まさに熱地獄!悪魔の子羊納車会 うづき | 回転△木馬

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おにしめの自己中毒!

みなさん、こんにちは。









10月まで、会いたくないって言われました。


そんな!!毎月会っていたじゃないか!!



始めの頃は毎週会ってたのに!!




段々と合う回数も減って、


それでも、終わらせる訳にはいかない、だって、貴方、見てないとズルするでしょ?





って、言ったじゃないか!



月に一回の約束で、会っていたじゃないか!









3ヶ月も来なかったら、僕の歯おかしくなっちゃわないですかね??















っていう事でね、歯医者さんからね、


もう、大分良くなってるし、

半年程、月イチの検査来てもらってるけど、

ブラッシングも達人の域だし、



もう、大丈夫でしょう。






とね、追い出されました。






なにか有ったら来てください。




と言われたんですが、不安すぎて夜も眠れなくなりそうなので、





何か有ったら、とか言うと、また、ボロボロになるまで来ませんよ?


と言ったら、




じゃあ、半年、いや3ヶ月後に来てください。と、

10月の後半に予約を入れてくれました。





もちろん一番乗りなので、予約取り放題、いつでもOKですよ!的なVIP待遇ですよ。















まぁ、喜ばしい話しです。

















古賀志登ってね、下りなんですけどね、




いや、もうね、怖くて仕方が無いんですよ。

前輪が滑ったり、後輪が滑ったりするイメージしか沸かないんですよ。




前ね、『下りのオニシメ』なんて呼ばれてた時はね、

どれほど攻めても、どれほど路面が荒れてても、



曲がれる!いける!グリップしてる!!



っていう、地面とジョイントしてる(カッコいい)感じが有ったんですけどね。





なんていうか、


もう、その頃のようには、ジョイントできないようです。





太陽の熱が容赦なく、降り注ぎ、汗が止め処なく流れ落ち、熱を帯びた風がねっとりとまとわりつく中を

スッパー!!と軽快に走ってね。




途中、高速道路脇のラブホテルの看板に注視しすぎて、

陥没したアスファルトに車輪を取られ、落車しそうになりつつ、




小閣楼にやってきました。












暑いなか、暑い思いをして走ってきてからの、熱い坦々麺は


とにかく辛くて美味しいです!!


本当まじで、小閣楼に始めてアロワナさんに連れてきてもらってから、ずっとファンなんですけどね。



すっげぇ嬉しいのがね、ギンギンに冷えたウーロン茶をね、ドカッっとピッチャーごと置いてくれる事なんですよね、


もうね、みんなガブガブ飲むもんだから、無くなっちゃうんですけどね、


そしたら、また、冷えたピッチャーをドカッと何も言わずに置いてくれるっていうね、

本当、マジ、感謝!!感激!!雨!アラシ!!(炎のゴマー!)坦々麺だけに。










それなら、僕も!!


ってね、麺食べ終わった坦々麺にね、



ライスをインですよ!!



イン・ザ・ライス!ですよ!!







行儀は悪いんですけどね!

美味いんですよ!!!正直!!美味いんですよ!!



本当!!誰がなんと言おうと!!



僕は小閣楼行ったら!!絶対!!ライスをイン!!しますよ!!
























































まぁ、家庭からは、アウトなんですけどね。












明日でラスト!!!