那須高原ロングライド | オニシメの自己中毒

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みなさん、こんにちは。

アグネスです。

「所詮この世は、弱肉強食!!」

アグネスです。

「目には目を!!歯には歯を!!」

アグネスです。

「右の頬を打たれたらら、フルオート銃で蜂の巣にしてやんな!!」

アグネスです。

「40秒でしたくしな!!」

アグネスです。









さて、昨日7月8日は、那須で行われたサイクルイベント

那須高原ロングライドにボランティアスタッフとして参加してきましたよ。











本当はね、順路誘導員としてね、那須の峠の茶屋付近で棒振りする予定だったんですよ。

自転車で行ってね、ある程度参加者が行ったら、僕らも混じって走る予定だったんですよ。




だが!しかし!

予定は未定、未定は予定!、タベミカコはブスカワ!!



今年はね順路誘導員は、地元の消防団のみなさんが引き受けてくれるという事でね。




僕たちボランティアスタッフには、『救護』っていうね、なにやら恐ろしい任務を与えられた訳なんですよ、

僕とまっこー君は伊王野道の駅で、待機。


『救護』って言葉だけでは、よくわからないので、説明を求めたら、

「何かあったら(落車、事故)電話するから、とりあえず、道の駅に居てね。」

という、想像するだけでも恐ろしい、過酷な任務を与えられたわけですよ。











スズキさんは、大会公認のメカニックなんですね。

ちなみに、一緒のブースのブリジストンアンカーの人はあの、飯島誠選手でしたよ。

オリンピック選手ですよ。


さ・・・・サイン・・・・・・・・。








ボランティアスタッフの、説明を受けてブースに戻ったら、

鈴木さん、大忙しです。



ボーっと眺めてたら、ブリッツェンの柿沼コーチからお呼び出し。

柿沼さん・・・・・・サイン・・・・・。


参加者の発走誘導も僕たちボランティアスタッフのお仕事です。



「進め!」だの「止まれ!」だの申し訳ないです。

なんかね、アレがアレなもんで、狭くてキツいんですよ。

でもね、さすが日本人ですね、みなさんピッチリキッチリ、文句も少なく、並んでくれました。


正直ね、「1500人を誘導してください」って言われた時は、

暴動でも起こって、ぶん殴られるんじゃないか?って不安でしたよ。


途中ね、レディオベリーのアレなみなさんが、居てね、

ノゾムさんとかシンゼンさんとかチホさんとかアレとかアレとか、

さ・・・・・サイン・・・・・。









さて、みなさん全員を送り出した後は、道の駅伊王野のエイドステーションに移動です。


車でね、


うん、自転車じゃなくて、車で移動ね、


うん、だって、救護だから、万が一の事があったら駆けつけなくちゃいけないか
ら・・・。





いやいや、不満なんてないですよ!

全然、1500人ものサイクリストを送り出して、

全然、ウズウズなんてしてないですよ!!


乗りたくて乗りたくて、ウズウズなんて、全然してないんですよ!!










ウワーーーーーーーーーーーーーー!!!乗りてーーー走りてーーーーー!!


続く