アサレン、アサイチ、アサダ | オニシメの自己中毒

オニシメの自己中毒

不肖オニシメの自己中毒いろいろレビューブログ

みなさん、こんにちは。



退行の幼稚園児 オニシメです。



本日はなんとなく、そんな感じなので、

そんな感じでやってみたいと思います。





10/6日曜日


朝起きて、カーテン開けたら、めっちゃ曇ってました。

ウェザーニュースみたら、やばそうなのは朝方だけで、以降は雲減るよっ!って書いてあったので強行する事にしました。

食パンを齧りながら、メールしてたのに返事がないローリー君に電話しました。

「今日どうするの?」って聞いたら、

「今日どうします?」って言われました、

「来なさい」って言ったら、

「遅れそうです」って言うので、

「多少遅れても良いから来なさい」って言いました。


だって、まだ7:00だしって思いました。






塩原の道の駅に7:40に着いてしまったので、少し周辺をウロウロしてました。

そしたら、なんだか、いかがわしい店をみつけたのですが、今日は幼稚園児なので、入れませんでした。

嘘です。


蕎麦屋でした。





8:00に道の駅に戻ったら、じんぱちさんが来てました。


二人で、お喋りしながら、ローリー君を待ちました。

8:30になっても来ないので、携帯を確認しました。

『8:45ぐらいになりそうです』と8:28にメールが入ってました。

8:45になっても来ないので、電話しました。

「すぐ手前に居るのでもう直ぐ着きます」と言われました。

良かった良かった、と思ったら、途中で合流する予定のMATSUさんから電話が来ました。

「小雨降ってて路面ウェットなのでルート変更しませんか?」という事でした。

「実はローリー君がまだこなくて、塩原道の駅にはりつけです」と言ったら、

「私達も塩原方面へ向かいます」と言ってくれました。



9:00になりましたが、ローリー君が来ないので、電話しました。

「手前に居ます」との事ですが、先ほども「手前に居ます」との事でしたので、

たぶん彼の『手前』は時空間が捻れてしまっていて、到着は困難と思ったので、

「とりあえず、先行くから、追っかけてきて」と言って先にでました。




それから、雨とか、路面がウェットでうえットする、とかありました、

10:15にお目当ての那須朝市に到着しました。


ブラーゼンベースに自転車を置いてたら、

ブラーゼンベースの綺麗なお姉さんに、「リンゴカルピスがおすすめよん!」と言われたので

「俺のカルピスの方がうまいぜ!」って小さい声で言っときました。












那須の朝市は、僕の思ってた朝市とは全然違いました。

朝市ってのはこう、BBAがね編カゴでね、きったねぇ大根とかね、ハエのたかった干物とかを

子供の小遣いみたいな値段でね、売りながら、

あきらかに、堅気じゃない人がね何だか怪しい肉を焼いて売ってて、

妙な容器に入った怪しい酒を、こっそりと、売っているような


要は、戦後の闇市みたいなのを想像してたんですけど、





なんですかね、凄く御洒落でした。


来てるお姉さん達も、美人ばっかりで、

ナスのアサイチで僕のナスもアサダ(略




オシャレな屋台の前で、生まれたての子牛の物真似とかをやらされたりしたんです、

生まれたての子牛か狂牛病の牛か判らなくなってた頃、

なにやら、綺麗なお姉さんに、fumiさんがナンパされてました、

「プリンを食べなさい」って言われてたんです。


さっき、ブラーゼンベースで別の綺麗なお姉さんは「リンゴカルピス飲め!」って言ってたし、

こっちの綺麗なお姉さんは「プリン食えよ!」って言ってるし、


ナスの朝市で僕のナスは困っちゃったんです。


まぁ、結局、プリンのお姉さんが随分グイグイくるので、プリンにしました、

朝市限定だっていうので、つい・・・・・、後悔はしてない






YEAH!!POG!!(≧▽≦)

¥300~¥350  なんか良く解らない値段設定で、幼稚園児には難しかったです。


プリンの癖に¥300以上するなんて生意気だったので、

¥300円も払ったんだから、お姉さんのプリンも一口食べさせろ!って言ってやろうと思ったんです。

お姉さんは違う人と喋ってました。

金払ったらポイなんだな、って世間の世知辛さが少しわかりました。





さぁ、そんな、ぼったくり プリンなんですが




専用の容器に入っていて、なんだかとっても御洒落です。

サーティサーティです。


イズムっすか?






とても、白いです。


処女の乳首を含むように、そっと、優しく、口の上で舐る


あ、スイマセン、35歳のおっさんの部分が出ちゃいました、


一口パクッと食べました。


芳醇な乳のかおりが、乳飲み子の掠れ消えた筈の記憶を呼び戻すようなそんな情景を想い惑わす

あ、また、35歳のおっさんが出ちゃいました。


とても、美味しくて、¥300越えでも許しちゃうと思いました。

でも、ベイシアで250円で売ってたら買わないと思います。


雰囲気込み込みの値段です。




オシャレなホットドックとか、スダコーシーとか、納豆御飯とか、

色々堪能してたんですが、


目の前でフラダンスが始まって、


綺麗なダンサーさんの、脇の下とか、へそとか、ふくらはぎをみてたら、

なんだか、無性にムズムズしてきちゃったので、


帰ることにしました。




途中、じんぱちさんが、離脱しました。

じんぱちさんはジャパンカップに行った事が無いとの事なので、行かなきゃソンソン♪と焚付けておきました。




途中、ろぅりぃ会長が

「オニシメさん、ガチムチキャンプはもうしないんですか?」って聞くので、

「やりたいの?」って聞いたら、

「今週3連休なんですよねぇ」ってニヤニヤするんですよ、

「急だけど、じゃあ、なんとか、企画してみます」ってね、僕は言ったんですよ。






という訳で、10/13にガチムチキャンプリベンジ!行いますので詳しくはメールまたは電話にて






朝市からの、帰りは雨も降ってなかったです。

塩原の道の駅で、MATSUさんとfumiさん、ろぉりぃ会長とお喋りして解散しました。




明日少しだけこぼれ話があります。