坂道のアポロン | オニシメの自己中毒

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不肖オニシメの自己中毒いろいろレビューブログ

みなさん、こんにちわ。

エラ・フィッツジェラルドです。


嘘です、オニシメです。


高校生の時にね、カッコつけでね、JAZZ聴いていた時期がありましたよ。

中古のレコードプレーヤーなんかをね、買ってきてね、


マイルス・デイビスとか、ウェス・モンゴメリーとか、ナベサダとかね、

JAZZとか聴いちゃうオレカッコいい!!



って、浸ってましたよ。



彼女を部屋に呼んでね、

「いい曲があるんだ」とかね、今思うと、枕に顔を埋めて叫びたくなりますよね、



ちなみに、JAZZギターはまったく弾けませんでした、即興とか、スウイングと言うのが苦手みたいですw









コルトレーンとかね、ビル・エヴァンスとか、懐かしいと言うかそこまで知らないんですけどね、

でも、なんか、青い匂いがするんですよね。


青春だからでしょうか?



この、アニメには、ヤラレタ感がね、凄いんですよ。

なんかね、菅野 よう子の音楽もそうですけどね、


ホモォっていう感じっていうか、BL系の友情に弱いんですよねー。



気付いたら、涙がね、


『負けるなオレ!泣くなオレ!』

って思うんですけど、駄目でしたねー。


因みに11話なんですけどね。





最終話は泣いてないですよ!



・・・・・・・え?

いや、ちょっとですよ?・・・・・ちょっとだけ、ですよ?



原作は色々アレなそうなんで、TUTAYAで借りてこようと思います。





80点

病院屋上の、仙太郎の唇わなわなは反則だと思う・・・・・。