皆サン(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪
昨日大掃除(?)に熱中しすぎて書けなかった
「バドミントン」について書きたいと思いマ━d(。・∀・。)━ス!!!
=昨日=
ΝÅκο「また体育2時間続きかよ!゚~ヽ( ̄Д ̄*)ちぇっ」
センセ「(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ これからバドミントンを始めますが・・・・・・・・・・ですから
・・・・・・・・でわラケットを持ってください!!」
ΝÅκο「始まっちゃった。。。il||li_| ̄|○ il||li」
鬼友「ΝÅκοぉぉぉおおお!! 今日ウチラが対戦するんだって( ̄ー ̄)ニヤリッ」
「\(* ̄□\) ̄□\) ̄□\))))オォ~ット!! マヂですか...ヽ( ´_つ`)ノ ?」
って思ったΝÅκο。。。
でも、お口チャック (;´▽`A``
だって、鬼友と対戦となったら。。。
どうなるか分かりません (・´ω`・)ショボーン
「∑( ̄Д ̄;) もしかしたら、急に怒り出すかも。。。」
とかいろんな事が頭をよぎる。。。
ΝÅκο「( ̄_っ ̄)フーン そうなんだw」
ちょっと普通っぽく言ってみる。
センセ「第6コート! ΝÅκο VS N美(鬼友) !!!」
ΝÅκο「ウチラだねw」
鬼友「早く審判呼んでこぉぉおおおい!!! ムキィィィ(*`皿´*)/」
ΝÅκο「工エエェェェΣ【´Д`●】 いきなりそれですか 」TO」
鬼友「早く!!!」
ΝÅκο「分かったよ(∴ ̄⊆ ̄∴) 」
こうして、暇(そう)な人に審判やってもらうことに。。。
そしてジャンケンでサーブ権を決めようとするΝÅκο。
ΝÅκο「ジャンケンしようw」
鬼友「サーブできないからキミからね・・・(-д´-@)ボソッ」
「何だよ!コイツ!! (´σω・。)ァタシに下手くそとか言っといて、サーブ出来ないのかよ!!」
とか色々思ったけど。。。
また②お口チャック (;´▽`A``
ΝÅκο「じゃあ。。。(´σω・。)ァタシからね。。。」
サーブするΝÅκο。
そんなに上手くない事くらいは( σ´_ゝ`)ジブン"でも分かる。。。
でも!鬼友が
「サーブ“o(>ω< )o”ヤダヤダ!!“o( >ω<)o”」
とか言うから!!
だからやってるんですよ???鬼友さん!
でも鬼友は。。。
鬼友「( ´,_ゝ`)プッ 下手くそぉおお!」
とか
鬼友「ΝÅκοのサーブ打ちづらい! (◎`ε´◎ )ブゥーー!」
とか言うんですよ?
酷くないですか???
それに(´σω・。)ァタシがまだ準備出来てないときにサーブ打ったりとか。。。
そんなこんなで。。。
2-1で 鬼友の勝利 となりました。。。