博士の愛した数式 | オニシメの自己中毒

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みなさん、こんにちわ。

博士です。

博士たろうです。

そうです!バイオリンの!

え?

字が違う?

今更そんな事言われても、からの、オニシメです。









僕はわりかし記憶力は良いほうだと思うんですよ。



小学生の時ね、

年上のおねぇさんに 「夫婦ごっこ」と称される何やら卑猥な遊びを強要されたりね。



中学校の時は、

やたらと、女子をおんぶして楽しんでました。

わかりますよね?趣旨が。




高校生の時には

彼女の家の前でバイバイのキスをしてるところを、彼女のお母さんに見られてたりね。



学校休んで

彼女と部屋で、イチャイチャしてたら、担任の先生が、

「オーイ!留年するぞーーーー!起きろーーー!!」ってドアをガンガンしたりね。




車の免許取立ての頃に

東北道を走ってたら、彼女にふざけて股間をいじられて、

あやうくスリップ事故起こしそうになったりね。




あれ?なんかスケベな事しか覚えてないですね・・・・。






訂正します。


僕は、『スケベな事に関しては』 わりかし記憶力良いほうだと思うんですよ。








いやーー、長かった。

最長記録じゃないでしょうか?

年明け前から、読み始めてですから、2ヶ月・・・・・。

山場もなく静かーに展開して静かーに収束する、そんな本でした。

(山はありますよ、ちゃんとね、でも、静かー)


んー、60点。