情を注ぐ自信はある。注ぎすぎて、厳しいお父さんになるかもしれないけれど、まぁ厳しすぎることはないだろう。自分が厳しすぎたので、反面教師。でも、感謝している。親がしてくれた躾には。いろいろある。子供のころから殴られて育ったとしては、基本礼儀で困ったことはない。古い日本の因習、風習は勉強してないし、地方によって違うので、親はそれは教えてくれなかった。冠婚葬祭関連も子供だったからか、教えてもらえなかった。が、人様に対する礼儀は習ってきた。という自分の話じゃなくていいも話がそれる。この先、自分の子供ができないとしても、子供に愛情は注げるよという話。血がながっていなくても、我が子のように愛し、育てていけると思う。でもこの話は、自分のところに習いにきた子供たちの話ではなくて、今後もしかして、連れ子の方と結婚したり、子供がもうできない方と一緒になったとき、子供をひきとって育てていく場合の話。休みが長いと想像力の翼がぐんぐん伸びるのよ。あはは。逆に、自分の子供がいたとして、一緒にいなかったらどうなるか、これはやはり他人の子になってしまう。この言葉にすごく怒る人がいる。いてもいいけど経験の有無じゃなくて、想像力の豊かさの問題。想像してごらんなさいと。が、人はみな違うからしょうがない。押しけることもできないし。血がながっているのがどれほど大事なのか。大事じゃないといってるわけではない。けれど大事にできる環境というものがあると思うの。その環境なくして、血のながりをたてにとられると、私はにとってはという感じ。私の価値観というものがある。それが人にどうおもわれようと、子供に対してそれを教えていくのが親というもののとめだと思う。そこに血のながった親である必要はないのだ。血のながりだけをみて、おまえの遺伝子がとかいってくる論理は、私には通じない。いくら声を張り上げて、机をたたこうが、私の心には響かない。血のながりを大事にしたくても、そういう環境ではなくなったときに、この血のながりというものの価値観が崩れていく。想像力よ。子供のころ、生き別れたとかいう状況で、両者が親に、子にあいたくてという話もあるでしょう。美談ですよね。涙して聞いてしまう話。本当の親だと思っていたら大きくなって、育ての親だったと。自分の本当の親は誰と探して出会ったときそんな話もあるでしょう。だから、ケースバイケースなのね。それでも、私の経験したケース知る人ぞ知るでは、やはり血のながりより大事なものは心のながりだと思うの。心のながりなくして、なにが人生だみたいな。おっと強気。家族間、親族間で遺産相続などの争いがおきる話は身近にあるのではないほら、血のながり心のながり今のはそう思う。上の1行を書きたいために、長い前フリとなった。失礼。1作品番号40は、破命あるもの二十絃箏ソロ先月29日のコンサートで発表したものである。また次もソロか。来年に向けて、ヴァイオリンとの、チェロとの、書きたかったのだけど、猛暑のおかげか書きたいテーマがみからなくてねぇ。といってあっという間に1年がたのだけは阻止したい。今書かないと、命尽きてしまうから。2コンサートやライブ終わると、魂が抜けたというか、体内精神エネルギーが大量に放出されて、抜け殻状態になる。それだけ私の演奏には、一音一音、エネルギーがこめられていると、自分でも思う。終わったあとの反動が大きすぎるから。ネタではないが、やはり反動軽減2くらいのスキルがないと、大変。あと何回コンサートできるかわからないけれど、お時間ある方は、可能な限りきあっていただけるとうれしいです。3タイトルの夢から覚めて泣く子ども、夢を忘れて泣く大人。某作品をみていたら、ふとその台詞が流れて、ものすごく鮮烈に響いてきたので、書き留めてみた。泣くなのか哭くなのかはおいとくとして、少し考えさせられた。子供と大人の境目はどこにあるのだろう。今日は1日こんなことを考えていた。どこだと思います現実をみた瞬間かな行きたい学校職場にいけなかったときなりたい職業になれたかったときなんだろうどこに線引きがあるのだろう高校の話でいくと、私は神奈川県の海老名に住んでいたため、海老名高校に行きたかった。自転車でいける高校に憧れた。が、現実は、隣町の厚木高校にいかされた。なぜいかされたと書くのかというと、これが神奈川方式なのだ。内申点がなまじよいと、テストの成績がよいと、こういう現実になってしまう。が、これも、いってしまえば、それはそれで楽しかった。だって比較できないもの。海老名高校の3年間を体験してないのだから。後悔もない。比較対象がないのだから大学は、アメリカの大学にいきたかった。これも諸事情で親に反対され、海老名から座っていけるという通学に楽な大学を選んだ。この第一希望に行けなかったのも、現実を知ってしまった一端かな。ま、そっちいってたら箏はやめていたのだけどね。だからこそ、人生はいろい・ネ分岐点がある。思い通りにいったことってなんだろう、ほとんどないんじゃないかな。自分のコンサートライブくらいかあはは。本題にもどる。では、夢を忘れて泣く大人というのはなんだろう箏で芸能活動というのは、厳しいという日本の現実。箏でコンサート活動というのが厳しいという日本の現実やってるけど。音楽で生きていくのが、何らかの付加価値と、大きなコネとバックアップがないと大変だという日本の現実。が、その中にも私は夢を持てたので幸せなのかもしれない。この夢を実現するために、賛同者を増やし、よい音楽を作っていく、よい演奏をしていく人生となる。願わくば、私のすべてを知った上で、そばにいてくれる人が望ましい。演奏を応援してくれる人もよし。世界に強い人がいたら、ぜひワールドツアープロジェクトを立ち上げてほしい。また、心やすまる人が居てもいいと思う。きっと寝てばかりになりそうだけれど。夢から覚めて泣く子ども、夢を忘れて泣く大人この言葉の出典はどこだろう、この作品が元ネタだとは思いにくいのだけれど、そうだとしたら、いい脚本だと思う。たまにこういう私の心にズンと響くものに出会える。今日はそれがこの言葉だったという。未だによく理解してないけれど、それでも今日この言葉に出会えてよかった。ありがとう。
今、にて、芸能人が、ハンターから逃げて、制限時間まで逃げ延びると、お金がもらえる逃走中を見てます違いました正しくはギリギリ有名人が逃走中を見ていて、最初、フジテレビの逃走中のパクリと思いましたが、逃走中とは違い、芸能人の方々が、逃走するのではなく、芸能人が、テーマーパークに隠れている、懐かしの有名人を見け、その有名人を捕まえ、フルネームを答えると確保できるって感じで、お化け屋敷にいた、オタクで有名な、歳になった宅八郎さんを、久々に見て、感動しましたまた、本家の逃走中のハンターも出てきて、面白すぎ以上