中原の虹 第二巻 | オニシメの自己中毒

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偉大なる西太后の最期。神々しいまでの感動
滅び行く清朝を愛し、憂えた西太后の生涯が、ゆっくりと幕を閉じようとするころ、

新しい時代に向けてその力を存分に発揮しはじめたのは張作霖や袁世凱であった。


以上、毎度お馴染みamazonより


オニシメの自己中毒


相変らず、難しい。

けど面白い(;´▽`A``


大嫌い・・・なのに愛してる(/ω\)(川本真琴)


しかし、この本一冊で普通の小説3本分ぐらいのボリュームありまっせ。

起承転結の承の所だから余計にムズムズするんでしょうがね。


西太后死んじゃいました・・・・。

チュンルは・・・・・・・・・。


・・・・・・3巻は一体どうなる事やら・・・・・・・・(^▽^;)