風の杜 『ばくだん丼』 | オニシメの自己中毒

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不肖オニシメの自己中毒いろいろレビューブログ

※注

『袋田の滝ツーリング』が雨で中止になってしまった為

ちょっと、ネタが不足しております。

食痛気味かと思いますが、また風の杜ネタになる事をお許し下さいm(_ _ )m



オニシメの中の人(ヲタク)が脳内会議を開いていますよ、ちょっと覗いてみましょう。


いやぁ、風の杜のチャーシューはこの世の物とは思えない美味さですなぁ・・・。

クイッ(麺を啜る為にズリ下がった眼鏡を中指と人差し指で直す擬音)


いや、オニシメ氏このチャーシューはもはやチャーシューと呼ぶのさえおこがましいのではないか?

もはやチャーシューを超越せし肉塊そう(略

クイッ(エヴァンゲリオンで主人公の父碇指令がそうする様に眼鏡の位置を直す)


しかし、・・・仮にコレを肉塊というのならばチャーシューの定義とは一体何を・・・・・(略

クイッ(ヒカルの碁で(略


オニシメの自己中毒

ウホゥ!オニシメ氏!

驚愕の事実ですぞ!コレを御覧下され!!

拙者ふと思い立って、蓮華にすくわれた ばくだん達を白米の上に運んでみたんで御座る。


ゴクリ・・・・。


すると・・・・。


なんと言うことでしょう。今まで辛さを主張して来た『ばくだん』達が『匠』の手によって白米の上に乗る事で

辛さよりも、旨味を前面に押し出して来たのです。


これならば、辛いのが苦手な子供達でも安心して食べられます(無理です)


これには施主のオニシメさんも『匠』のアイデアに驚きを隠せません。


オニシメの自己中毒



え?なんか今日のネタは酷い?

いや、まぁたまにはそういう日もありますよ・・・・・・(;´ω`)ノお許しを。