みなさん、こんにちわ。
岡本 たろうです。
性欲が!爆発だー!
ん~、いっそ清清しいですね。
叫んでみたいなぁ。
えっと、ですね。
僕の会社にですね、『岡本さん』って方がいらっしゃるんですけどね、
僕の二年先輩の方なんですけど、
清清しいくらいに、下衆なんですよ。
「オニシメくん、僕はいつかロボワイフがね、出来る事をね信じてるんだよ」
「ロボワイフはね、色々なアタッチメントでそれは、それは、夢のようなロボなんだよ」
「炊事、洗濯、掃除、全て完璧だよ?」
「もちろん、いっくら こき使っても文句の一つも言わないよ」
「壊れたら、新しいの買えばいいしね」
「深夜電力で充電できるから、家計にも優しいんだよ」
「あぁそうだね、オニシメ君が興味津々の夜のほうはね」
「ゴニョゴニョ、でね、アタッチメントがね、そう!、ローリングとストロークが、もちろん、リアル!」
「値段もね、200万円から5000万円、とね、幅があって選べるんだ」
「やっぱりソニーかホンダだろうね、アップルのはね、夜のアタッチメントが純正で無いんだよ」
「勿論、非合法カスタマイズも可能さ」
「粘膜がね・・・・・・・・・ダイレクト・・・・・・」
「やっぱりソニーのヤツはスタイリッシュだろうね」
と、熱く語っていました。
そんな岡本さんはバツ2です、過去の奥さん二人とも夜のお店で見つけたそうです。
今の彼女?も夜のお店の方らしいです。
岡本さんのおうちは、「あっこからあっちまでうちの田んぼだぁ」って感じの農家の方です。
まぁ、嘘なんですけどね、岡本さん居ないですけどね。
ギターを弾く人ってね、爪切りとねヤスリがねもうね必須なんですよ。
僕はね、弾けないのですが、爪はねどうしても短くなっちゃいますよね。
スタイリッシュって書いてあったのでこれにしました。

