金城一記の小説 『映画偏』 でバカバカしい笑いで面白い。と、語られていた映画です。
ふと、ストーリーなんかドウデモいいとにかく馬鹿げた笑いが欲しいと思ったオニシメ
ツタヤで借りて観て見る事に。
恐怖映画の直訳タイトルを一部ずつ接いだ邦題からも窺えるように、90年代のホラーを中心とした名作のパロディが次々に登場する。主なネタは『スクリーム』『スクリーム2』『ラストサマー』。そこに『マトリックス』『13日の金曜日』『アメリカン・パイ』『シックス・センス』『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』『ユージュアル・サスペクツ』『ファイナル・デスティネーション』などが絡む。さらに細かい部分のパロディでは、ドリューが走るシーンでの『ベイウォッチ』、入浴中のシンディのシーンでの『エルム街の悪夢』、ショーティーとブレンダが見に来た劇場の予告編での『タイタニック』と『アミスタッド』、『マトリックス』のパロディの間に挟まれる『ビートルジュース』などがある。
以上ウィキペディアより
あぁ・・・・・、
観なきゃよかった・・・・・・。
ついてない時は、どうしようも無くついてないものなんですね・・・・。
笑えねぇよ!クスリともしねぇ!
終始思い出すのは小学生の時に見た『裸の銃を持つ男』
小学生だったオニシメはこのくだらない笑いが気に入って何度も見返したものでした。
でもね、笑ったのは小学生の頃で30歳になった今は、(;´Д`)
くだらな過ぎて笑いも起こらない。
まぁ良いんでしょう、だってこの映画はそういう笑いを欲する為のものなんでしょうから。
くそう、オニシメのグッドチョイスアンテナが錆びまくってるぜ!
