IOG連絡 | 回転△木馬

回転△木馬

おにしめの自己中毒!

みなさんこんにちは。

 

 

 

人生下り坂!!

 

 

オニシメ亭ランドセルです。

 

 

 

 

 

え~、

 

 

 

毎度バカバカしい話しを一席。

 

 

 

 

 

 

 

春ってのは、

 

 

なんのかんの新しい事の始まる季節ですがね、

 

 

 

 

我らがTEAM IOGにも

 

 

あたらしい部員が入るってんだから大変だ、

 

 

 

 

 

そうこう言ってたら、

 

 

 

長屋のドアを叩く音が聞こえてきましたよ、

 

 

 

 

 

 

 

ドンドンドン!!ドンドンドン!!

 

 

 

「てぇへんだ!!会長!!てぇへんだ!!」

 

 

 

「騒がしいねぇ、どうしたってんだい?」

 

 

 

 

「いやね、そこの角を曲がってその先の三つ目の角を曲がって、

猫を飼ってる家の向こうの川を渡ってそんでもって、そんで、そんで」

 

 

 

 

「ちょっと、落ち着きなさいよ、わかんねぇんだ、おめぇの話しは、、

前置きが長くていけねぇ」

 

 

 

「まぁ、ほら、あれだ?なんだ?あれ?なんだっけ?会長?なんでしたっけ?」

 

 

 

 

「知らないよ!まったく、、、、進まないから、私が進めるよ」

 

 

 

 

 

「うちのチームに新しいメンバーが入るって事だろう?」

 

 

 

 

「そう!!そう!!それそれ!!なんだ知ってるんじゃないの!

もう、人が悪いなぁwいけず!ばか!ケチ!!ww」

 

 

 

「なんだかねぇ、、、、そんで、それの何が大変なんだい?」

 

 

 

 

「いやね、その新メンバーとね、道でバッタリ会ったから『よろしくな!』って言ったんでさあ」

 

 

 

「ほう、もう先輩風かい?」

 

 

「そしたらね、ヤバいんですよ!!なんだかペラペラと

訳のわかんねぇ事をね、、、」

 

 

「わかんねぇったって、何だい異国語かい?」

 

 

「いや、異国ってか、異界?ってか、あー!もう!!

兎に角おかしいんでさぁ!」

 

 

 

 

 

 

 

ガラッ!!

 

 

 

「あ!!おめぇは!!来た!!新人!!きましたよ!!ほら!!」

 

 

 

 

ズンズン!ドン!ズズンズンドン!!

 

Hey!!呼ばれて登場!俺が参上!嵐の惨状!

 

SANKO フロム T・K・C!

 

俺の名前がT・K・C

 

レペゼンNOZAKI! はんぺんDAISUKI!

 

降り注ぐ血 降り立つ地 登り詰める地位 始めるぜ伝説

 

 

よく見て、耳かっぽじって聴け!!

 

 

お前の鼓膜つんざく ウィスパーボイス!!

 

お前の鼓動はりさく ウィスパーボイス!!

 

お前の心臓ぶちぬく ウィスパーウ”ォイス!!

 

 

 

震える身体 弾け飛ぶ原田 頬を伝う涙

 

終わりを告げるT・K・R 始まりの合図T・K・C

 

 

奏でるストーリーに重なるビクトリー

 

プレモルはサントリー

 

アルコールはNO!

 

ポケットにスマホ詰め込んで飛び立つぜフレンド

 

サイクルのその先へ、

 

Reサイクル!!

 

アルミ缶の↑有るMIKAN
 

 

ドゥーーーーン!!

 

 

 

 

 

「ね!!ね!!ほら!!ヤバいでしょ?ヤバいの来ちゃったでしょ!?www」

 

「ほら!!ね!ほら!ほら!!ホラ!!ホラ噺でさぁwww」

 

「ってねwwどうでしたか?練習したんですよ?ね?T・K・C」

 

 

 

「ヨロシクオネガイシマスー」(ウィスパーボイス)

 

 

 

「バカ!!変な風に新人仕込むんじゃないよ!!心臓に悪い!!」

 

「まったく心臓がぶち抜かれた気分だよ・・・・」

 

 

 

 

 

おあとがよろしいようで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来週の土曜日 5/1土曜日は新人歓迎コテヤンです。

 

目指せ40分!!的な感じです。

 

超初心者、運動経験無し、HIPHOP経験あり です。

 

お手柔らかにお願いします。

 

 

 

そして、会長は整備士試験の講習の為、5月~9月まで参加できません。

 

副会長が会長代理に就任して、

 

監督にサンバイザー ルートアドバイザーをお願いしたいと思っています。

 

 

バドワイザーはさっぱりしてるので、夏にゴクゴク飲むにはうってつけですね。